東方龍球伝 ~最強のZ戦士が幻想入り~   作:へたれ王子

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前回のでコメが二つも!嬉しいです!

はっきり言うと妖々夢までのストーリーとしか知りません!(キャラはそこそこ…)

一生懸命調べ一生懸命頑張りますのでよろしくお願いします。

それではどうぞ!


第二話 普通の魔法使い!? 霧雨 魔理沙との対決

ビルスとの戦いから年月がたちもっと強くなろうとパオズ山に修行へ出掛けた悟空であった!

 

が そこへ妖怪の八雲 紫と言う人物に出会う。

 

幻想郷を知った悟空はそこで修行をしてみることにした。

 

幻想郷へつきそこで霊夢と魔理沙に出会う。

 

この先悟空におこる摩訶不思議アドベンチャーとは!?

 

 

 

 

 

 

 

 

魔理沙「なぁ 悟空?」

 

悟空「ん? 何だ?」

 

魔理沙「悟空ってすんごく強いんだろ?」

 

悟空「あぁ! オラすんげぇつえぇぞ!」

 

魔理沙「そこまで自信があるなら私と勝負しようぜ!

いいよな? 霊夢?」

 

霊夢「私はかまわないけど… ここでやらないでよ! 悟空はどうなの?」

 

悟空「オラもいいぞ! 魔理沙強そうだし オラワクワクすっぞ! 」

 

魔理沙「おっ わかってるじゃないか! 霊夢!審判頼むぜ!」

 

霊夢「私も悟空の実力見てみたいし いいわよ!」

 

魔理沙「よし!決まりだな! ルールはこうだ

相手に弾幕を四回被弾させればいいんだぜ!

そうえば 悟空? 弾幕ごっこは知ってるか?」

 

悟空「あぁ知ってるぞ! 紫に教えてもらったかんな!」

 

魔理沙「それじゃOKだぜ 」

 

 

 

 

~悟空と少女移動中~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

悟空「ここいらなら 神社に被害が加わることはねぇ。」

 

魔理沙「そうだな!」

 

霊夢「二人とも準備はいい?」

 

魔理沙「私はOKだぜ!」

 

悟空「オラも大丈夫だ!」

 

霊夢「行くわよ! よーい」

 

ザッ

 

ザッ

 

二人は構えた。

 

霊夢「はじめ!」

 

ビューン!

 

悟空「!」

 

魔理沙「いくぜ!」

 

魔理沙は距離をとり少数の弾幕を悟空に向け撃った。

 

悟空「よーしオラも! だりゃりゃりゃりゃりゃりゃ!」

 

ズドーン! ドーン! ドーン!

 

悟空は気弾を放ち対抗する。

 

魔理沙は弾幕の量多くしたが悟空が魔理沙の後ろへまわる。

 

魔理沙「!? いつの間に…」

 

悟空「はっ!」

 

ドン!

 

悟空は気合いで魔理沙を吹き飛ばす。

 

魔理沙「ぐは!」

 

ズドーン!

 

悟空「よっしゃ~! まずは一点!」

 

霊夢「悟空~ 今のは気合いで吹き飛ばしたから0点よ~」

 

悟空「あっ! そうか!まちげぇた!」

 

霊夢(悟空 ただ者じゃないわね…)

 

魔理沙「いててて… 全く何て奴だぜ… よし!私も反撃だ!」

 

魔理沙は体制を立て直し、一気に悟空との距離を縮めた。

 

悟空「よしっ! 来い!」

 

魔理沙「ルール変更! どっちかがまいったって言うまでだぜ‼」

 

霊夢「えぇ! ちょっと魔理沙!」

 

魔理沙「恋府 『マスター!』」

 

悟空「何だ!?あれ!?」

 

魔理沙は変な形をした機械?的なものを悟空に向けた。

 

魔理沙「スパーーーーーーーク!」

 

悟空「!?ヤベッ!」

 

 

 

 

ズドーーーン

 

 

 

 

魔理沙「よっしゃ~! どんなもんだぜ!」

 

霊夢「これは 魔理沙の勝ち… !? 」

 

悟空「かぁーーー… めぇーーー…」

 

魔理沙「へ?」

 

悟空「はぁーーー… めぇーーー…」

 

霊夢「なっ 何で!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

悟空「波ぁーーーー!!!!」

 

悟空はさっきの魔理沙の技よりとてつもなく大きい『かめはめ波』を出した。

 

魔理沙「!? わぁああああーー!?」

 

ズドーーーーーーーーン

 

かめはめ波と一緒に魔理沙は下えぶっ飛ばされた。

 

悟空「あぁっ! てぇへんだ! やり過ぎちまった!」

 

霊夢「魔理沙!? 大丈夫?」

 

悟空と霊夢は急いで魔理沙が落ちてったところえ行った。

 

悟空「おーい!魔理沙ー! でぇじょうぶか!? 」

 

 

 

 

 

魔理沙「ま……まいった…ぜ」

 

霊夢「 悟空の圧勝ね…」

 

悟空「へへっ 魔理沙 すまねかったなぁ…」

 

魔理沙「別にいいんだぜ! それより悟空? どうやって私のマスパを…」

 

悟空「ん? あれか? あれは瞬間移動だ!」

 

霊夢「これは…予想以上の強さね…」

 

魔理沙「そっ そんなことも出来るのか…」

 

悟空腹「ぎゅるるるるる…」

 

魔・霊「!?」

 

悟空「ははッ オラ腹減っちまった!」

 

悟空は頭をかきながら言った。

 

霊夢「はぁ 全く…」

 

魔理沙「あはははは! 悟空 面白い奴だぜ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

カシャカシャ

 

???「フフッ これは いいスクープになりそうですねぇ笑」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




悟空の攻撃を受けて生きてる魔理沙って……
しかも早く終わっちまった…


まあこの作品、東方キャラ結構強い設定ですあり得ないところとかあるかもしれませんがご了承ください\(__)

次の投稿はすぐ投稿するかまたは今週以内です。

それではまた次回

オッス!オラ悟空!

幻想郷に来てはじめての戦い
オラすんげぇ楽しかったな~
今度はどこ行こっかぁ?

次回 東方龍球伝

「いざ紅魔館へ!悟空の新たな冒険」

次回も見てくれよな!
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