ソードアート・オンライン 物語を紡ぐ者たち 作:破壊神821
今後も設定は追加していくつもりなのでお楽しみに
これの設定が見たい!などがあったら遠慮なく言ってくれれば、作ろうと思います。
〔抜刀術〕
エクストラ(ユニーク)スキル
解放条件
瞑想スキルを熟練度500まで上げて覚醒を解放すること
刀の武器熟練度を最大まで上げること
刀スキルの種類を一番最初に70%まで達成する
納刀状態からの抜刀が一番早かった者
その名の通り納刀からの抜刀による攻撃によって攻撃力、すばやさ、ソードスキルの威力が増加し、更に敵の攻撃に合わせて使うことで雑魚敵やボスに関係なく攻撃をはじき、ながい硬直時間を相手に与える、抜刀のスピードは早ければ早いほど攻撃力やソードスキルの威力が増す、しかし扱いが、難しく並大抵の人は使いこなせない。
〔朧切り〕
いわゆる汎用的な技であり、とりあえず使っとけ枠である、効果は敵の攻撃が当たりそうになる時に使うと体が攻撃を通り抜けそのまま相手の死角に移動して攻撃行う、しかし回数制限があり、回数制限に達した後に再び使うには、納刀からの抜刀攻撃が不可欠である。一応死角に移動してしまうので仲間を守ることなどに関しては向いていない。
〔滝登り〕
下から上へ切り上げる技であり抜刀している状態でも納刀している状態でも使える技、敵の攻撃に対してのカウンターとしても有効であり、敵へのカウンターとしての手段として設計されたものである、またそこからの派生でソードスキルを連続して使える。
〔雷(いかづち)〕
抜刀状態限定の技であり納刀状態ではまず使えない、
上から下に勢いよく斬る技であり、後隙もデカいが、そのかわりに威力が大きく、硬直している相手には残り硬直時間が少ないほど威力が増し、相手が硬直していないとその場合は相手を短時間硬直させることができる、優れもの
〔燕返し〕
抜刀術の中でも一番難しい技でありその分のリターンもデカい技、佐々木小次郎の技をイメージして作られており、〔雷〕などの剣を振り下ろした後にだけ使える技、〔雷〕の後隙を唯一消せる技であり普通の振り下ろしから使うよりも振り下ろしのソードスキルから使ったほうが威力と効果時間が長い、効果は敵の攻撃を納刀しなくても攻撃を無条件で弾く壊れ技、しかしその難易度は納刀からの抜刀の比ではなく、研鑽を重ねた状態でも1回も発動できないことすらざらである。
〔死神〕
エクストラ(ユニークスキル)
解放条件
瞑想スキルを熟練度500まで上げて覚醒を解放すること
大鎌の武器熟練度を最大まで上げること
一番初めにモンスター撃破数が10万を越える
能力
敵を倒すたびにHPが割合回復&全ステータスUP
敵にダメージを与え続けると攻撃力とソードスキルダメージUP
(攻撃を一定時間与えないとバフは即座に切れる)
〔サイレントワルツ〕
ソードスキル
解放条件
エクストラスキル〔死神〕を会得すること
思いっきり鎌を回し周囲の敵を刈り取る技、速度が上がるほど威力も高くなる、(元ネタはHUNTER×HUNTERのカイトの技)
エターナルワルツ
そんなソードスキルはなくあくまでクロノのオリジナル技でありシステム外スキルである、ソードスキルを使い最後のモーションを途中で終わらせて硬直がでる前にまたソードスキルを使うという荒業。
ソードスキルをまた使うたびに鋭さと速さと威力が増す
デメリットとしてこれが終わるとこれまでの疲労や硬直が一気に押し寄せてくるのでしばらくは動けないので普段使いはできない代物
そしてそのソードスキルは大鎌のソードスキルだけじゃなく勿論短剣や大剣、はたまた体術でもよい
〔拳王〕
エクストラ(ユニーク)スキル
解放条件
瞑想スキルを熟練度500まで上げて覚醒を解放すること
単騎で50層以上の層のフィールドボスを何の武器も使わないで己の肉体だけで戦い勝つこと、20層以上のフロアボスを単騎で体術のみで倒すこと。
茅場晶彦が唯一適合者はいないだろうと思ってるユニークスキルであり、俗に言う仮設定のものである(スキルのオンオフ可能)
効果は体術のダメージUPと身体能力の向上そして自分の動きを一つだけソードスキルにすることができるというもの。
本来は茅場晶彦の理想の物語を揺るがしかねない危険なものだが、そんなイレギュラーなやつはいないだろうとそのまま放置している。
无二打(偽)
FGOの李書文(アサシン)の宝具をオリ主が練習してなんとか真似たものである、しかし流石に一発目の牽制の拳で倒すなどオリ主には出来るはずもなく大幅な弱体版である、
極拳・无二打(きょくけん・にのうちいらず)
踏み込みの動作を初撃の牽制の一発と捉えて二発目(本来の一発目の拳)の拳を叩き込むオリジナルの技
一応は无二打とほぼ同じだがクロノがただコピーしただけの无二打はただの劣化版だがこの魔拳・无二打は踏み込みをしたら相手に強烈な威圧感を与えて動けなくしており当てやすくなり拳の本来牽制の一撃目を本命の二撃目と捉えることで威力が倍増している
魂の盾(ソウルシールド)
あの神と自認してるものから貰った能力の一部
理屈やデバフは魂の衣と同じでこれは対象者一人にするのではなく、設置型のものである、なので大きくすれば多くの人を守れるし、逆に小さくすれば守れる数は少なくなるが、それにより負荷もそれなりには小さくなる。
初期の頃は対象者の前方に盾のようなものを生成するだけのものだったが、デスゲームの中で精神が鍛えられたり、練習をしたことによって形や大きさを自由自在に操れるように進化した。
一応自分や、敵だと認識してるものには使えない
魂の衣
あの神と自認してるものから貰った能力の一部
対象者一人に攻撃を防ぐ衣をまとわせるこの状態の人はあらゆる攻撃を防ぐことができる。
しかし欠点として魂の衣を纏ったものが明らかな戦闘続行の意思がある攻撃を繰り返した場合は魂の衣は解除され仕様者に様々なデバフ(現実では激しい頭痛や精神を削ることになる)がでてくる
そして魂の衣を使用できるものは激しい精神的摩耗や頭痛が解除後に訪れる
アンダーワールド編の分岐でユージオを助けてキリトたちが200年閉じ込められなかった世界線かユージオを助けられなくて200年閉じ込めれられた世界線どっちを先に見たいか投票します、アンダーワールド編の続きはどっちも書いてからやりつもりです
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200年閉じ込められた世界線
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200年閉じ込められなかった世界線