今回はなのは達がメインです。
それでは本編です。
~なのは側~
「次はどこに行く?」
私は、和人と詩乃に聞いた。
~詩乃側~
「お洋服を買いに行きたいな。」
私は、なのはお姉ちゃんに言った。
~和人側~
「僕は、二人に着いてくよ。」
僕は言った。
~なのは側~
「それじゃ、決まりだね。早く行こう、二人共、しっかりついてきてね。」
私は、二人の先頭を歩いた。
~詩乃側~
「あ、ここがいいな。」
私は、少しストリートを歩いた先にある、可愛い服屋さんが気になった。
~和人側~
「うん、可愛いお店だね。」
僕も言った。
~なのは側~
「そうだね、ここにしよう。」
私達は、お店の中に入った。
~詩乃側~
「見て見て、可愛いワンピースだよ。」
私は胸にリボンのあるワンピースを指さした。
~なのは側~
「わぁー、可愛いな、どうする?」わ私は詩乃に聞いた。
~詩乃側~
「買う。」
私は、レジに持って行った。
~なのは側~
「あれ、ユーノ君とアリシアさん達じゃない?」
私は思った。
~アリシア側~
「ユーノ、これ似合うんじゃない?」
私は、ユーノに緑色のパーカーをあててみた。
~フェイト側~
「似合うよ、ユーノ。」
私も言った。
~ユーノ側~
「そうかな?じゃあ、アリシア達にお任せしようかな。」
僕は言った。
~アリシア側~
「OK、わかったよ。」
私は、たくさん入っているカゴに入れて、レジに持って行って、買った。
~フェイト側~
「あ、なのは達じゃん、なのは達も、このお店に来てたんだね。」
私は言った。
~なのは側~
「うん、詩乃がね。」
私達は、お店の外で、詩乃達を待っていた。
~和人側~
「ねぇ、ユーノ君、帰ったら、ゲームでもしよう。」
僕は、そんな話をしながらお店から出て、なのはお姉ちゃん達と合流した。
~ユーノ側~
「そうだね、和人。」
僕は言った。
~アリシア側~
「さて、晩御飯の買い物に行こう。」
詩乃と出てきた私は言った。
それから、私達は、近くのデパートに向かった。
~アリシア側~
「みんな、今日は何が食べたい?」
私は皆に聞いた。
~詩乃側~
「えっとね、ハンバーグがいいな。」
私は言った。
~和人側~
「僕も、皆で作れば楽しいよ。」
僕は言った。
~なのは側~
「うん。そうだね。」
私も言った。
~アリシア側~
「わかったよ、ハンバーグだね。」
私は、ハンバーグの材料とこれから必要な食材や飲み物、お菓子などを買った。
~フェイト側~
「もう、お昼ご飯を食べる時間じゃないね、帰ろっか?」
私は言った。
~アリシア側~
「そうね、帰りましょう。」
私達は、最後にミットで使う携帯を買った。
ユーノの携帯を買うはずが結局、みんなの物を買ってしまった。
それから、お家に帰った。
いかがだったでしょうか、今回は、こんな感じにしてみました。
感想はどんなものでも受け止めます、お願いします。
誤字脱字があったら、御指摘お願いします。
変更したらいい場所があったら、御指摘お願いします。
感想、評価、お気に入り登録をしてくれた皆様ありがとうございます。
読んでくれてありがとうございます。