ロゼッタの弟は虚狩り 作:ンナンナ
父 マリク
今作の主人公。ロゼッタの弟であり、とある世界軸のマリオとピーチの息子。養父?にチョウゾの爺さん達がいる。父マリオの外見因子は受け継がなかったようで、普通に背丈は180センチ超えの恵まれた体躯をしており、両親から受け継いだフィジカルがチョウゾの戦闘民族のDNAを移植されたことで化物じみた物に成っている。ゼロスーツこと生身では自作の多機能ブラスターやそこら辺に落ちてる物を武器とし、パワードスーツを纏えば銀河系さえ単独で滅ぼせる圧倒的な力を誇る。
ゼンゼロの現代時間ではRandomPlayの配管工部門の責任者をしており、要請が有れば水回りのトラブルを解決している。幼い頃に母が病死、父は行方不明、姉は宇宙に旅立ち、そこからは銀河規模のバイオレンスな日々を過ごしたため…家族に囲まれた今の生活は間違いなく人生で一番幸せだと思われる。
母 レミエール
圧倒的なヒロイン。本名レミエール・ダン。100年経っても若い姿なのは多分…いや間違いなく1upキノコを食べて寿命が人生一回分伸びたから。この世界ではマリクのお陰で親友死んでないし、なんならタウミエルはマリクの手でチョウゾテクノロジーによる改造が加えられ、デメリット無しになっている。強い。
長女 リン
ある意味苦労人の長女。原作と違い、両親からの教育もあり、ピーチ姫レベルのフィジカルと戦闘力を持っており、傘(マリクの母の形見)でエーテリアスをボコボコに出きるし、滑空も出来る。キノピオガードならぬボンブガードさえも習得し、カブを引っこ抜けば投げられる。フライパンは鈍器である。
末っ子次女 アンジュ
シルバー小隊4号。悪い軍部を初代虚狩りチームがボコボコにして救助され、パエトーン一家の末っ子になった少女。この世界ではアンビーがベリオラの英才教育で衣装以外、0号アンビーとなっており…原作配布アンビー装備は彼女が所有(ただしチョウゾテクノロジーが使われているとか)している。外見は原作配布アンビーの髪型がサイドテールになった感じ。
長男 アキラ
説明不要の女タラシ。元シルバー小隊0号や鮫のメイドだったり、歌姫だったり、パエトーンLOVEガチ勢だったり、様々な女性のハートを無自覚に撃ち抜いてしまった女タラシ。その為、クリスマスイブやバレンタインデー&ホワイトデー、ハロウィンなどの恋人関連イベントの度にデート多重ブッキングをしてしまい修羅場を巻き起こす。二十歳を越えており、飲酒は可能。酒を飲む度に「僕は親父やジョイアスさんのようにはならない!!(キリッ」と心で思ってるが、ハメを外す…そして親父とその親友のW酒カスと同じようにパン1からの全裸となる。
その正体はジョイアスの再来と言われる天才プロキシ パエトーンその人。原作通り、ピュロイスの力をゲットするかも知れないが…ゲットした後、家族全員からスマブラ形式の訓練が始まる。
伯母 ロゼッタ
マリカー界の重量級ババア。弟の存在はマリオギャラクシーで語られている。マリクからの手紙が届き、不定期降臨キャラとして新エリー都に時々やってくる。テレポート可能だし、物理運動を防ぐバリアーも貼ることができ、星の杖?を使ってサイコキネシスのような念動力さえも使えて、とどめに体当たりで巨大隕石さえも破壊可能!!←マリオシリーズ原作で全部実際にやった。余談だが、彼女は弟と違ってチョウゾ細胞は移植されていない…なのにコレである。間違いなく、キノコ王国歴代最強だろう。
ペット ヨッシー
デローン!
遺伝子ドナー レイヴンビーク
チョウゾ史上最強の戦士…それどころか任天堂歴代最強のジジイ。ある意味マリクの姉Or妹であり、別世界軸の最強戦士サムスを一方的に叩きのめす高性能ジジイ。チョウゾ細胞100%のフィジカル、そこに基礎性能はサムスとマリクのパワードスーツより低いがパワードスーツ(気分で∞に性能向上)を纏うことで無敵の力を発揮できる。初代虚狩り時代と現代の両方でやってくる。
因みにめっちゃ下戸、可燃性烏龍茶で失神する。
映画ギャラクシーのようにフォックスが仮に出てくると…レッドブル飲んだレイヴンビークの手でアンドルフおじさんが星事消えます(笑)
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