小説書くのはまりました
一話一話短いですがね…
我慢してたんですが書きたくなってつい書いてしまいました!
コメントもらえるとこんなに嬉しいなんて!
ぜひアドバイスやご指摘などももらえると嬉しいです!
それでは三話どうぞ
紫によって幻想郷へつれてこられた孫悟空
そこで魔理沙と対決し見事圧勝!
これからどうする悟空!
ガツガツガツガツ
カラン カラン
ガツガツガツガツ
悟空「れいふ! おはわり!」
霊夢「……」
魔理沙「悟空…お前どんだけ食うんだよ…」
霊夢「あぁぁぁ… 悪夢だ 二週間分の食料が…」
魔理沙「霊夢~大丈夫か~?」
ガツガツガツガツ
ガツガツガツガツ
ガツガツガツガツ
カラン
悟空「おはわり!」
霊夢「もっ もう無いわよ…泣」
悟空「ごくッ そうか~ まぁでも 腹八分目までって言うしな!」
魔理沙「これで八分目…」
紫「ど? 悟空 、幻想郷は?」
霊・魔「紫!」
悟空「よぅ!紫! まだそんなまわってねぇけど… あっちこっちにつえぇ気を感じてオラさっきっからワクワクしっぱなしだ!」
紫「そぅ それはよかったわ そうえば紅魔館の門番に貴女の世界と同じ戦いができる妖怪がいたわね 行ってみたら?」
霊夢「あぁ あの門番ね 確かにピッタリかも」
悟空「本当か!?そうえば 気の質がオラたちの世界と似てるやつがいるしなぁ… よし!紅魔館っちゅう所に行ってみっかぁ!」
霊夢「それはいいけど もぅ暗いから今日は泊まって明日行きなさい 魔理沙 あんたどうする? 」
魔理沙「お言葉に甘えるぜ!」
~悟空と少女たち睡眠中~
翌朝
悟空「よし!じゃあ行くか!」
霊夢「あっ!そうそう 氷の妖精には気お付けなさいよ あいつにかかわると面倒だから」
悟空「あぁ サンキュー!」
魔理沙「悟空!」
悟空「ん?何だ魔理沙?」
魔理沙「次は負けないからな! 覚悟しとくんだぜ!」
悟空「…あぁ わかった! じゃあな!」
霊夢「ったく紫 面倒なやつつれてきたわね…」
紫「あら いいじゃない♪ 面白い人で♪」
魔理沙「なんか企んでるな…」
紫「今回はそうゆうのは無いわよ! ただ あの『孫 悟空』が幻想郷にどんな影響を与えてくれるか楽しみなの」
霊・魔「はぁ~」
その頃悟空は湖に来ていた…
チルノ「くらえ~!」
ヒュン! ヒュン!
悟空「よっ ほっ!」
チルノ「今だよ!大ちゃん!」
大妖精「も~ チルノちゃん人の話聞かないんだから~!…それ!」
悟空「わわ! っとぉ あぶねぇあぶねぇ。」
ルーミア「今なのか~」
悟空の周りがいきなり暗くなった。
悟空「なっ!? 何だ!?急に暗くッ!?」
チルノ「ルーミア ナイス! 今だ~!いっせい攻撃~!」
悟空(妙な技を使う奴らだな…霊夢の言ってたやつってあいつか? よーし!ちょっと驚かすか! )
悟空「はぁ!!」
ドンッ
チルノ「うわっ!?」
大妖精「きゃっ!?」
ルーミア「ヤバイのか~」
チルノ 大妖精 ルーミアは悟空が気を少し解放した勢いでぶっ飛ばされてしまった。
チルノ「くそ~! 覚えてろよ~!」
大妖精「チルノちゃん待ってよ~!」
ルーミア「逃げるのか~」
………
悟空「いってい 何だったんだ?」
~悟空移動中~
悟空「おっ! あったあった! 赤いでっけぇ館!
どんなやつがいんのかなぁ オラワクワクしてきたぞ!」
はい 今回は紅魔館へ到着したところで終わりました。
イヤー幻想郷の住民頑丈ですね~
次回は紅魔館編突入です
オッスオラ悟空!
紫の提案で紅魔館にいくことになったんだ
どんなやつがいんのかオラワクワクすんな~!
!? おっおめぇは!?
次回 東方龍球伝 第四話
「復活のF!?宇宙の帝王フリーザ再び!」
次回も見てくれよな!