透き通る世界にこの世全ての悪は良くないと思います! 作:カップ麺って美味しいよね
「やっぱここのラーメン美味いなぁ」
「そうだねぇ」
「〜〜〜〜!!」
なんかセリカが他の人と話して・・・あら?便利屋じゃね?
「へいへーい、アルちゃんお元気?」
「誰かし、らぁ!?ア、アヴェンジャー!?どうしてここに!?」*1
「何もしないから落ち着きなさいよ」
「そ、そうなの?」
「もちろんさぁ!」*2
「ランランルー!」*3
「それ分かるの私だけだよ?」
「先生しか分からんよなぁ」
「・・・今更だけど、アヴェンジャーってもしかしてだけど、私と同じ外から来た?」
「半分はいじゃね?多分オレと先生は別の世界だと思うんだよな」
「まぁ、若干の認識のずれがあるしね」
「あ、大将!おかわり!」
「あいよ!」
「ねぇ、アヴェンジャー」
「ふぁい?「ゴグン」何でしょうかね?」
「アヴェンジャーって・・・やっぱいいやまた今度にするよ」
「そっすか・・・」ラーメンうまうま
「ほれ、アヤネチャーシューやる、取ってけ」
「あ、ありがとうございます」
「アヴェンジャーさん」
「ろうした?「ゴグン」シロコよ」
「学校に投資しない?」
「お前を土に投資していいか?」
「ん、勘弁」
「もーシロコちゃんはまた同じ事して〜」
「ねぇねぇアヴェンジャーさん」
「何だ?ホシノ」
「お前を土に投資していいか?」
「先に学校に戻ってるぞ・・・なんかあったら呼んでくださいな」
「起きろ!アヴェンジャー!」
「らーい!?何でございましょう!!」
「15Km先に傭兵がいるって〜」
「そりゃまたどうして?」
流石に便利屋じゃないだろ!アッハッハ!
「と思っていた時期が僕にはありました」
「・・・誰に向けて言ってんのよ」
「総員!攻撃!」
「お仕置きの時間ですよ〜!」
「実力行使ZOY!」*4
「覚悟しなさい!」
「シャッ!」
「数が多いね〜」
「社長・・・思ったより不味いかも」
「くっ、ここで引き下がる訳には・・・」
「ホシノォ!サボってんじゃねぇぞ!「ドガァン!」オレ爆破されたくないから壁役マジで頑張ってください本当にお願いします」
「はいはーい」
「仕方がないここはちょっと宝具を・・・「キーンコーンカーンコーン」あらぁ?」
「帰りにそば屋でも寄ってく?」
「こらー!!ちょっ、どういうことよ!?ちょっと!帰っちゃダメ!!」
「敗因まさかの定時」
「デャーハハハ!人が苦しむのを見るのは実に楽しいZOY」*5
「うわっサイッテー」
「他人の不幸こそ最高の娯楽ZOY」*6
「先生がそれ言っちゃう?」
「先生サイテー」
「ぐはぁ!?」
「あ、うぅ・・・これで終わったと思わないことね!アビドス!」
「あはは、アルちゃん、完全に三流悪役のセリフじゃんそれ」
「まぁ、悪役はこっちにいるからね・・・アヴェンジャー!」
「否定できない事実」
「うるさい!逃げ・・・じゃなくて、退却するわよ!」
「待って!・・・あ、行っちゃいましたね」
「うへ〜逃げ足速いね、あの子たち」
・・・まるで みたい
「・・・追撃する?」
「それは可哀想だからやめてあげてアヴェンジャー」
「はぁい」
早く柴関を爆破させたいなー♪
どうしよ・・・どこぞの大王のセリフ使ったらほぼネタ回になるな・・・