ここは遊戯王の世界ですか?~いいえ違います軌跡です~   作:ただのかかし大尉

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この度は自分の処女作に目を通していただきありがとうございます原作に忠実にいく予定なのでそんなのが苦手な方はブラウザーバッグでお願いします
では第一話どうぞ!


序章
転生そして未来へ


4月、俺はある学校に入学するために電車に乗っていたその学校の名前はトールズ士官学院である。

 

そうトールズ士官学院とは軌跡シリーズの閃の軌跡の物語が始まる舞台でもある。

 

 

え?なぜそのような事を知っているのかって?それは俺が転生者と言う部類に入っているからである。トリスタの町にはまだ時間があるようなのでその時について触れてみよう。

 

 

 

 

 

 

 

目が覚めたら何とも生活習慣が悪い人が住んでいそうな部屋だったそして目の前にはちっこい何かが居た

「やっと起きたのですか」

 

ちっこい何かが喋りやがった何なんだこいつは・・・

「ちっこいのじゃないのです!私は神様なのです!!!」

 

声をまだ出してないのにこいつ反応しやがった、ちっこい癖に何て凄いんだ本当に何者だ?

 

「だーかーらー神様だっていてるじゃないですか!!」

 

この世の神が俺の小指よりちょっと大きいぐらいとかワロスワロス

 

「もういいのです、ごほんごほん貴方にはこれから転生していただきます。」

 

転生だと?何故?

 

「貴方は寝ている間に妹に刺されて亡くなったのですよ」

 

ふぁ?え?何?俺の妹ってヤンデレだったの?

 

「はい!ついでに妹さんもお亡くなりになりました・・・で不幸に死んだ貴方は転生、妹さんは普通に記憶を消して輪廻の輪に戻って貰いました!」

 

へーそうなんだ俺死んだんだー・・・・そっ・・・か・・・・・まぁいいや転生なら何か特典あるのか?

 

「yes!ありますよーさぁどんなのがいいですか?スタンドですか?波紋ですか?気化冷凍法ですか?」

 

なぜジョジョしばりなんだよ!

 

「別に意味は無いのですよ・・・で何にします?」

 

遊戯王のモンスターや魔法に罠を実際に使ったり呼び出したりしたいんだけどそれは出来るか?

 

「オーケーです!おまけにレベルによる生け贄は無しにしときますね、モンスターでも死んだら1度こっちに来ちゃうので対応が面倒なので!」

 

あぁそれでいい後はその世界で生きていけるだけの身体能力になれるだけの成長力が欲しい、最初っからじゃなくモンスター達に協力してもらいながら地道に行きたいのでな

 

「分かりました、でわモンスターの出し方の説明ですがモンスター名の後に召喚と言えば出てきます。融合などのエクストラから呼ぶ物は対応モンスターを呼んでから融合やシンクロ、オーバーレイなどそれぞれの呼び方で変化していきます。」

 

了解・・・で魔法に罠は?呼ぶだけとかか?

 

「その通りです!簡単でしょ?」

 

分かった、ではちっこいの送ってくれ

 

「神様ですってばー!むぅもういいのです!行っけーーー!!」

 

うわ!風が!飛ばされる!

 

 

ウワーーーーーーーー

 

「よし行ったです・・・あ!世界の説明忘れてた!・・・・まぁいいや!」

 

こうして俺は転生したそしてこの世界については国の名前などから理解し俺は六武集からエルフの剣士などと多くのモンスターから戦い方を多く学び3年どうしてかは知らないが受けてもいないトールズ士官学院から入学届けと赤い制服が送られてきたし、あのちっこいのからトールズ行かないとまた・・・・と言う脅しが来たのでいくことにした

 

俺生きて行けるかなぁー

 

 

 

 

 

 

俺、遊季 涼はトリスタ行きの電車の中で考えるのであった




いかがでしょうか?駄文なのは自覚あるので正統な評価を下さい!

後文字数はこのくらいが基本になるようにしていく予定ですのでよろしくお願いします
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