では本編です
俺はあの公園から子供達に抱いてビルの屋上まで跳躍で飛び避難所まで別のビルの屋上へ跳躍で飛んで行く
「おじちゃん、何で翼あるのに飛ばないの?」
俺の腕の中にいる紫幼女の疑問を俺に聞いてきた
「俺の翼の羽根は弾丸みたいに撃てるんだよ、こんな感じに‼︎」
俺の翼から地上に近くまでいるミサイルを撃ち落とす、その前にあの白いのは何だ?
「おじちゃん見えてきたよ!」
ツインテール幼女が言った通りに避難所が見えきたが戦闘員が10人で怪人が二人が避難所へ進んでいく、他にはいないな……なら一人残して尋問してばいいけどミサイルがある、今白いなんかがミサイルを斬ったり撃ったりしてるが一人では全部壊せられないらしいな、まあとりあえず怪人の方へ先に片付けたからミサイルへ行くか
「ちゃんと掴まってろよ、舌を噛んでも知らねえからな」
今いるビルの屋上から右脚を上げ高く跳び
「wake up!」
確か名前は人間蝙蝠だっけ?そんな奴に俺はキバのライダーキックのコピー技ダークネスムーンブレイクで幼女四人を抱きながらやるが人間蝙蝠に向かっていく、あと言い忘れたが俺は対ライダー用に作られた怪人だからライダーの技とかは全てコピーしてあるが技の威力がオリジナルの半分しかない、そのまま人間蝙蝠にダークネスムーンブレイクが当たり地面には紋章が出来る
「何故お前が?」
またこれかよ……どうでもいいが
「さてお嬢さん達は避難所まで行けるかな?」
「うん私出来るよ」
青髪は自信満々に言う
「そうか……俺はこいつらを倒す」
「そういえば私更織簪」
「私は布仏 本音」
「私は谷本癒子」
「相川清香、あなたの名前は?」
彼女達は自己紹介した、そして相川清香は俺に聞く
「……ただの怪人だよ、早く行け」
俺はこいつらを逃げていくの見つめもう一人の怪人へと振り返る
「さそり男か……まあ準備運動くらいならいいぐらいだろ」
「貴様さっきから何をしている⁉︎」
さそり男はこっちにハサミを向ける
「何をしているかって?裏切りだよ」
「我らショッカーを裏切るだと!貴様それでも改造人間か!」
俺は戦闘態勢になる
「んじゃ本郷とかどうなる?まあ俺は本郷みたいにヒーローにはならないがテメェらを殺す事しか頭に入ってないんだ…………さぁてお話もここまでだ、ここからはスクラップの時間だ!」
まず近くの戦闘員に尖った尻尾で刺して他の戦闘員に投げ飛ばし戦闘員の三人目に手刀で二つに斬り近づいてくる二人を蹴り飛ばしていく。
攻撃を止めて俺は癖で親指で人差し指を押して骨を鳴らして攻撃を続行し戦闘員に飛び乗り首から上を跳ね飛ばしていき他の戦闘員から俺に投げられたナイフを首から上がなくなった戦闘員を盾にしてナイフが突き刺さった、突き刺さった戦闘員をナイフを投げた戦闘員に盾に使った戦闘員を投げ飛ばして当たり俺はそのまま飛び最後の戦闘員にライダーキックをする
「最後はお前だ」
戦闘員達の戦闘に五分位で倒して最後の敵 さそり男
さそり男は俺に左腕の電磁バサミを俺の顔を来るが俺はそれを避け左の拳でさそり男の顎にアッパーする、さそり男は怯み俺は手を刃物の形にし手刀になり
「ゼァァァァァァァァ」
さそり男のハサミの付けねを手刀で斬り落としてさそり男の顔面に膝蹴りして距離をとる
「ライトォォォォセイバァァァァァ」
左腕から溜めていた闇を引き伸び細長い剣を作り出しさそり男に投げ飛ばしX時に切り裂き赤い液化となっていた、俺は空を見上げるとミサイルがなかったがこちらを白い騎士が見ていた、俺にとってどうでもどうでもいい事だ、誰にも見られず俺はその場消える
ただ白い騎士とは別であんなに暗く曇っていた空はどこまで続く青空になっていた
((::X::))「この全ての事件も篠ノ之束って奴の仕業なんだ」
(0w0)「束さん何故見てるんですか!」
鎧武「篠ノ之束絶対許せねぇ!」
鎧武の顔文字なかった、兎さんは……関わらないよきっと