コメントうめっうめっ…。さて、前回のコメントは見事に紅茶阿鼻叫喚でしたね。またオマケコーナーでも話ますが、ノルムーには仲の良いトリニティの子たちもいますよ〜。やっと原作だぁ!アンケートありがとなのだ!
さて、多分そろそろユウカも連邦生徒会にお気持ち表明(周りと合わせて)に行った筈なのだ。なーんか、連邦生徒会の"友人"の話によるとリンちゃんが生徒会長の立場に、そんで今トラブっててシャーレの奪還らしい。
まぁ、その友人は何で自分が生徒会長じゃないんだーって言ってたけど、あんなん絶対過労死急かす立場なのだ。案に「今のままの方がお互い会いやすいのだ。」と伝えると「…まぁ?どうしてもと言うなら…」とチョロすぎる反応だったのだ。
ここからシャーレは少し距離があるが…あんま関係ないのだ。
「アニタ、そろそろ出撃と行くのだ。いつだって登場というのはインパクトが大事なのだ!」
「まぁ、一理ある。それで、どう行く?」
「ふふん、それはこうするのだ!」
◆◆◆◆
「先生、不良生徒の掃討完了です。」
「よし!これでもうすぐシャーレにっ…」
「前方敵影反応!クルセイダーです!」
"えぇ!?戦車まで??"
「アレは…トリニティの型番、まさか不良生徒達の手に渡っているとは…」
「もう!目の前だってのに!」
『皆さん!何かが急速にこちらに向かっています。先生も十分気をつけて下さい。』
「もう!ただでさえ忙しいってのにまだ何か来るの!?」
"アレは…飛行機…?"
それから小柄の何かが降ってくると、さっきまで対峙していたクルセイダーへの真上に凄まじい轟音と光が見えた。辺りが静まる中ゆっくりと立ち上がる人影が見える。
「ふっふーん!やはり上空からの登場はカッコいいし何より敵が気付かないのが利点なのだ!」
「ノルムー首席、中々無茶をする。おや、目の前に居るのはお目当ての先生では?」
辺りの景色が見える様になると、クルセイダーは破壊されており、その上に座っている少女とまるで従者の様に佇んでいる少女であった。
"えっと…君達は?"
「これはこれは、遥々会いに来たのだ先生よ!私の名前はノルムー・ホローウェル!ミレニアムの誇る首席技術者なのだ!そしてこっちが…」
「ノルムー首席の助手兼副次席のエゼル・アニタです。ノルムー首席と良き関係を築いていける様に願っている。」
◇◇◇◇
いやぁ!今の登場カッコよくない??男なら憧れるよねー!っと、先生の反応は上々っと、えーと、周りは…まぁ、そんな感じね?
「さてと、握手くらいしたいところだが先生も忙しいだろう。そちらの手続きが終わり次第ノルムー首席と会談といきたいがよろしいか?」
"うん、勿論だよ。これが終わった後なら"
「相変わらず、アニタはかてぇのだ!単に話がしたいだけなのだ。後先生は安請け合いスゲェのだ?」
"だって生徒の頼みだからね!勿論歓迎するよ。"
これがいちごの言ってた先生…なーんかガチ恋量産してそうな大人なのだ。心意気は悪くねぇのだ。流石、主人公。
『…ノルムーさん。いらっしゃったんですね。』
「首席技術者…ミレニアムのですか。」
「何故貴方様な方がこんなところまで?目的は何です?悪魔の科学者。」
「今はどうでも良いのだ、てか優先順位を考えるのだ。ほれ、さっさと行くのだ先生シャーレ奪還なのだ。」
リンちゃんは後で構うとして、白いのと黒いのは多分トリニティなのだ。白いのはあんまり知らない感じで、黒いのは知ってる感じ、はぁ、めんど
と、今は先生がシャーレに入ったからお暇なのだ。…何か質問攻めな気配
「って!なんでノルムー先輩がここまで来てるんです!?しかもアニタ先輩も連れて!」
「ギャーギャー五月蝿いのだ。別に、後からリン行政官から説明があるのだ。元々先生とは会っておくべきだったのだ。」
「この方がミレニアムの…隣の方が助手…」
「悪魔の科学者と名高い貴方がわざわざここまで足を運んでくる時点で既に怪しいところがあります。」
「あぁ?形だけ取り繕ってるトリニティに言われたくねぇのだ。てかそもそもそっちの先代ティーパーティーが変なプライド貫いてるせいでもあるのだ。」
「ハスミ先輩、落ち着いて下さい。後、何故彼女は悪魔の科学者と呼ばれるのですか?」
「それはかつて…」
そんな話をしていると先生がリンちゃんと無事に帰還したようだ。後トリニティ連中話的にあれか?
「皆さん、ご協力感謝します」
"みんな協力ありがとう!無事にシャーレを奪還出来たよ。"
各々が挨拶していく、まぁそろそろぶっ込んでも良いだろう。
「まぁ、社交辞令はそこまでで良いのだ。リン行政官、あの話をどうせならここで言っておいて良いのだ。後で勘繰られても困るのだ。」
「…そうですね。こほんっ、先生。ノルムーさんはキヴォトスにおいて先生のことを手助けして頂くパートナーの様な存在です。これは、連邦生徒会長の意思でもあり、私からもお願いをしていました。」
リンの発言で一気にその場がざわつきだす。まぁ、一生徒が連邦生徒会長直々に任されるなんてってことだろ?
「周りがうるせぇのだ。まぁということで、出来るだけ先生のことは全面的にサポートしてやるってことなのだ。早い話シャーレに所属する第一生徒兼相棒、またはスターター生徒って奴なのだ。」
「…まぁ、ノルムー首席はこう見えてもしっかりしている。彼女の手が借りられると助かる場面が多い筈だ。」
「こう見えてってどう見えてなのだアニタ!!」
"うん、ノルムー!よろしく頼むね。"
その場で先生とはアツく握手をして一旦別れることに、他の生徒は…まぁ、報告だろう。ほんと、生徒会やらはめんどいのだ。あっ、ノルムーはリンちゃんのメンタルケアに行ったのだ。その一部として…
「よしよし…リンちゃんはよく頑張ってるのだ。」
「…この後は膝枕してあやして下さい…」
「はいはい、お菓子持ってきたけど、食べられるのだ?」
「食べさせて下さい。後もっとぎゅっとして下さい。」
すごいねほんと(遠い目)自分より背高いしっかりお姉さんがこうなってくると仕事ってクソだなって思ってくる。あっ、アニタは先に帰らせたのだ。帰ったら茶会の時間だし、その準備ってことで。その後二時間くらいリンちゃんを甘えさせて帰ったのだ。
…女になって良かったのだ。もし男だったらあんなの耐えれねぇって、いい匂いのするスタイル抜群クールお姉さんの甘々モードとか役満だろいい加減にしろ。
「とまぁ、こんな感じなのだ。」
「そうですか。ところで何故アニタお姉様がノルムーに後ろから抱きついて頭吸ってるんです?」
「…他の女の匂いがする…むー…」
「知らんのだ。てか、鬱陶しいから早く離せなのだ!紅茶飲みにくいのだ!」
帰ってきたらアニタにホールドされて吸われてるノルムーなのだ。こいつこんな猫吸い末期患者みたいだったっけ??しつけぇし、後色々押し当ててくんのやめろなのだ。…ドキドキしちゃうだろうがっ!
「ネイヴ!ノルムーを助けるのだ!」
「ンナ…ンナナ。(ごめん…その状態のアニタには近付きたくないかな。)」
「それはノルムーもそう思うのだ。あー…今日は抱き枕にしても怒らないから…」
「今回の紅茶も風味が良いな。ノルムーのお茶菓子と良く合う。」
「こいつの切り替え方バグってるのだ。」
「ンナ…ンナンナ?(ノルムー…アニタってノルムーを駆け引きに出すとすぐに堕ちない?)」
「確かに、アニタお姉様のノルムーへの欲求の弱さはバグを超越してますね。」
「そのバグはノルムーにも直せない奴なのだ。全く、調子のいい奴なのだ。」
「そういえばトリニティの連中にノルムーが突っかかられていたな。」
「(その話詳しく教えて)下さい」
「ちょっと貴様ら落ち着けなのだ。てか、ノルムーは気にしねぇのだ。」
「貴方が気にしなくとも私たちが気にするんですよ!もっと客観的に見た貴方の価値を知って下さい!!」
「自他共に認める首席技術者なのだ。」
「そうではなくっ!!!」
「ンナ!ンナナ!ンナ!(そうだよ!僕たちからしたらノルムーは大切な家族なんだからっ!気にするよ!)」
「……まぁ、気にしない理由は貴様らにあるのだ。」
「ンナ?(えっ?)」
「たとえ、どんな奴がノルムーを認めなくたってノルムーには貴様らが居るのだ。大事な大事な家族が居るんだから、そんなしょうもない噂の突っかかりなんて認識に値しないのだ!」
「ん?どうしたのだ?ちょっ、何なのだ?もうー!キアラもネイヴもアニタみたいに抱きついてきて動けないのだー!!」
その後結局ベッドまで連れて行かれて二時間くらい抱き枕にされたのだ…しかも、夜はアニタに抱き枕にされて朝までなのだ。くっ!自分の上司でもある存在に何なのだ全く!!!…まぁ、そんなとこも愛しいのは死んでも内緒なのだ。
ーーーシャーレーーー
「先生、キヴォトスの生活には慣れたのだ?差し入れに仕事中摘めるクッキーを持ってきたのだ。」
"ノルムーいらっしゃい。わっ!クッキー助かるよ。前回のマカロンも美味しかったよ!うん、だいぶ慣れたかな。書類も最初よりはだいぶ楽になって来たかな。"
「それは良かったのだ。」
まぁ、そうなる様にいちごが失踪する前に連邦生徒会で生徒会長不在の時の書類の周りの確認やら、ちゃんと仕事を振れる様にみっっちり指導することになったからなのだ。代理のリンちゃんや先生が仕事で忙殺されない様に、仕事サボるような奴がでねぇようにしっかりと……なのだ。
"あっ、ノルムーそういえば手紙が来ていてね。」
「手紙?何処からなのだ?」
"アビドス高校からって"
「ほう、手紙の内容も学校が大変だからってのが前提なのだ。」
"なら助けに行かないとね!早速行くけど、ノルムーは同行してくれる?"
「少し用事があるから先に行ってていいのだ。と、アビドス自治区は広いし、少し迷う可能性があるから大量に水やら食料を持って行くのだ先生」
"勿論!大丈夫だよ。"
「………心配だからアビドスに詳しい奴を案内に付かせるのだ。良いことに"アビドス卒業後連邦生徒会で職員してる"のだ。」
"そんなに信用ない?"
「…領収書…」
"ごめん、先生が悪かったね。お願いするよ。"
ーー少ししてーー
「ノルムーちゃん!呼んだー?」
「おぉ、ユメちゃん久しぶりなのだ。元気なのだ?」
「もっちろん!おかげさまで元気にしてるよ〜。」
"ノルムー、この子が卒業生?"
「あっ!先生だね?初めまして!アビドス卒業生で今は連邦生徒会、事務員の梔子ユメです!ノルムーちゃんとの付き合いは長いよ〜」
"初めまして、連邦捜査部シャーレの先生です。よろしくお願いしますね、梔子。"
「とっ、自己紹介はこのくらいで。ユメちゃんにはアビドス高校までの先生の案内を頼みたいのだ。」
「容易い御用だよ!なんたってアビドス自治区はもう庭みたいなものだしね!」
"頼もしい限りだね。梔子、よろしく頼むね。"
……なんかすげぇ不安、そのユメちゃんを信じてない訳でもないし、先生のことだって疑ってすらないけど…絶対なんかやらかす気が……
ーーアビドス自治区の某所ーー
「ひぃーん!!遭難しちゃったぁ!!」
"暑くて干からびそう…動いても動かなくても暑いよぉ…"
ーーーー数日後ーーーー
「まぁ…流石に忠告やら案内役付けたし大丈夫なのだ。」
「どうしたノルムー?何かあったか?」
「いや、今頃先生はアビドスで問題解決に取り組んでるなと思っただけなのだ。」
「そういえばノルムーはアビドス自治区は行ったことがあるのですか?」
「ん?あぁ、時々行くのだ。実験しに砂漠に行ったり、後凄く美味しいラーメン屋があるのだ!せっかくだし行ってみるのだ?」
「ンナ!ンナナ!(僕も!みんなと行きたい!)」
「まぁ、幸い仕事も立て込んでないですし、行ってみても良いですね。」
「よし!なら早速出掛けるのだ。この人数ならアレで行くのが丁度良いのだ。」
「…あぁ、あの車とは思えん家みたいな奴か。」
「ンナ、ンナナ(あれね、すっごく快適だし良いよね〜)」
「キャンピングカーなのだ。自動運転システムやら色々追加したけど大元はそうなのだ。」
ということでしゅっぱーつ!!ラボの出口に出かけるって紙貼ったし、久しぶりに柴関ラーメン食べられると思うと嬉しいのだ〜。まっ、ホントは仕事もひと段落したし先生の手伝いって訳なのだ。まぁー?こんだけ日にち経ってるし解決してると思うのだ。
と…思っていたのだが…
「よし!着いたのだ。車は…ここらに止めておいて、一応パルスも発動しておくのだ。」
「うっ、車の中で気付きませんでしたが、思ったより暑いですね…」
「ンナァ…ンナ…(暑いぃ…論理コアが溶けちゃいそう…)」
「…久しぶりに来たな。実家のような安心感を感じる。」
「久しぶりっつっても、ノルムーにしれっと着いて来てラーメン食べてるのだ。」
「…こほん、ノルムー早く店に入ろうか。」
「誤魔化したのだ、ハァ…ま、いいのだ。大将!やってるのだー?」
「らっしゃい!お?ミレニアムの嬢ちゃん達じゃねぇか!今回は友達を連れて来たのかい?」
「まっ、そんなとこなのだ。テーブル席で良いのだ?」
「おう!注文決まったら呼んでくれ!」
ふふーん♪良い匂いがして食欲が湧いてくるのだ!ん?他にも客が居るのだ?まっ、そんなことより注文なのだ。
「大将!とりあえず全員柴関ラーメンで頼むのだ!」
「あいよ!ちょっと待ってな!」
「ノルムーとお姉様はよく来るんですか?」
「ラーメンが食べたい時は基本柴関なのだ。ここのラーメンは完璧と言っても過言ではないのだ!」
「嬉しいこと言ってくれるねぇ。注文の柴関ラーメン一丁上がり!」
「ふふっ、では頂くのだ♪いただきまー……」
「こんなお店があるからいけないのよ!!」
「つまりこんなお店は壊しちゃった方が良いってことですね。」
あぁ…?
「ちょっとハルカ待っ!」
「ノルムー、取り敢えず止めたが腕は切り落とさなくて良いのか?」
「大将のお店が汚れるからやめておけなのだ。大将、ちょっと騒いですまないなのだ。」
「おっ、おう大丈夫だ。嬢ちゃんもやりすぎるなよ?」
「なっ!ハルカを離しなさい!」
「まぁ、落ち着けなのだ。…ん?見たことある顔があると思えば、」
「…首席技術者ノルムー。こんな所にいるなんてね。」
「カヨコちゃん知り合ーい?」
「…昔の付き合いだよ。それよりそろそろハルカを離してくれない?」
「貴様らが大将の店を爆破するなんてふざけたことを抜かすからなのだ。貴様、相手がアニタやノルムー達で良かったのだ。ホシノ相手なら間違いなくヘイローの安全保障出来ねぇのだ。」
「わっわるかったわ…ごめんなさい。」
「私に謝るんじゃなく大将に謝れなのだ。後、アニタそろそろ離してやれなのだ。」
ふぅ…危ない危ない、アニタが止めに行かなかったら私が手出してたのだ。取り敢えず大将への謝罪をさせると「未遂だし、間違いなんて誰でもするから気にするな!」と…大将、アンタ懐広すぎんだよ。惚れてまうやろ。
「ふぅーん、アウトローねぇ?まぁ、周りの要因を原因にするのはダセェからやめた方が良いのだ。」
「ぐぅっ…!!はい…」
「アルちゃんどっかのシワシワの電気ネズミみたいになってる〜」
「ノルムー、アウトローとはなんだ?」
「お姉様は知らなくても良いことです。」
「…自分が信じる道を突き進んで何が悪いのだ?そもそも貴様らは聖人やらヒーローなのだ?仁義を通すのはもちろん、だが、他人の依頼が自分の信念と違ったり邪魔なら全て撃ち抜くくらいの気概を見せてみろなのだ。今の貴様には自分の夢への渇望やらが足りてねぇのだ。…ごっこ遊びなら他所でやれなのだ。」
「…っ!!言わせておけばっ!貴方に何が分かるって言うの!」
「わかんねぇから客観的に言ってやるのだ。」
あんまりにもヒートアップするもんだから周りもすっかり黙っちまってるのだ。あー、たくっ… 何か音が…っ!!!
「大将っ!!伏せろなのだ!!」
ーーーーーーーー
「目標命中しました。ですがお店の方も倒壊してますね。」
「別に構わないだろう。規則違反者を捕まえる為の小さな犠牲だ。」
「まだ撃ち込みますか?」
「念の為後数発は撃ち込んでおく。…っ、なんだこの殺気は!?」
ガラッ…シューッ…
「其方らか、大将の店に攻撃を仕掛け、あまつさえノルムーらに手を出した愚か者共は……」
「なっ、貴様らは便利屋の仲間か!?規則違反者に肩入れする様なら今すぐにでも…」
「待ってください!イオリ!この人はっ…!」
くっそ…まさか弾頭を使ってくるとは、おそらくこの四人組を狙ったもの、だとしてもいささかやりすぎ、なんなら他の思惑さえ取れるのだ。何処の誰だ…?このノルムーをコケにした挙句、大将のお店を破壊して、仲間を危険に晒すとは……
次回、風紀委員VSノルムーラボチーム!!
…To Be Continued
あぁ…うん、風紀委員の無事を祈って上げてくださいなのだ。アンケートの結果ちょっと走らせたのだ!投票ありがとうなのだ!
本日のオマケ
ノルムーとアニタが空から来れた理由。
アレは単純にアニタの固有武器として開発したファンネルに乗って来ました。(見た目はゼンゼロのシードの奴に近い)。ノルムーはコートを弄って空を飛べる様にスラスターやらを付けました。(重くない様に改造しているのでマジで技術ならキヴォトスで一番、流石首席技術者!)。
爆破でのキアラやネイヴ達
咄嗟にノルムーが大将と一緒に電磁パルスを展開したので三人共無事。ノルムーは多少庇ったので少ないが傷が付いている。(セコム出撃)
ちなみにアニタは常に力をロックしている状態に近く、ノルムーの許可がないと解放出来ない。だが、例外としてノルムーやキアラやネイヴが怪我を負った際に解放できる様になっている。……言いたいこと分かるのだ?
次回、ハザードは止まらない。
ロックしている場合のアニタの戦闘力
ロックしている状態ならキヴォトスの上澄勢と同じか、最強達とは一歩引くくらい。解放状態ならテラーに近い戦闘力を誇る。ノルムーがやろうと思えば割と強化ずっと出来る感じ。ボディの製作者ノルムーだし。
…ちなみに、ヒナとの協力協定の話って覚えてるのだ?いや、覚えてないなら良いのだ。
オマケシーンで見たい絡みやら情報ってあったりする?出来るだけ参考にするのだ。
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めっちゃある。コメントで書く!
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うーん、特に無いから今まで通りお任せで