テストの勉強をし…東方projectの勉強をし…
それで胃腸炎になり色々と大変でした
その反面嬉しいことが… そうです!ドラゴンボールゼノバースです!
イヤー来ましたねー2月5日が楽しみですです!
それと予備に言っておきます。東方キャラのしゃべり方に問題があるかもしれません…その時は「ここはこんな感じだよー」って教えてくださるとありがたいです
それではどうぞ
紅魔館で突如現れたフリーザを倒した悟空
なぜフリーザが現れたのか不思議に思う中、レミリアからお礼として幻想一武道会に招待された
そして悟空たちの世界のZ戦士を呼ぶことに!
悟空の本格的な修行が今始まる!
レミリア「それじゃ 準備に取りかかりましょう 咲夜」
咲夜「えぇ もう少しで来るかと… 」
悟空「(誰だ?結構はえぇスピードでこっちにくんぞ)」
ガタン‼
ふすまが急に空いた
???「どどどどうしたんですか!?紅魔館が…ってあれ?貴女は!」
悟空「ん? オラか?」
???「孫悟空さんですね!この前の魔理沙さんとの弾幕ごっこ見ましたよ! とてつもない力で圧勝! もうすごかったですね~ 良かったら取材を…」
悟空「それより、おめぇ誰だ?」
文「あやや…申し遅れました 清く正しい射命丸 文です! では 早速…」
レミリア「取材よりこっちの方を先にお願い出来るかしら」
文「おっと すみません そうえば紅魔館どうしたんですか? 半壊してましたよ!」
レミリア「ちょっと色々ね…それより 頼みがあるの」
文「(後で取材しに行けばいいか) 何ですか?」
咲夜「このチラシを配ってほしいの」
文「へー… 幻想一武道会…面白そうですね!」
レミリア「それを空からばらまいてちょうだい」
文「紅魔館半壊事件について取材させてくれるならいいですよ」
レミリア「はぁー わかったわ…じゃ よろしく頼んだわよ」
文「はいっ!それでは皆さんごきげんよう!
(ついでに付けたししておきましょう♪)」
レミリア「これでよし! フフフ…」
悟霊魔(何かたくらんでる…)
咲美パ(はぁ~~疲)
人里では…
人「おい これ見たか?」
人2「あ?何だ?これ」
人「幻想一武道会だってよ 里の入り口の広場でやるんだってさ」
人2「へぇー面白そうだな… これなんだ?」
人「あ! これ昨日の新聞に載ってたやつじゃね?」
人2「あの魔法使いに圧勝したってやつか? これはますます期待できそうじゃねえか」
人「だろう!」
守矢神社
???「神奈子様~!諏訪子様~!」
神奈子「ん?」
諏訪子「どうしたの?早苗?」
早苗「こっ…これ これ!」
神奈子「これがどうした……えぇ!?」
諏訪子「神奈子まで驚いて……!?これって…」
早苗「前の新聞にも出てましたよね…やっぱりこの人…」
諏訪子「でも…何で…」
神奈子「またどこぞのスキマ妖怪がつれてきたんじゃないのか?」
早苗「あり得ますね…でも本物が見れるなんて(キラキラ!)」
諏訪子「早苗? まさか…」
早苗「はいっ!私、出ます!」
神奈.諏訪「やっぱり!」
???「妖夢~!おやつの時間よ~!」
妖夢「待ってください幽々子様~ 今いきまーす!」
妖夢「幽々子様 終わりました!」
幽々子「ご苦労様… あら?妖夢、それは?」
妖夢「さっき 階段の前に落ちてたんです 何やらこんなのやるみたいですよ」
幽々子「ふーん……チラ」
妖夢「なっなんですか?」
幽々子「妖夢~貴方これ出てみなさいよ~」
妖夢「え!何でですか!」
幽々子「だって面白そうでしょ♪」
妖夢「………汗」
???「勇義!これ見てみなよ」
勇義「何だい?萃香、これ? 」
萃香「幻想一武道会だって!これ出てみようよ!」
勇義「おっ!いいな!…おい、これ見てみろよ」
萃香「こいつって…あの白黒に圧勝したやつかい?」
勇義「あぁ! こいつは楽しめそうだな…」
はいっというわけで第六話終わりました!
すみません!結構遅れましたね。ですがまだテスト終わってないのでまた1週間ぐらい出せません!すみません!
それと萃香の魔理沙の呼び方分からなかったです…
間違ってたら教えてください!
それでは次回予告
オッス!オラ悟空!
いってぇどんなやつがくんのかオラワクワクすっぞ!
武道会まで美鈴との戦いはおあずけだなぁ
ん?どうしたレミリア?
えぇ!? オラがフランのめんどうをみろだって!?
次回!東方龍球伝
「悟空がこもり!?破壊の吸血鬼フラン!」
次回も見てくれよな!