魔法科高校の天邪鬼   作:やなぴ

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半年くらいい更新できず申し訳ございませんでした。
私用で色々ありSSを書くことができませんでした

とりあえず、どうぞ!!


6話

 

 

 

「ねぇ皆。今から何か予定ある?」

 

 

「いや、飯食って帰るつもりだったぜぃ」

 

 

「じゃあさ、皆でご飯でも食べに行かない?いい店見つけたんだよね~」

 

「じゃあそこに行きましょうか、エリカ案内してくれるかしら?」

 

「もっちろん!まかせておいてよ!」

 

 

「講堂までの道を覚えていなかったのに、こういうところは覚えているんだな」

 

「当たり前でしょー?当然よっ!」

 

 

「何の話だ?達也」

 

 

「土御門君はきにしなくていーの!ほら、いこ!!」

 

 

盛りあげ役のエリカを中心にして六人はエリカの見つけてきたという店に入った

するとそこには・・・

 

「つ、土御門君やないの!!ひさしぶりやなぁ、ってゆーても二週間ぶりか」アハハ

 

「青ピ!久しぶりだぜぃ!!っと皆は先に席に行っといてくれ。後で行くから」

 

 

「あぁ、わかった。じゃあ皆行こうか。」

 

 

 

「ほんで、土御門君、あの女の子達はどこの誰なん??」

 

 

「あぁ、同級生だにゃー。なかなかレベル高い子が多かったぜぃ」

 

 

「えぇなぁ。羨ましいで土御門君。僕にも一人くらい紹介してや~」

 

 

「お前には上やんがいるだろう?」

 

 

「あんなウニいらんわ!!「誰がウニだ!!」うぉ、びっくりしたぁ」

 

 

「まっそれは置いといて。久しぶりだなぁ、元気だったか?土御門。」

 

 

「もちろんだぜぃ、そーいえば二人は同じ高校だったな」

 

 

「そーやねん、しかもふきよせまでいるんですわぁ~ほんと」ヤレヤレ

 

(まぁ中学の時の成績でいえば俺、青ピ、達也、深雪の次くらいに吹寄だったから不思議はないが・・・上やんよく受かったな」

 

 

「心の声が漏れてますよ土御門君(´;ω;`)」

 

「ハハッわるいにゃ~、っとそろそろ行くわ、また遊びにいこーぜぃ!!」

 

 

「おぅ!またな~!!」

 

「連絡するから~」

 

 

 

一方そのころ達也達・・・

 

「達也君と深雪って土御門君って同じ中学だったの??」

 

 

「なんでエリカが知ってるの?」

 

 

「さっき私が土御門君から聞いたんですよ。」

 

 

「あら、土御門君が??珍しいですわね」

 

 

「確かに、土御門はあんまりベラベラ自分のことを話す奴ではないからな」

 

 

「確かに、土御門君ってなんかすっごいクールっぽいよねー、っね結ちゃん?」

 

 

「確かに、最初はちょっと怖かったけど今はそんなこと全然ないね。」

 

 

「まぁあいつはあのみためのせいで誤解されやすいからな。」

 

 

「土御門君とても背大きいですよね、どのくらいあるのかな・・・」

 

 

「俺の身長か?185くらいだにゃ~」

 

「び、びっくりしたぁ。いつの間に帰ってきたの??」

 

 

帰って来てる時に俺の事話してる気がしたからなぁ、驚かせようと思ったんだよ

 

「ついさっきだよ。あれ、注文まだしてなかったのか??」

 

 

「あぁ、もうみんな決めてるからあとは土御門、お前だけだからゆっくり決めな」

 

 

「おぅサンキューだぜぃ」

 

 

 

さて何にするかな・・・

 

 

 

 

 

 

そのころ青ピ達

 

 

「ん?あれ達也と深雪もいるじゃん。声掛けとくか?」

 

「やめとき上やん。あの空気を壊すのはアカン」

 

 

「そうだな~。じゃあ今日は帰るか」

 

 

「おう、じゃあ会計してくるからあとで金渡してな」

 

 

 

続く!!




途中で「あれ?これとあるのSSやっけ?」と思ってしまったw


ちょおー久しぶりの投稿でしたが如何でしたかね。

感想、評価よろしくお願いします!!


では近いうちに次話投稿したいと思います、それでは!
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