ソードアート・オンライン 物語を紡ぐ者たち   作:破壊神821

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皆さんこんにちは主です、今回から始まりました
今回から始めての作品ということで多分誤字脱字やら何やら分からないことだらけですがどうか温かい目で見てくれると幸いですそれでは本編へどうぞ


プロローグ
世界に来る前のこと


現実世界でおれは死んだ、どうやら車にはねられたようだった正直何度もこれが現実なのか疑った、世の中には「2度見した」などという言葉があるが、これに関しては2度見したどころか3、4度見はしたと思う、だが夢ではなかった。

 

正直後悔がないわけではないというか未練たらたらである、普通に20代で死ぬの消せないんだが、我まだやりたいことやしたいことあったしこれでも生きる理由あったぞ?てか新作のアニメみたいのあったしそれに

あっ…アパートの鍵閉め忘れたーー!!!

 

おいどうすんだよこれこれで万が一空き巣入られたら「いやもうあなた死んでるんだから関係ないでしょ」それはそうか、・・・・うん?

誰だ貴様は!「地獄からの使者スパイダーマッ」(例の音楽)

何だこの神?みたいなやつノリがいいな、というか誰?

「一応は神、君の今後について話しに来たよー」

・・・・ノリ軽すぎないかこのの神?

「正直神つっても人間と同じでストレスとか感じるから気楽にやらないとやってらんないのよね」

うわぁリアルー(まぁ悪い神じゃなさそうだしいっか)てかほかの人にも直で神と話すのかよ

「正直ほかの人はこんな感じじないよ効率悪いし何よりぶっちゃけめんどくさいからね」

(ぶっちゃけちゃったよこの神)それでなんで俺は他と同じじゃないんだ?

 

「・・・実はさ、普通にミスったんだよね★」

 

(前言撤回くたばれこの邪神)待って嘘でしょ!

「いやぁミスったのは俺じゃないんだけどさ、本来死ぬはずじゃなかったんだよね」

じゃあとりあえず生き返らせてくれる?

「無理★」

(こいつ一生ザンギエフのコマ投げ食らってたらいいのに)

一応聞くけどなぜ?

「正直一度死んだ人を生き返らせるのはご法度なのと生き返らせてもお前死んだはずなのに何で生きてんのとかになって色々めんどくさいんだよねー」

まぁ確かにこれに関しては納得だわ

「まぁそのお詫びと言ってはなんだけど君には転生のチャンスが与えられることになってね」

(そんなことあるんや、いやまて)チャンスてどうゆうことですか?

「おっ、中々鋭いねさすがにただで転生させると上の連中がうるさくてねぇある別の世界の物語の一部を監視及び見守る役目を担ってもらいたい」

なるほどそれを達成できれば転生させてもらえるてことか

「そうそう一応主な役目としてはその世界の物語の見守りと監視、それとその世界のものじゃないものがたまに入ってくるかもしれないからそれの対応この3点かな」

なるほどね、あれ?それじゃあ転生とか言うのもアウトになるんじゃ?

「それに関しては神々が承認したものはいいんだ君たちの世界で言う原作は原作者が決めるけど二次創作はみんなの好きにしていいよ〜的なやつだね」

(なるほどそれなら納得がいく)

「一応君たちの世界にもほかの作品の影響が出てるのがあるんだ、代表的なもので言えば漫画やアニメ、の架空のものなんかも別世界の影響を受けているんだよ」

(まじかよそんなことになってんのか)なるほどねそんな影響があるのか

「そうそう色々めんどくさいのよね、それで聞くけどやる?」

もちろんやります流石にこんなところで終われないので

「おっいいねやる気満々じゃんじゃあ早速お願いしようかな?」

えっ、早くないですか?

「まぁまぁ早いとこ慣れとけばあとが楽だしね」

こうして俺は世界を見守ることになった、

系列で言えばFateなんだが前の世界では見たこともないような世界だった、あの神いわく「まぁ、あくまで影響を受けてるだけであってホントに全く同じ世界なんてのはかなり少数だしね」とのことだ、その世界は俺にとってとても記憶に残り、消えないいや消したくないようなものだった美しく、信念のある者たちがおりその者たちに惹かれていった、もちろんただ見守ってるだけでわけじゃない。

その世界の技を見て真似したり、元の世界のことについて勉強したりもした特に医療や戦闘技術などに時間を使っていたと思う、

 

この英霊の技はどうしたら再現できるだろうとかこの技と技組み合わせたらどんなことになるんだろうとか、この技術どうやるんだろうなど、あいにく時間はたっぷりあったし外敵駆除のためなのかそれなりの力を与えられたので色々と試せた完全にコピーとまではいかないが自分なりに研究や練習を重ねて自分のできる範囲で真似してた。

そして長い時間が流れた…

物語は一旦幕を閉じた一応その世界はまだ続くけどとりあえず一段落はしたそうだ、今でもあの世界は覚えてる、とても有意義な時間だった、「おめでとう!よくやったね約束どうり転生させて上げよう!」あの神がやってきた どうやらもう時間みたいだ

「転生はとあるVR技術の発達した世界でとりあえず君の世界とあんま変わらない感じのを選んでいたよ、あと僕のおまけで前世の記憶とこの空間での記憶ありでやったげる、ふぅ!僕て太っ腹!もちろん体もそれなりにいいから期待してね★、それと、もう一つ君の働きが良かったから一つ能力を授けて上げよう!」あの神はそう言った俺は少し悩んでこう言った『だいじな人を守れる力が欲しい』とあの神は少し悩んでからそれを承認した。

「いいだろう!少しおまけしすぎる気もするが俺は太っ腹だからね特別大サービスだ!」そうして能力をもらった。

そろそろ時間がないみたいだ

「そろそろだなお前の顔を近くで見るのもこれで最後かぁ、まぁあっちでも元気でやれよ!」

色々お世話になったあんたも達者でな!

「それじゃあ始めるぞ!2度目の人生噛み締めろよ〜!」

こうして俺はこのソードアート・オンラインの世界へ来た

さぁ2度目人生満喫するぞぉ〜




いかがでしたか?正直もうつらいけど頑張ります!
さてさて今回もらった能力についてですがまだ言えませんてか設定があまり固まってません!願いとしてはだいじな人を守れる力が欲しいですから防御系ですね、そして一応あの世界はVR主体!まあそんな世界で現実にだけ能力を使えてもねえなのでそういうことです
一応オリ主はFGOの世界にいた主人公に脳を焼かれております、いいよねかっこいいよね あなたもFGOをやりなさい
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