やはり何年経ってもゼロの強さは偉大でした。客演でも圧倒的戦闘力でしかもストロングコロナ・ルナミラクルのタイプチェンジが素晴らしくゼロツインソードによる剣術からのワイドゼロショットは神ってます。
というかプッチの名前ピグテラスっていうんですね。
510:イッチ
すみません、また取り逃してしまいました
511:絆大好き
>>510
自分を責めるなイッチ
512:駆け抜けるの輝きの巨人
そうですよ!ゼロ先輩はあの人達を守ったんですから落ち込む事ないですって!
513:基本を極めし初代
守るべきものを優先したんだ。誇れ自分を
514:イッチ
ありがとうございます
515:ダイナミックトレーナー
あの後大丈夫だったのか?
516:イッチ
>>515
はい、アストラさん達は無事みたいで、デヴィンター夫人も治安局へ自ら出頭しました。
517:輝けるトレーナー
良かったね
518:イッチ
それで、あのトリガーダークの事なんですが、危険人物と認定されたみたいで見つけ次第、治安局か防衛軍が対処するみたいです
519:投げの鬼トレーナー
まぁ、ライブ配信中にあれだけのことをしたんだからな。それは当然か
520:キヴォトスの無限の勇者
こっちも大変だったよ。2人を抑えるのに必死だったから
521:イッチ
>>520
2人?
522:スパレジェ
あぁ、トリガーダークの力を悪用していた事に対してエタニティオーラがすんごい溢れ出てたのよ。
523:ダイナミックトレーナー
実際止めたのはデッカーニキなんだけどな
524:イッチ
そっか、トリガーダークといえど元は同じ存在、好きなように悪用されて怒るのは当然ですもんね
525:駆け抜ける輝きの巨人
本当どうなるかと思いましたよ。でも、トリガーニキの方は友達が来てくれてだいぶ落ち着いたみたいです。
526:魔都スレの超古代の巨人
この度はデッカーニキ、そしてスレ民の皆様にご迷惑をおかけしたことを誠にお詫び申し上げます
527:絆大好き
自分からお詫び申し上げます。ライトニングノアぶっぱなすとか言って暴走しかけて申し訳ございませんでした。
528:最強最速トレーナー
大丈夫だよ。怒りを抱くのは間違ってないから
529:投げの鬼トレーナー
うん、ウルトラマンの力で人を傷つけようとするあいつに対しての怒りは俺達も同じだから、
530:魔都スレの超古代の巨人
>>529
ありがとうございます
531:絆大好き
>>529
ありがとう
532:スパレジェ
にしても、凄いよなトリガーニキを落ち着かせた友達っていうのは
533:輝けるトレーナー
確かトリガーニキが持ってるグリッタートリガーエタニティキーは欠片ではなくコアそのものがキーになったんだよな。
534:ダイナミックトレーナー
当時は制御できなかったから、俺達で特訓させて何とか制御できるようになった。
535:魔都スレの超古代の巨人
>>534
そのご恩は一生忘れません。
536:投げの鬼トレーナー
>>535
いいっていいって、お友達とは仲良くやってるの?
537:魔都スレの超古代の巨人
>>537
昔からの付き合いなんです。凄く優しい子です
538:キヴォトスの無限の勇者
>>537
うちの生徒達も皆いい子です
539:最強最速トレーナー
>>538
対抗心燃やしてて草
540:最強最速トレーナー
それでイッチは今、何してるの?
541:イッチ
借りていたビデオを返却しようとしたら、アストラ・ヤオさんとイヴリン・シェヴァリエさんがいる件について困惑しております
542:輝けるトレーナー
六分街にあるビデオ屋か
543:イッチ
そうです。取り敢えずビデオ返s「零斗!久しぶねッ!」…すみません、一旦抜けます
544:絆大好き
おう、楽しんでこいよ
六分街にある『Random Play』にて
「えっ?零斗ってアストラさんと知り合いなの!?」
零斗に詰め寄りながらリンは問う。
「前にアストラさんに助けを求められた事があってそのお礼で一緒にお出かけしたんだ」
「えぇー!?いいな~」
リンは羨ましそうな表情で此方を見ているが、零斗は持ってきたビデオを渡す。
「はい、これ借りてたビデオ」
「ありがとう。どう?面白かった?」
「とても面白かったよ」
返却の手続きを済ませながらアキラとリンにおすすめされたビデオを返却する。
「そういえばこの間のコンサート見させて頂きました。とても素晴らしい歌声です」
「ありがとう!コンサートも最高だったんだけど、それより嬉しい事があって!」
「嬉しい事ですか?」
「えぇこの前話したウルトラマンなんだけど、彼が助けに来てくれたのよッ!」
「そうなんですか?あ、でも途中から生配信止まってたから…それで見えなかったかも」
「あの黒い化け物が乱入したせいだろうな」
イヴリンが"黒い化け物"と言っているのはトリガーダークの事だろう。
あの時、トリガーダークはライブ配信のカメラを壊していたようだ。
「それでね、私達に被害が及ばないように必死に守ってくれたの!彼の行動見たお陰で色々なインスピレーションが湧いてきたわ!
とてもかっこよかったんだから!ねぇ、イヴ?」
「あぁ、また彼に助けられてしまった」
「その感じだとイヴリンさんとアストラさん、過去にウルトラマンに助けられた事があるの?」
「「えぇ勿論/あぁ勿論」」
アストラとイヴリンはウルトラマンとの出会いについて語り始める。
その様子は相当嬉しいように語っているようで当の本人は思わずニヤけてしまう。
「うん?零斗どうしたんだい?なにか嬉しそうだけど」
「いや、ウルトラマンに会えたらこんなにも嬉しい気持ちになるんだなって思ったらつい」
「あはは、確かに僕達にとっても恩人だからね。会う度に不思議にも勇気が湧いてくるよ」
勿論、その本人はここにいるが、下手に口に出してしまえばかえって混乱させてしまう。
零斗がウルトラマンである事を知っているのは"
「(これについては何がなんでも隠しておかないとな)」
正体を知られる……その事だけは何が何でも隠し通すと決めていた零斗は彼女達の会話をひたすら聞き入れていた。
「コンサートが終わった後、彼が戻ってきて"クロスタッチ"されたのは本当に嬉しかったわ」
「いいな~、私もウルトラマンとクロスタッチしてみたいな。と言うかイヴリンさんもクロスタッチされた時顔赤くなってなかった?」
「なっ!?…い、いやそれは…」
「ふふふ、イヴったらウルトラマンに凄く褒められたのよね。"傷だらけになっても立ち向かう君の勇姿、感激したぜ"って言われちゃったのよね」
「お、お嬢様!?」////
的中されてしまった事に対し赤くなって慌てふためくイヴリン。
楽しそうに話す彼女達を零斗とアキラは和やかに眺めていた。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=345198&uid=323354
↑新たに活動報告にリクエスト募集を載せました。気になる方は是非こちらまで
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=343960&uid=323354
↑引き続きこちらの募集もやっていますので気になる方は是非
皆さんのお気に入り登録・感想お待ちしております。
あと、もう二点ありまして(ネタバレ注意・一つ目のみ)
一つは今登場している転生者についてですが倒すのはだいぶ先になりますので何卒ご了承くださいませ。それが嫌だという方はブラウザバックを一向に構わんという方はお楽しみに!!
二つ目は、これまで沢山の作品を投稿してきた私ですが、現在31話まで投稿しており自己ベスト更新しております。慢心せず無理しない程度にこれからも頑張っていきます
よって、次回ですがちょっと本編とは関係ない回を投稿します。ぜひお楽しみしていてください。
今日のウルトラマンテオみた人
-
見た!
-
まだ見てない