『遊びですらなければ、ゲームですらない』になってしまいました。 作:konndou
情報って正確じゃないとだめだね―――(笑)
今始まる「スーパー偏見タイム」
┌(┌^o^)┐ホモぉ…
因みにであるが途中の説明などの質疑応答はこんな感じであった。
(とてもおかしい方向に行きます)
超鈴音 「―――これが最近の魔法世界の歴史ネ」
クライン「英雄の息子ねー」
エギル「突っ込みどころ満載の世界だな、いろいろ」
キバオウ「そりゃー、あんな馬鹿が生まれるな」
シノン「失笑の域に入りそうね」
リンド(聖竜連合)「「「「その通りですね」」」」
シノン「・・・。」
ヒースクリフ「どちらが犯罪者やら」
キリト「75層の世界より遙かに魔法の歴史古い癖してこれか」
周りの面々もこんな感じである。まぁ原作でも魔法世界は突っ込み所満載ですから
原作読んだ人間なら解るでしょう。
んで、
超鈴音「えーと、話し合いを要求するネ」
どういう事か?簡単です、歴史の途中で出て来たパクティオーカードの件である
丁度今後の事を考えると重要なので超鈴音もこの事をそれなりに話したのが
過ちだった、少なくともカードの作り方は端折るべきであった。
それさえ言わなければ今のように(抜刀)アスナに笑顔で迫られる事も
無かったであろうに。
因みにこの件はその後解決する。
当初は超鈴音が攻略組の面々にヘルプの視線を送るが今のアスナさんにかかわる度胸の
人間は居らず、止めるの無理(関わるのも勘弁)純粋にパクティオーカードが入手できるのなら今後の事も考え戦力UPでいいのでは?であり、止められそうな旦那は尻に敷かれているので無理(その上嫁に丸め込まれる)、
上司のヒースクリフは文字通り居ない(戦略的転進)
そんな超鈴音に舞い降りた救世主シノンが言った言葉。
「え、あのオコジョ使うの?」
ココで話は終わった。
既にネギメンバーとかの話は聞いており、その中には当然カモも含まれる。
原作やネギま系の2次創作を見ている人ならわかるが言い奴かもしれないが
基本変態動物である。
よくなのはのユーノ君が一期のせいで淫獣扱いされるがあちらはまだ風評被害が
混ざっているし実際アニメを見ると、ここまで言わなくてもとも思う か も 。
しれないがこちらの方は完全にアウト。
原作の方や明日菜(バカレッド)はうやむやになったり結局深刻なとこまでは
行かなかったが第三者の上、麻帆良の認識阻害魔法も効いていない
攻略組の面々からしたら大問題である。
ましてカモの犯罪行動は女性のアスナからしたら許すなんかまず無理。
パクティオーカードは欲しいがあんなのの手を借りてまで欲しくは無い
(説明時オコジョ形式の作り方しか言わなかった為パクティオーカードはオコジョで
作るものと皆そう思っています。超もこんな状態で他の作り方なんて言いません)
男性陣もカモの行動には引いているので速攻で要らんになった。
因みにこの件でカモを匿ったネギの評価が急落しています。
そしてカモですがネギの参謀的な意味もあるとの事なので速攻で決まりました。
殺ることが。
反対意見なんかありません、むしろ女性陣が必殺の勢いな上、自分の嫁にも手
出しそうなのでキリトも殺る気満々です、聖竜連合などサーチアンドデストロイ
の勢いです。カモの扱いが変態、害獣な上に倒すのも近くに居たら躊躇せずに
蹴り飛ばせばせ、そしたら死ぬだろで察してください。
そしてですが・・・。
「ハッ」
「ん?どーしたクライン?」
「お、おいキリト俺とんでもねーことに気が付いちまった」
「?、何がだ?」
「どーした?」
「???」
「どうしたんですか?」
「なんや?」
「何がだいクライン君?」
「パクティオーカードの作り方だ」
「オコジョ(害獣)だろ?」
「「「だろ?」」」
『(アレ?これ以外の制作方法解るような説明の仕方や映像見せたししたかネ?)』
「いや、違げーよ、コレ作るにはどうするし」
「キスです」(即答)
「アスナ取りあえず手離してくれ」
(他の面々は関わりません、触らぬ神に祟りなし)
「いやこれ思い出してな」
そうして指さす映像はかつての魔法世界での戦争の様子の資料。
超鈴音がネギや魔法世界の説明の際に使用したものの一つそしてそこに映っていた中には先に大戦で語らない訳にはいかない≪紅き翼≫の面々。
だが・・・。
紅き翼 = どう戦っている? = 魔法?パクティオーカード使ってるね =
持ってるねこの人達カード = どうやって作るカード? =
アレ?紅き翼、全員男じゃね? = ・・・。
『 暫 く お 持 ち く だ さ い 。 』
「「「ギャー」」
「「オェ――」」」
「このアホ、何に気が付いてんだ」
「アホか」
「リーダーああああ」
「アホイン」
「気が付かんでええは」
この件で散々クラインが言われるが物理は基本なかったのは本人には救いであろう。
そしてこの件で紅き翼の株がストップ安まで行ったのは言わなくても解るだろう。
因みにナギなんかは英雄色を好むと言うが・・・。まさかコッチ?┌(┌^o^)┐ホモぉ…
など言われた、その上に何股?扱いである。
そしてこの正義の魔法使い(笑)やネギ激怒物の自分の御先祖のこの扱いに色んな意味で笑えないのが超鈴音
更にヒースクリフの盛大な補足と言う名のとどめが実の子供いるからそっちでは無いだろうが魔法世界色々遅れてるから(奴隷制などでそう思われた)昔は戦国時代はこれが(男×男)普通でもあったしそう言う事なんだろう、で魔法世界の人間が攻略組の面々に凄まじい見方をされる事となり、こんな連中とやりあう羽目になった超鈴音が凄まじい同情の目線と慰めを貰い、実際にぬらりひょんの所為とかで苦労している為渇いた笑いが出た。
そしてその後、今まで苦労のせいも有り色々ぶっちゃけた超鈴音と魔法世界の連中に良いイメージの無い攻略組の面々はこのクラインの下らない一言から始まったこの件でこの短期間の内にある意味強固な結束?を築き上げる事に成功した。
おまけ
クライン『は、そう言えばホモが嫌いな女子なんか居ないはず、なんでは無いのk』
(悪寒がした為と本能が言ってはいけないと言っている)
後日 キリ×クラ クラ×キリ
が一部の面々(信者)に売れる事となる。
因みに購入者の中にはピンク髪の人やら弓使いやらドラゴンテイマー
やらアス何とかさんなんかにそっくりな人間が居たとか居ないとか
因みに後日キリトさんにバレた。そして一冊残らずスターバーストストリーム。
ばれた理由はアスナさんがアイテム欄に入れた為、結婚したため2人のアイテム欄が
1つに成ってる事を忘れてた。
しこたま叱られた上、暫くアスナさん、キリトさんに口をきいて貰えなかった。
┌(┌^o^)┐ホモぉ… ホモルブラ(ホモき翼)の面々が大変な(笑)扱いに。
ネギがホモ(英雄)の息子にしてパンツ泥棒のマスター扱いに(笑)
魔法世界の扱いも。
さて、次回火星軍団侵攻開始前まで行ってその次から戦闘開始で行こうと思っています
そしてこれを今回から書いて置きます。
原作死亡者:無し
原作負傷者:無し
ではまた次回。