本名 シン・デイヴィズ
年齢 最低でも40歳
性別 男
身長 187cm
体重 約83.2kg
誕生日 2月5日
星座 水瓶座
所属陣営 邪兎屋
インターノットアカウント名 黒バッタ
好きなもの
面白いギャグ、競い合うこと、ふざけること、パロディ、昔の仲間、賭け事、タバコ、酒(バーボン・ウイスキー)、ジャンクフード、強い戦士
嫌いなもの
面白くないこと、詮索されること、制限されること、健康食品、ノンアルの酒、1mgのタバコ、失うこと
キャラクター背景
元々ZECTという部隊に所属する軍人だった人間
カブトゼクターの捜索回収のため零号ホロウに赴いたとき、ホロウから出ることができず、シン以外の隊員は死亡した。
そのことがトラウマになり、楽しむことに執着するようになった
キャラクター詳細
お調子者でいつもおちゃらけているように見えるが、人一倍真面目で責任感が強いことは旧都陥落以前と変わらない。と言うより愚直なところを隠している。彼にとっての人間関係は、仲を深めることを目的としていない
。どちらかといえば相手を笑顔にすることに重きを置いている。そのため気まずい時間や、真面目な話をすることが苦手なのだ。
旧都陥落陥落前のZECTに所属していたシンと恋仲だったジュナのことをまだ忘れられていないため、よくお墓参りのために郊外へ出かけているようだ。そこでは頻繁にある人に会っているらしい...?
面白いジョークやギャグが好きだがセンスがない。よくサムイと言われているが、本人は面白いと思っているのでなんとか笑ってあげよう。センスがない原因はそういったことを言えるほど頭が柔らかくないからだ。根が真面目なだけにそういったそういった問題が起きることに本人は悩んでいる。
旧都陥落前のシンは部隊の副隊長を任せられていただけあって、身分がかなり高いが、本人はその身分を気に入っていないようだ。本人いわく、そんな身分にいても意味なんかない。らしい
リョウジと仲が悪そうにも見えるが、実は仲がいい。二人とも素直じゃないからなのか、よく喧嘩をするが不思議と二人は連携が取れているのが証拠である。喧嘩するほど仲がいいとはよく言ったものである
エージェント制作秘話:
こんにちは、トンファーエッジです♪
このシンという名前は、英語で罪を意味するsinから来ています
ところで、シンは曲を頼りに造詣を深めていったキャラの1人です。前ZECT時代、リョウジに出会う前、出会ったあとで曲が違います。ここでクイズ!その曲とはなんでしょう!ヒントは洋楽です。答えは後書きで
外見的特徴:
センター分け、長い襟足、濃いクマ、黒いコート
仮面ライダーマッドホッパー スペック
身長: 194cm
体重: 90kg
パンチ力: 10t (ライダーパンチ: 35t)
キック力: 14t (ライダーキック: 38t)
ジャンプ力: 39m (ひと跳び)
走力: 100mを4.5秒
必殺技: ライダーキック&ライダーパンチ
対ホロウ部隊『ZECT』(ゼクト)が秘密裏に開発した、相変異トノサマバッタ型の自律メカであるホッパーゼクターβとベルト型のツール、ZECTバックルを用いてシンが変身した姿
他の仮面ライダーで言うマスクドフォームを持たず、ライダーフォームに当たるフォームへ直接変身するという特徴がある
変身の際には腰に装着したZECTバックル上部のボタンを押してバックル部を受け皿のようにオープン。露出したスロット部にホッパーゼクターβを左側からセットすることで仮面ライダーマッドホッパーへと変身する
キックホッパーやパンチホッパーと違い、サイドバックルに装着されたスラップスイッチをタップすることでクロックアップが発動。タキオン粒子による高速移動を可能にする
変身者の任意のタイミングで頭部のホッパーホーンから信号を伝達し、四肢からの放電攻撃が可能。その威力は1.0MJ(メガジュール)に匹敵する。
ポッパーゼクターβ
対ホロウ部隊『ZECT』が秘密裏に開発した相変異トノサマバッタ型の自律メカ
ホッパーゼクターは元々量産型ライダー用に開発されたものだったが、実用には至らなかった。いわばその完成形がホッパーゼクターβである。
合計3機が製造され、その一つをシンが所有しているが、他二つは行方知らずである
尾に当たる部分からイオンジェットを噴射させ、時速1020kmの速さで飛び跳ねて移動。また、ジョウントと呼ばれる空間を寸断する移動方法により、瞬間移動のような動きも見せる
強い正義感や極端な悪性を持つものを資格者として選ぶ傾向があり、有資格者を仮面ライダーマッドホッパーもしくはホッパートルーパーへと変身させる能力を有する。その資格者の1人としてシンを選んだ。
ホッパーゼクターβは資格者に優先順位のようなものをつけている。三機全てが使用されているときにもう1人が変身する場合、より優先順位の高い資格者の元へ跳んでいく
もっとも優先順位の高い資格者のみがマッドホッパーへと変身することができる
制作秘話:
このマッドホッパーあたりはホッパーゼクターが量産型用として成立していたら、というコンセプトで作りました。成立しているかはさておいて、お気に入りのオリジナルライダーの1人です
マッドホッパーという名前はアニメなどの映像と音楽を組み合わせる『MAD』を元にしてます。関係ないものを組み合わせている以上この二次創作もMADと言えますから(?)、最初に出会うのはコイツだろうと
実はシン仮面ライダーに出てきた相変異バッタオーグを元ネタにしていたりします
正解は...
前ZECT時代・・・World’s Smallest violin/AJR
リョウジに出会う前・・・Happy Face/Jagwar Twin(POPSONG/米津玄師)
リョウジに出会った後・・・Bye Bye Bye/*NSYNC
でした!わかりましたか?
オリジナルライダーについて
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