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航空機
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□□□□□航空母艦
[現在、詳細は非公開となっています]
巡洋艦
球磨型機巧軽巡洋艦
全長 205m
最大幅 24m
基準排水量 13,000t
速力 最大30kt
兵装 ーーーーーーーーーーーーーーーーー+
・130mm単装機巧速射砲 1基1門
・ミサイル垂直発射システム 144セル
・近接防空 誘導機巧弾 発射基 1基10発
・20mm 近接防空火器 2門
・艦載ヘリコプター 2機
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー+
同型艦ーーーーーーーー+
甲311 球磨 甲312 多摩
甲313 北上 甲314 大井
甲315 木曽 甲316 利根
甲317 筑摩 甲318 天塩
甲319 高梁 甲320 吉野
ーーーーーーーーーーー+
日本連邦海軍が運用する機巧軽巡洋艦。
"軽"とつくものの、現代の巡洋艦らしく空母を除く水上艦の中ではかなり大きな船体を持つ。
その船体に見合った数のミサイルを搭載しており、艦隊防空の主力を担っている。
建造数もそれなりに多く、数と質を両立した、連邦海軍の主力の一角であると言える。
航空機
五六式機巧戦闘機『夜霧』
乗員 1名
全長 15.6m
全幅 12.7m(主翼格納時 8.6m)
全高 4.46m
動力 機巧ターボファンエンジン 単発
最高速度 マッハ1.65 (約 1,752 km/h)
巡航速度 マッハ0.95 (約 1,008 km/h)
航続距離 約2,300km
主翼折りたたみ機構
第三者間接誘導システム
外部ハードポイントへの追加搭載可
兵装ーーーーーーーーーーーーーー+
・20mm 6連装機関砲 1門
・中距離レーダー 誘導機巧弾 2発
・短距離赤外線 誘導機巧弾 2発
ーーーーーーーーーーーーーーーー+
日本連邦海軍が運用する第五世代機巧戦闘機。
米国艦隊への太平洋上での有利を保つため、海上運用可能なステルス機が求められた結果開発された。
当時既に第五世代機を保有する目前だったが、大型の機体だったため艦上型に改修するのが難しく、一からの設計となった。
早期に開発する必要性から艦上専用として作られたため、陸上型は存在しない。
六三式機巧ヘリコプター『紅葉』
乗員 2名(+10名)
胴体長 11.8m
胴体幅 2.4m
胴体高 2.0m
動力 4枚複合材製ローター
最高速度 330km/h
巡航速度 270km/h
航続距離 約750km(フェリー)
形状ステルス
メインローター折りたたみ機構
テールブーム折りたたみ機構
兵装ーーーーーーーーーーーーーーーーーー+
・7.62mm 機関銃 2挺
・12mm 重機関銃 1挺
・救難用高速レスキューホイスト 1基(右側)
左右スタブウイング装着時
・対地/対戦車 誘導機巧弾 4発
・70mm 小型ロケット弾ポッド 2基 28発
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー+
日本連邦海軍が運用する半ステルスヘリコプター。
主に強襲揚陸艦で運用され、隠密潜入や救助で活躍する、多目的ヘリコプターに分類される機体。数で分散して輸送を行いつつ同時に戦闘もこなせるため、主に揚陸序盤の交戦の可能性が高い段階において能力を発揮する。ステルス素材の維持コストの削減と実験的実装という理由から、ステルス能力は形状によるもののみを発揮する。
日本連邦空軍
グレードアトラスターの名称について、読みやすいのは?
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グレードアトラスター型戦艦
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グレード・アトラスター型戦艦