魔法少女リリカルなのは ☆双子の魔導師☆   作:野佐先輩

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こんにちは、今回は、11話の後編です。

今回はなのは達がメインです。

それでは本編です。


11話 皆でお買い物編 後編

~なのは側~

「次はどこに行く?」

私は、和人と詩乃に聞いた。

 

~詩乃側~

「お洋服を買いに行きたいな。」

私は、なのはお姉ちゃんに言った。

 

 

~和人側~

「僕は、二人に着いてくよ。」

僕は言った。

 

 

~なのは側~

「それじゃ、決まりだね。早く行こう、二人共、しっかりついてきてね。」

 

私は、二人の先頭を歩いた。

 

~詩乃側~

「あ、ここがいいな。」

私は、少しストリートを歩いた先にある、可愛い服屋さんが気になった。

 

~和人側~

「うん、可愛いお店だね。」

僕も言った。

 

 

~なのは側~

「そうだね、ここにしよう。」

私達は、お店の中に入った。

 

~詩乃側~

「見て見て、可愛いワンピースだよ。」

私は胸にリボンのあるワンピースを指さした。

 

 

~なのは側~

「わぁー、可愛いな、どうする?」わ私は詩乃に聞いた。

 

~詩乃側~

「買う。」

私は、レジに持って行った。

 

 

~なのは側~

「あれ、ユーノ君とアリシアさん達じゃない?」

私は思った。

 

 

~アリシア側~

「ユーノ、これ似合うんじゃない?」

私は、ユーノに緑色のパーカーをあててみた。

 

 

~フェイト側~

「似合うよ、ユーノ。」

私も言った。

 

 

~ユーノ側~

「そうかな?じゃあ、アリシア達にお任せしようかな。」

 

僕は言った。

~アリシア側~

「OK、わかったよ。」

私は、たくさん入っているカゴに入れて、レジに持って行って、買った。

 

 

~フェイト側~

「あ、なのは達じゃん、なのは達も、このお店に来てたんだね。」

 

私は言った。

 

 

~なのは側~

「うん、詩乃がね。」

私達は、お店の外で、詩乃達を待っていた。

 

 

~和人側~

「ねぇ、ユーノ君、帰ったら、ゲームでもしよう。」

僕は、そんな話をしながらお店から出て、なのはお姉ちゃん達と合流した。

 

~ユーノ側~

「そうだね、和人。」

僕は言った。

 

 

~アリシア側~

「さて、晩御飯の買い物に行こう。」

詩乃と出てきた私は言った。

 

それから、私達は、近くのデパートに向かった。

 

 

~アリシア側~

「みんな、今日は何が食べたい?」

私は皆に聞いた。

 

~詩乃側~

「えっとね、ハンバーグがいいな。」

私は言った。

 

 

~和人側~

「僕も、皆で作れば楽しいよ。」

僕は言った。

 

 

~なのは側~

「うん。そうだね。」

私も言った。

 

 

~アリシア側~

「わかったよ、ハンバーグだね。」

私は、ハンバーグの材料とこれから必要な食材や飲み物、お菓子などを買った。

 

~フェイト側~

「もう、お昼ご飯を食べる時間じゃないね、帰ろっか?」

 

私は言った。

 

~アリシア側~

「そうね、帰りましょう。」

私達は、最後にミットで使う携帯を買った。

ユーノの携帯を買うはずが結局、みんなの物を買ってしまった。

 

それから、お家に帰った。




いかがだったでしょうか、今回は、こんな感じにしてみました。

感想はどんなものでも受け止めます、お願いします。

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