幼女にのペットは、成人儀式も、怖いので逃げさせてもらっています。 作: バナナソフトクリーム
【、ガサガザガササ、】
時刻は日が暮れるか夕日時、さすがに赤子かつ布一枚で山の夜を絶えれるか心配していた時、
自身の近くの茂みから、風も吹いてない中、明らかにか生物が移動したことにより木々が折れたり揺れた音が聞こえてくる。
その音は徐々に強くなっていき、現れた正体は、
やぁ、おはよう、(2回目) 皆さん、
ぇ、草むらから現れた正体は?ってそれはねぇ
草むらから
「トルルゥゥットトトットットトール、
あっ!野生の、頭に葉っぱがつくチャイニーズガールぽい服をきた女の子
が草むらから現れた!」
で、
まぁその後、あれよあれよのうちに、仙人みたいな服着てる少女だから呼称としてチャイニーズガールに拾われて助かった思ったんだよ。
身なり的に、貴族?皇族?中華系の貴族の呼び方とか知らないけど
実際、族長の娘さんだったし、
それで、僕の珍しい白髪と親には勘違いされてるけど、ガチの少量だけど魔力みて
この仙人が住んでそうだった山「Newガチ」中にある村で保護しもらって、
なんだかんだもう10年たった。
その中で俺はこの世界「竜族村」を知ったため、
ひとつ言わせてくれ、、
「なぜ、長寿種族なのに戦闘民族みたいな訓練俺にさせるだよぉぉぉ」
まだ、百歩譲って、村の子たちの一般的な子たちの同じならまだしも、俺も「族長家専用」なんだ。
そして何より訓練中
「距離感が近い」
やっぱエルフみたいに無知無知(ムチムチ)ってことなのか、エルフどうか知らないけど
そもそもこの山の事以外何も知らないんですがね。
この村、竜族の中でも日本でいう比那名居の一族みたいな、天人と言われてるらしく
村自体が隔離されてるらしい。
まぁ、しかし唯一の救いは、まだ性格や体が幼かったりするから子供としか見えないから、
興奮、欲情せずに済んでるだけど。
なんか、体に引っ張られてるのか、村のダイナマイトボディーにも、(うお、すげ)ぐらいだし
、まさか、枯れてないよな、、きっと体が転生知りてセットされただけだから
だ、大丈夫ばはずだ、
うん?二言じゃねぇ俺。。」。
。。。。
夕暮れ時の事、
一人の少女は、自身の父が納める一族の村の山の麓あたりまで、向かっていた。
それでは、何故その少女「ミシャ」がふもとまで向かっていたのか、
少女視点で解説してこう。
※ 性格は普通だよ、単純に上位種だから
‘‘私は天才なんやって‘‘
``皆言っとる``
``父ちゃんの次の当主は``
``私はなんやって``
``今日、山の動物たちが言ってたんだ``
``この山に、生き物癖に``
``魔力が一ミリもないらしいだって``
``あの醜い黒い虫ですらあるのに``
``だったら、いったいどんな生き物なんだろう``
``どうやって生きてるんだろう``
レイラは子供だからこそ、醜悪
されは、まるで平然のように、
蛞蝓に塩かけたり、アリの巣に水を流すかのように
魔力がない生き物を生き物として扱うという気持ちがない
上位種としての心構えであったのかは、レイラがこの件を鮮明に覚えていたらできるであろうが、
それは、杞憂に終えることはなかった。
``ここらへんかな?、な、ぁ``
そこにいたのは、私達同族のような白銀の髪を持ちながらも
人の子とはいえ、その体には、魔力を実体化できたのであるなら、一ミリも満たないほど
魔力があった。
そこまでだったらどれほどよかっただろう、
しかし、純度ともにその質は、自身の父ですら凌駕するものであった。。
それこそが、竜族の竜の血を強烈に引き立たせた。
自身より和翔でありながらも、それはまるで、金ぎ財宝であり宝石のように輝いていて見えたことであろう。
「ほしい、この子が欲しい」
それは、子としてではなく,モノとしての種着であった。