◯「と言うわけで始まりました。《死ぬ覚悟で幻想郷を回ってみた》番外編です」
紫「パーソナリティーは、私、八雲紫と」(ニコッ
○「○○でお送りします」
紫「……で、これは一体何?」
○「んーとね。一応この小説を見てくださっている人達が思っていそうなことを質問形式で2人で答えていくって言うコーナーですね」
紫「思ってそうって。はっきりいったらどうかしらぁ?」(グイグイ
○「はい、ただの生存確認と、投稿が遅れた際の弁解のようなものです」
紫「素直でよろしい」
○「すみませんねぇ、学生はこの時期色々と忙しいもので」
紫「その忙しい人ならこんな小説なんて書いてないで机に向かって勉強しているわよ」
○「そうですね。すみませんww
それでは、気を取り直して本題に入りましょう」
紫(逃げたわね)
○「えーまず、『いつ次を投稿するのか』だと思いますが」
紫「そうね。このままだと二週間以上経過することになるけど、さぞかしいい作品なのでしょうねぇ」(笑顔
○「……えーと」
紫「まさか、二週間も待たせておいて小学生にでも書けるようなボロボロ作文なんかじゃないでしょうねぇ?」
○「じ、時間が無かったんだよお!だって考えてたら色々と矛盾が生じるわ、友達から焼肉行くかって誘われたり‼︎」
紫「最後関係ないわよ」
○「ともかく‼︎明日明後日辺りには投稿出来そうなので、首を長くして待っていてください‼︎」
紫「弁解終了?」
○「うん、まぁ」
紫「じゃあこっちの質問に答えて頂戴」
○「はい、分かりました」
紫「この人里編が終わったら、次は何処にするのかしら?」
○「うーん、答え辛いなぁ。ネタバレは興醒めするから」
紫「だとしても、この不定期更新の代償はそれをしない限り償えないと思うわ」
○「……じゃあ、ヒントを」
紫「待ってました‼︎」
○「次回はロリが大体の割合で締めると思います」
紫「逆にロリを含まない物を見てみたいわね」
○「神霊廟とか」
紫「あぁ、あったわね。そんなの」
○「まぁ、東方で最初のステージみたいなものだから、大体はあのポピュラーな感じのところです」
紫「大体予想はついたわ。それはどのくらいかかるのかしら?」
○「今回の人里編はチュートリアルみたいなものだから、シリアスとか入れちゃったりしたけど、それに関してはシリアス要素はほとんど無いと思ってくれていいよ。遅れるのはシリアス要素を追加したせいです調子乗ってすいませんでした」
○「あと、この番外編は、不定期更新の小説でもあまりに長く投稿しない場合はやるつもりです。主に生存確認と弁解のために」
紫「出来ればこんな感じのものはこれで最後になるといいわね」
○「あと、気が向いたときに適当に話を作って書く場合もあります。その場合はこういったラジオチックな感じじゃあなくなると思いますが」
紫「まぁ、その方が良いわね。見ている人達も流石に一二週間開けられると捨てちゃうから」
○「と言うわけで、短かったですがここで終了とさせていただきます」
紫「その他、質問があったら答えていくつもりよ。気兼ねなく頂戴」
○「では、また次回」
紫「あらんことを」
と言うことで最後まで読んでいただきありがとうございます。
今回生存確認という名目で投稿させていただきました。重ね重ね謝罪致します。
次の次は出来ているのにどうして投稿できないんですかねぇ