転生して創設者兼総大隊長になり雄英の学生になった件について!? 作:天童真影
私は継国優奈、オタクです!今グッズを買いました!ムフフフ。
優奈「やっと限定リムル様とのフィギア買えれた!!」
通行人の男「危ない!」
優奈「?」
私はトラックに轢かれ死んだ。そして私は真っ白の空間に居た。
優奈「ここは一体どこ?」
??「ここは生と死の間です」
そこには綺麗な女性が居た。
優奈「あなたは誰ですか?」
??「私は女神です。そして貴女を転生させます」
どうやら私は転生できるらしい、そして私に転生特典をあげるとのこと……私は女神様からもらった紙に書き渡すと女神様は私に手をかざすと私は光り私の体から力が溢れてくるような感覚が来た。
女神様「では転生させますね」
私は転生した。転生した後の苗字は時透になり名前は前世と同じ。そして私は数年が経ち個性が出る年齢になりそれから数年経ち私は、ヒーロと同じ組織「ブラックフェンリル」というのを立ち上げる。私はそれからたくさん人を助ける、中には私の組織に入りたいと言っていた人もいた。そしてブラックフェンリルは大きくなり世間では新しいヒーロー事務所と言われていた、勿論ヒーロー免許を持っている。私も持っている。今私はブラックフェンリルの服装を着ている。
ブラックフェンリル組織〜
優香「総大隊長、雄英から手紙が来てます」
優香が私に雄英からの手紙を渡され受け取る。
優奈「ふむ………なるほど確かに私は学校に行ってなかったね。それで雄英の校長から青春を楽しんでほしいと……どうするか」
優香「行ってみたらどうですか?総大隊長私達は成人してますし」
優奈「………よし行ってみるか」
私は利き手の手首に「
雄英高校〜
着くと私は「
校長室〜
根津校長「や!」
優奈「どうも時透優奈と言う。よろしく」
と言うとくたびれた男性……相澤消太が私を睨み言う。
相澤「お前、謎組織のブラックフェンリルの創設者だろ、何故ここに?」
優奈「私は根津校長から手紙が来て『青春を楽しんでほしい』と来てね」
相澤は私の実力を知らないが根津校長は知っている。
根津校長「相澤君、そんなに優奈君の実力を知ってもらいたし、ちょうど明日試験だから明日来て欲しいのさ!」
優奈「はいはい、じゃ」
私は組織に戻る。
余談だけど優奈が倒してきた