621と日本兵が大和魂背負ってSO9地区に乗り込んだ   作:F-4J

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初投稿になります!
最初はまんま https://www.nicovideo.jp/watch/sm46403877 の最後のセリフです。
駄文になりますが温かい目で読んでいただければ幸いです。
それでは幸運を!



プロローグ:吉田リリース

AM公「我々の...計画が...」

日本兵「ざまぁ見ろ!」「「「よ、我らの英雄。」」」

 

AM公「人類と生命の...可能性が...」

日本兵「残念だったな、ここまでだ。」

 

エア「そのトリガーは...」「「「大丈夫か?」」」

  「私達が代わりに引きます。」

AM公「....」

日本兵「アレは俺の獲物だ!」「おねんね中でちゅか~「レイヴン」ゴメン。」

 

日本兵「金田はどこだ!」「タヒんでいます!」

   

日本兵「おうお前吉田とヤッタことあるか?」

(^p^)「ハイ!」

日本兵「行ってこい」

(^p^)「ワカリマシタ!」

 

日本兵「これかなぁ?配電コードを抜いて調べてみよう。」

(^p^)「ハカイシロ!」

(^p^)「バクハシロ!」

(^p^)「コ○セ!」

(^p^)「ダレカガイルゾ!」

???「第四中隊本部、こちら...」(^p^)「シュリュウダンヲナゲロ!」(^p^)「ワー」

日本兵「んん...?」

   「あれなんや?」

   「闇のb」

「吉田です!「吉田です!「吉田です!(n回)」」」

「ア゛ア゛ァァァァァァァァァァァ!」(日本兵の悲鳴)

 

エア「コーラルリリースが始まります。」

日本兵「本当にそうか?」

 

エア「美しいと...思いませんか?」

日本兵「やかましくて敵わん!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エア「ありがとう...ヨシ...レイヴン」

 

 

 

 

 

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

こうして621と日本兵達は無事吉田リリースを達成、オールマインドからの任務を完遂した。

 

しかし...

 

日本兵「ぁぁぁぁぁぁぁぁあああああ!」

 

ドシャン!

 

彼等の仕事はまだ続くようだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

G&K所属戦術人形:AK-Alfaの日誌より

 

あの夜、私はいつものように趣味の天体観測をしていました。その夜は曇一つない快晴で天体観測に打って付けの天気でした。いつものように望遠鏡を覗き込み星々を観察していると一つの光に目が止まりました。真っ赤な光、最初は彗星の類かと思ったけど、明らかに様子が違います。新しい恒星かも、とその星をジッと観察しているうちにだんだん光が大きくなり近づいてきました。そして地球の大気圏に突入し、真っ赤な光を出しながらそれは墜ちて来たのです。ロシア自体、国土が広く隕石が降って来ることはそこまで珍しくありませんが、あれはその類ではありません。その時の私は珍しい物を見たなと軽い気持ちで天体観測に戻りましたが、まさかあれが、私達の生活を大きく変えるなんて誰も思いもしないでしょう。

 




いやぁ小説書くのって難しいですね...
次からは本編入ります!
乞うご期待!
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