宇宙先生の紹介は第4章が終わってからにしようかなと。
第4章と第5章は出番が多いですから。
荒神 仁 (17)
身長:163cm 体重:42kg
容姿:黒髪短髪であり、筋肉質。
性格:通常モード時は争いごとがあまり好きではない。
荒神モード時…戦闘狂だが、妹である愛華がいる場合はやや大人しくなる。
神剣モード時…通常状態とあまり変わらない。
シスコン←ここ重要。
武器:
十拳剣の能力:身体強化 疲労、体力の全回復 魔の封印 武器変化 神剣モード発動 ??? ??? ??? ??? ???
※???は話が進むにつれて出てきます。
神器:
特異体質:荒神モード
概要:荒ぶる神スサノオの子孫であり、今代の『劫の眼』の所有者。クリスの幼馴染であり、小さい頃はよく遊んでいた。小さい頃は悪い事してもすぐには謝らない性格は、大きくなってからは直っている様子。
超がいくつついても足りないくらいの重度のシスコンであり、妹の愛華に危害を加えようなら何倍返しはされる。
禁手の『赤い夜』は危険性を除いた結果であり、『劫の眼』本来の禁手ではない。現在、『劫の眼』本来の禁手を会得するため神器の深奥に潜っている。
仁の荒神モードは怒りや仲間の負傷がスイッチになっており、また、十拳剣との共鳴により神剣モードにもなれる。荒神モード時は普段の12倍の身体能力になり、神剣モード時は普段の36倍の身体能力になる。
現在は妹の愛華と二人暮らしであり、様々な方法で迫ってくる愛華をがんばって回避している。
荒神 愛華(16)高校一年
身長:164cm 体重:49kg B85/W56/H81
容姿:黒髪ショートでスタイルの良い美少女。
性格:誰にでも優しいが嫉妬深く、基本兄である仁以外はどうでもいい。
武器:魔刀義宗、黒刀小烏丸 剛刀火車切 隠刀鉋切
神器:『
特異体質:荒神モード(病み)
概要:荒ぶる神スサノオの子孫であり、膨大な妖力を持つ。
小さい頃は人見知りでお兄ちゃんっ子で、いつも仁の後ろからついていっていた。お兄ちゃんと言っていたのが今では兄さんに変わっている。仁にも敬語なのは、仁のベットの下にあるダンボールの中にある
因みに、愛華の荒神モードは仁同様に怒りがスイッチになるが、仁への愛情が限界まで到達すると荒神モード・闇が発動し、とりあえず敵味方関係なく煩い奴から黙らすになる。仁が近くにいる場合は仁を別の意味で襲うようになる。
荒神モード時は普段10倍の身体能力と妖力。闇状態は普段の30倍~50倍の身体能力と妖力に加え、エロさも普段の3倍という恐ろしい強さを誇る。
現在は仁と二人暮らしをしており、どうやって既成事実を作ろうか考え中。最近特別製の手錠とか縄を実家から送ってもらっている。