あとがき
お目汚しして、すみませんでした!!
本当にこんな小説読みたいな一心でAI生成やってしまったんです。
誰かこんな小説書いていただけないでしょうか?(お目汚し)
一応、誰も読まないかと思いますが、AIに読み込ませた後に生成されてしまったキャラ設定です。
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主人公:二虎(にこ)
出自:元・現代日本人の男性。
性格・喋り方:『ケンガン』シリーズの十鬼蛇二虎(四)そのもの。飄々としており図太く、マイペース。
圧倒的な強者の風格を持つが、どこか面倒見が良い。痛い注射や怪しい薬が嫌い。
経歴:数億年前の天界に迷い込み、神獣・白虎と対峙。
死の絶望を前に「生きるという狂気(生存本能)」のみで漫画の記憶から『二虎流』を覚醒。
白虎を倒して認められた際、人間の枠組みを壊して進化し、
細胞の寿命が崩壊した「疑似的な不老不死」となる。
「理不尽な暴力の虎を越える為に、二虎になる」と言い残して以来、
自分を「二虎」と名乗って太古の地上を放浪し始める。
といったようにトンでも設定にしてしまった主人公となります。
(一般男性が数億年前の天界に迷い込んだら、即死だろっていうのは当然ですが・・・)
-----以下はAIが生成した設定です。-----
神獣:白虎(びゃっこ)
設定:数億年前の天界の主。
二虎との関係:自分の領域に紛れ込んだ二虎を理不尽な暴力で殺そうとするが、
狂気によって覚醒した彼の二虎流の前に敗北。その圧倒的な強さを認め、それ以来、
二虎の果てしない生涯を天界から「退屈そうに、しかし確かに見守り続けている」。
仮にも四聖獣(四神)である白虎がこんなに簡単にやられるわけ?もツッコミどころですね。
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月の頭脳:八意 永琳(やごころ えいりん)
設定:万物の理を見通す、圧倒的な知の極致。
二虎との関係:太古の地上で出会い、魔力も妖力もないのに巨獣を屠る二虎の肉体に
「極上のサンプル」として激しい知的好奇心を抱き、自身の拠点に居候させる。
エピソード:二虎に血液採取や身体検査を行うが、彼の尋常ではないマイペースさに巻き込まれ、
数千年の妖蛇狩りに手を引かれて爆走させられるなど、月の頭脳でありながら
「人生で一番泥まみれに振り回された」。
月への移住の際に二虎を誘うが断られ、彼が雑に焼いた泥臭い肉の味を「忘れられない味」として胸に月へ還った。
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八雲の式神:八雲 藍(やくも らん) / 旧名:ただの藍
設定:生真面目で理知的、丁寧で気品のある原作寄りの口調。
二虎との関係:まだ『八雲』の姓を賜る前、畜生界の凄惨な縄張り争いから満身創痍で
逃れてきたところを二虎に救われ、約一年間居候する。
エピソード:最初は人間に屈するものかと反発していたが、怪我妖の自分を背負って巨猪を一撃で
消し飛ばす二虎の「理不尽に抗う芯のある武」を間近で見るうちに、
生まれて初めて「心安らぐ居場所」を得る。家賃代わりに尻尾をモフモフされた。
彼女の武の根底には今も二虎の教えが生きており、別れた後に八雲紫と出会い、
その瞳の奥の「泥臭くも洗練された武」を気に入られて式神となった。
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AI生成機能というのは凄いですね。こんなの読みたい!!って情熱で某(Google)のAIチャットに
何度も何度も設定読み込ませたり、こういう話がいいかな~見たいに入力しなおしてました。
他にもAIで生成された設定はありますが、ここで失礼します。