ゼンゼロキャラとイチャイチャ純愛したり激重感情を向けられるお話   作:dark9486

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邪兎屋編書こうと思ってたけど急にネタが浮かんだので挿し込みました


アス×イヴはいいぞ


いやもうホントあの二人の関係性尊すぎるンナ
アキラ君そっちのけでずっとイチャイチャしてて欲しいンナ
あと前にも書いたと思うけどアストラさんって百合CPとかだとゴリゴリに攻めだと思うンナ。
なんというか受けに対して笑顔で焦らしたりえげつないプレイさせてるのが個人的に似合うンナ


まあ今回はその二人に男が半ば強制で挟まれるんですけどね




アストラ・ヤオ&イヴリン・シュバリエ

 

 

 

 

 

 

 

 

「ふふ…♡覚悟はいいかしら○○?」

 

 

「君が悪いんだぞ…?どれだけ私達が誘惑しても手を出して来なかったんだからな…♡」

 

 

“くそ!急にどうしたんだよお前ら…!早く離しやがれっ……!”

 

 

 

 

 

 

 

新エリー都全体を見下ろせる程にそびえ立つ高層マンションの部屋のベッドにて『あなた』はその新エリー都が誇る歌姫『アストラ』とそのマネージャーである『イヴリン』の二人に押し倒され、両手は糸のような物でがっちりとベッドに固定され身動きの取れない状態であった

 

 

 

 

 

 

 

「ぶぅ~…○○ったらまだわかってないの?私達は貴方のことが大好きってことよ♪」

 

 

「お嬢様の言う通りだ。………だから」

 

 

シュルシュル……パサッ…

 

 

 

 

 

そう言い終わると二人は自ら着ていた服を脱がし始め、四つのたわわに実ったモノや透き通るように白い肌を現にする

 

 

 

 

 

 

“うおデッッッッッ……( ゚д゚)ハッ!…じゃなくて解けねえ!くそ!”

 

 

 

 

 

 

曲がりなりにも雄である『あなた』は思わずその光景に目を奪われる……が強靭な理性ですぐに気を持ち直すと再び身体を暴れさせどうにか脱出を図ろうと試みる

 

 

 

 

 

「無駄だぞ、君の為に特注で作成した糸だからな。君の身体能力を考慮して頑丈な造りになってる」

 

 

「『据え膳食わぬは男の恥』って言葉があるでしょ?それとも……○○は私達じゃ嫌…?」

 

 

“いや……別にそういうわけじゃ……”

 

 

「なら私達の初めてを貰ってくれるわね?」

 

 

“それとこれとは話が別だ!要らねえよ…!”

 

 

「そうか……まあ別に君の意見は聞いてない…それに要らないかどうかは『コッチ』の君に聞くとしよう……♡」

 

 

 

「それに……貰う物は貰っておくべきよ…♡」

 

 

 

 

 

 

 

完全に服を脱ぎ、生まれたままの姿となった二人はペロッと舌舐めずりをしながら臨戦態勢となっているもう一つの『あなた』へと顔を近づける……

 

 

 

 

 

“やめろ…!要らねえつってんだろうが…!!!頼むから一回落ち着kア゜ッ ッ ッ …!?”

 

 

 

 

 

そしてそのまま『あなた』は為すすべもなく二匹の獣に美味しく頂かれるのであったが、何故こうなったのか…?読者の皆様にはこれからその切っ掛けを追って頂ましょう……

 

 

 

 

 

 

 

────────────────────────

 

 

 

 

 

一年前『新エリー都郊外』

 

 

 

 

 

 

住む家もなく、住民登録もしていない『あなた』はフリーのホロウレイダーとして活動しながら毎日が生きるか死ぬかの生活を送っており、今日も依頼で稼いだなけなしのディニーで購入した弁当を食べようとしていた

 

 

 

 

 

 

 

“……へへっ♪んあ~♪……ん?”

 

「………( ジュル」

 

 

 

 

だがいつの間にか『あなた』の横には見るからに栄養不足なのかかなり痩せこけた子供が一人、『あなた』の食べようとしていた弁当のおむすびを見つめよだれを垂らしていた

 

 

 

 

 

“……なんだよ”

 

 

 

 

『あなた』は子供を軽く睨むと目線を外すようにそっぽを向いて食べようとする……

 

 

 

“………………はあぁ…”

 

 

 

 

……が、それでもその場を離れようとしない子供の視線に『あなた』は長いため息をつく

 

 

 

 

 

 

「ありがとうお兄ちゃん……!(モグモグ」

 

 

 

“……おう”

 

 

 

 

結局見るに耐えかねた『あなた』は手持ちの弁当を子供へと差出し、鳴り響く腹の虫を抑えながらその場を後にするのだった…

 

 

 

 

 

 

“『一切皆苦』……これもまた楽しんだモン勝ちだな……あ?”

 

 

 

 

「『アストラ・ヤオ』だな?護衛も連れてないとは馬鹿な女だぜ……あんたを人質にすりゃ大金が手に入る!」

 

 

「うぅ…困ったわ…」

 

 

 

 

 

何処か晴れやかな顔で笑う『あなた』が声のする方を見ると気品ある立ち振舞いをした女性を取り囲む集団が目に入り、その女性を『あなた』は前にポスターで見かけたことがあった

 

 

 

 

 

“……なんでこんなとこに『新エリー都の歌姫』が?………仕方ねえなあ……”

 

 

カチッ…

 

 

 

 

 

『あなた』は腰に差した刀『骸討ち《鬼哭》』の鞘を左手で押し出すように抜き、集団の輪へと入る…

 

 

 

 

 

 

“よう……手ぇ貸そうか?歌姫さんよ”

 

 

 

「あん?なんだてめえ…?邪魔すんじゃ…」

 

 

ズバアアアアンッ!

 

 

「ゴフッ……!?」

 

 

 

 

 

 

集団の一人が何かを言う前に『あなた』は目にも止まらぬ速度で抜刀しながら相手の身体に強烈な一閃を打ち込むとなぞられた線からは鮮血が迸り男は倒れ込む…

 

 

 

 

 

 

「ひぃ……!?ボ、ボスぅ!?」

 

 

 

“死んじゃいねえよ…急所は外したから今からでも治療すりゃ助かるさ……てめえらもこうなりたくなけりゃあとっとと失せな”

 

 

 

 

『あなた』は手に持った刀よりも鋭い目付きで残った数人を睨むと彼らは慌てて倒れたリーダーを抱えながら逃げるようにその場を後にする……『あなた』は彼らが居なくなったことを確認してから慣れた手つきで納刀し歌姫へと近づく

 

 

 

 

 

“………怪我はねえな?”

 

 

「……………」

 

 

 

 

だが当の彼女はプルプルと小刻みに震えながら『あなた』を見つめていた…

 

 

 

 

 

“(無理もねえか…死んでねえとはいえ目の前で斬っちまったからな)”

 

 

ガシッ

 

 

“………あ?”

 

 

 

 

ふと彼女が『あなた』の両手を掴み、俯いていた顔を上げる…その顔は恐怖や不安ではなくまるで少女のように煌めくような笑顔であった

 

 

 

 

 

 

 

「ねえ…!貴方、『ボディーガード』に興味はないかしら!」

 

 

“……はぁ?”

 

 

 

 

 

 

こうして『あなた』はあれよあれよという間にアストラ直属のボディーガードとして雇われることになり、今の住居へ住むことになる……そしてこれから起こった事により『あなた』は二人に挟まれることになるのです…

 

 

 

 

 

 

 

 

────────────────────────

 

 

 

 

      『アストラSide』

 

 

 

 

 

「ねえ○○?どっちにしたらいいかしら?」

 

 

“俺に聞くなよ……どれも変わらねえだろうよ”

 

 

「ぶぅ~、女の子にそういう答えは言ったら駄目なのよ?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『ルミナススクウェア』にて『あなた』はアストラに半ば強引に連れ出され、デパートにある高級洋服店の試着室の前で彼女からどれが似合うかの選択を迫られていた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

“知るかよ、お前は綺麗だしなんでも似合うに決まってんだから俺が選ぶ必要あるのかよ?”

 

 

 

 

「……………貴方ってホントにズルいわ」

 

 

 

“何がだよ……”

 

 

「知らないもんっ♪」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ムスッと頬を膨らませながらも笑いながらスキップするアストラの後を『あなた』はやれやれと言いながら付いて行く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「うぅ…ママぁ……どこに行ったのお?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ふと彼女の視界の横に親とはぐれてしまったのか、一人の子供が泣きながら歩いており、アストラと『あなた』はその子の側にしゃがみこむ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「どうしたの?大丈夫かしら?」

 

 

 

「ひぐっ……ママと…ママとはぐれちゃったんだ……」

 

 

 

“災難だったな……待ってろ、探してきてやる。特徴はわかるか?”

 

 

「……僕とお揃いのポーチをつけてる」

 

 

 

“よし、わかった。お前はここでそいつの側にいてやれ”

 

 

「わかったわ。気を付けてね」

 

 

 

 

 

 

 

 

『あなた』は護衛の仕事を忘れ、迷子の子供の保護者を探しに行き、アストラはその子と二人でデパートのベンチへと座りこむ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ねえ?良かったら一緒に歌わない?」

 

 

「歌う……?」

 

 

「ええ!歌は誰もが持ってる素敵な魔法なのよ♪歌えばきっと元気が出るわ!」

 

 

 

 

そう言いアストラは唐突に立ち上がり変装とは名ばかりのサングラスを外すと常日頃から持ち歩いているマイクを手に持ち、デパートの人が通る道の中央に立つと軽く咳払いをした後に歌い始める

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「~♪」

 

 

カアアアアアア……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すると彼女の周りがエーテルにより眩しく耀き、周囲は一転して神秘的な光景に包まれ道行く人はそれに足を止め、さらに彼女の存在を知るとあっという間に周りは人で埋め尽くされる…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「アストラ様だ…!アストラ様が歌ってるぞ!」

 

 

「まさか生でアストラ様の歌を聴けるなんて……一生の運を使った気分だわ!」

 

 

「………きれい」

 

 

 

 

彼女の歌声に先ほどまで泣いていた子供の涙はなくなり、辺りに漂うエーテルの光にキラキラと目を耀かせる…

 

 

 

 

“……親を連れて来たかと思えばなんだこりゃ…”

 

 

 

 

 

 

 

 

 

暫くして『あなた』が子供の両親を連れて人混みを掻き分けて戻って来たのを確認したアストラはゲリラライブを中断し子供の方を向く

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「元気出たかしら?」

 

 

「……うん!ありがとうお姉ちゃん!」

 

 

「どういたしまして♪さあ、行くわよ○○……どうしたの?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『あなた』は黙ったままアストラを見つめると静かに言葉をもらす

 

 

 

 

 

 

 

 

 

“いや…何時もと違って生き生きしてるなと思ってな。……今のお前、すげえ綺麗だぜ

 

 

 

「ふぁっ…/////あ、ありが…とう……/////」

 

 

 

 

 

 

 

 

『あなた』からの告白といっても差し支えない言葉にアストラは顔を真っ赤にする…

 

 

 

 

 

 

 

“さっさと次行くぞ、まだ買い物が残ってる上にバレちまったからな。ほら、はぐれないように握っとけ”

 

 

「………ええ!それじゃエスコート頼むわね♪」

 

 

 

 

そして不器用に手を差し出す『あなた』の手をアストラはぎゅっと握り、その日から彼女は『あなた』に対して恋心を抱くようになったのでした

 

 

 

 

 

 

────────────────────────

 

 

 

 

 

      『イヴリンSide』

 

 

 

 

「貴様がお嬢様が雇ったという護衛か…?わかっているだろうが少しでも不審な動きをすれば容赦はしない」

 

 

“しねえよ……これでも感謝はしてんだ。一宿一飯どころが住む場所をくれたんだ。恩は返すさ”

 

 

「ならいい、精々お嬢様の為に尽くせ」

 

 

 

 

 

 

 

そしてアストラからの紹介で『イヴリン』と出会った『あなた』は二人で彼女の側で行動し、時には連携して勝手に抜け出した彼女を捕まえたりしながら生活を送っていた…

最初は警戒をしていたイヴリンも『あなた』が不器用なだけで優しい人ということを知り、今では『あなた』のことを信頼するようになっていったのだった

 

 

 

 

 

 

 

 

“次は何がいるんだったか?”

 

 

「香水だな、最近のお嬢様はこのブランドがお気に入りのようだ」

 

 

“ほ~ん……俺にはとんとわかんねえなあ、まあとりあえずは……”

 

 

 

「死ね…!裏切り者め!!!」

 

 

「なっ!しまっ……!」

 

ドスゥ!

 

 

 

 

ある日、『あなた』がイヴリンと二人でアストラの為に化粧品等の買い出しの為に出掛け、人の少ない路地を歩いていると彼女がかつて所属していた組織の刺客が二人の背後から突進し、刃が服を裂き肉へと刺さる音が響く

 

 

 

 

 

ポタ…ポタ…

 

 

 

“………っ…!”

 

 

「君…!どうして!」

 

 

 

 

 

 

だがその刃は彼女ではなく咄嗟に彼女を庇った『あなた』の脇腹へと刺さり、赤い液体がナイフを伝わり地面へと滴り落ちていた

 

 

 

 

 

 

「くっ…!邪魔をしやがって!なら先ずはお前から…!」

 

 

“痛゛っ゛た゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛オ゛ラ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!!!!!”

 

 

ドゴオッ!

 

 

「ぶべらあぁっ!?」

 

 

 

 

 

だが『あなた』は激痛に顔を歪めながらも相手の顔面に渾身の右フックを叩きこみ、男は空中でプロスケーターもビックリなトリプルアクセルをしながら近くにあるゴミ箱へ頭からダイブしピクピクと痙攣しながら気絶する…

 

 

 

 

 

 

“はあ…はあ…!ふざけんじゃねえぞくそが…!”

 

 

ドサッ

 

 

 

 

 

 

悪態を吐きながら後ろへ尻餅をつきそのまま仰向けに倒れた『あなた』にイヴリンは青ざめた顔で駆け寄りる

 

 

 

 

「○○!しっかりしろ!今すぐ治療を…!」

 

 

 

“あぁ?平気だ。そんな深くは刺さってねえし急所にも入ってねえ……だぁ痛えな畜生…!”

 

 

 

「……どうして私を助けたんだ?聞こえていただろう?『裏切り者』と……私がどんな人間なのか気にならないのか?」

 

 

 

“あぁ…?”

 

 

 

 

『あなた』が顔を上げるとイヴリンは暗い表情で下唇を噛み、そう問いかけるが『あなた』はめんどくさそうに頭をかきながら起き上がると彼女の目を一点に見つめる

 

 

 

 

 

“お前が昔に何をやったのかは知らねえし聞く気もねえよ、けどな?『あいつ《アストラ》』にはお前が必要なんだよ。毎日毎日TOPSの屑どものこ機嫌とりばかりされて、思う様に歌えねえあいつにとって唯一隣で笑えるのがお前なんだ。………だから俺はお前らの笑顔を守ってやりてえ、そんだけだよ”

 

 

 

「○○……」

 

 

 

“……くそ…今のは聞かなかったことにしてくれよ…?俺らしくねえからよぉ……”

 

 

 

「……………」

 

 

バシッ

 

 

 

“いっっっってぇ!!!!!?何しやがんだよ!!!?”

 

 

 

 

 

イヴリンは応急措置を施した『あなた』の背中を思い切り叩き、『あなた』は急な痛みに絶叫する

 

 

 

 

 

 

「全く……格好付け過ぎだぞ」

 

 

“はあっ…!?////べ、別に付けてねえよ!!!!////”

 

 

 

「なんだ?照れてるのか?」

 

 

“うっせえ!!!!/////”

 

 

「………ふふっ/////」

 

 

 

 

 

 

 

 

耳まで赤くしながら照れ隠しで声を張り上げる『あなた』をイヴリンは柔らかな笑顔で笑い、前を歩く姿を頬を同じく赤く染めながら見つめるのでした……

 

 

 

───────────────────────

 

 

 

 

 

 

「……と、ここまでが私達が君を好きになった切っ掛けだ。」

 

 

「でも○○ったら、私達のことなんて全く興味無さそうだったからこうして襲っちゃったってわけ♪」

 

 

“…………(チーン”

 

 

「「……やり過ぎたか(わね)」」

 

 

 

 

 

そういう二人の声も届くことなく、『あなた』は色々と搾り尽くされた為に意識を失うのでした……

 

 

 

 

 

───────────────────────

 

 

 

 

 

         『あなた』

新エリー都においてもそれなりに影響力のある名家の産まれで幼少期は神童として剣術に秀でていたが、ある日名家同士との交流試合にて『星見家』の女性に負けたことにより悔しさからそれまでの立場の総てを捨て、彼女にリベンジを果たすべく家を飛び出し、ホロウレイダーの仕事をしながら日中はホロウに籠り精鋭クラスのエーテリアスを斬りまくっていた

だが強くなろうと腹は減る、資金も底を付いていたため悩んでいた所、アストラを助けたことを切っ掛けに彼女のボディーガードとして雇われ、現在は彼女とそのマネージャーから喰われている

そして本人は気付いてないが顔は三○敏○風の為割とモテる

『一切皆苦』が口癖

 

 

愛刀は『骸討ち《鬼哭》』

自身の家系より代々伝わる刀で『虚狩る戎具』の一つであるが他の物とは違い業核は内蔵されていないがフリンツ合金製ではあるため凄まじい強度と切れ味を誇る。

名前の由来は昔に一族の内の一人が強さを求めるあまり狂気に呑まれ『鬼族』の血を得るために彼らを壊滅寸前にまで追いみ、その血と泪で染まったことからその銘が付けられた。

 

 

 

 

モデルは最近発売した『○武者W○y Of T○e ○word』の主人公にして実際の歴史上の人物でもある宮本武蔵。

主はプレイして見事に彼の格好良さに惚れました。イケメンすぎんかホント

 

 

 







書いた理由ですが元の作品にアストラさんの中の人(遠藤綾さん)が出てたからというシンプルな理由です。
皆も○武者やろう。アクション初心者としては難しいけどイージーモードもあるし相手の動きがわかると被弾も目に見えて減るから自分の成長を感じれていいぞお
そして某死にゲーやらをやってる人達にとっては簡単だけど二週目からは高難易度もあるし歯ごたえありますぞお












鬼武者をやりなさい

なんかここ最近何かしらの作品からパロってるオリ主ばっか書いてる気がしますが皆さんとしては如何でしょう……?

  • 関係ないなんでもいいから書け
  • なるべく完全オリ主を書いて欲しい
  • パロしても大丈夫
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