透き通る世界にこの世全ての悪は良くないと思います! 作:カップ麺って美味しいよね
アヴェンジャー「何でコイツちいかわになってんの?」
クラ「お気に入りが50超えて喜んでる」
アヴェンジャー「わ、わぁ」
クラ「貴方もか!」
マジでありがとうございます。
「ホシノ!」
「何かな?先生」
「君は・・・四夜ホロウを知ってるよね?」
「・・・うへ〜先生が何でホロウの事を知ってるのかな?」
「私にはスーパーAIがいるからね!」
「四夜ホロウについてだよね?」
「そうそう、知ってる事全てを「死んじゃったよ」・・・え?」
「四夜ホロウはもう、この世なんかにいないんだよ」
「よぉ!ホシノ、調子はどうだい?」
「まぁまぁかな〜」
「そうか」
「ほら、アヴェンジャーも早く帰りなよ」
「おう、
「
「ホシノ!」
「?何かな?」
「後悔した事はあるか?」
「あるよ〜長く生きているといっぱいあるから大変だよ〜」
「ホシノ、傷って言うのはな、案外気づかれるもんなんだよ」
「どう言う事?」
「お前酷い顔してんぞ」
「馬鹿にしてるのかな!?」
「文句は明日か明後日な〜」
「あ、ちょっと!・・・明るい明日も明後日も私には来ないのにね」
「ホシノ・・・!」
「どうした〜?皆さま?」
「アヴェンジャー!これを」
「はぁ、え〜と・・・は?」
「ホシ、ノ?」
「お前・・・何の為にオレが頑張ってきたと思ってんだ!!!」
「アヴェンジャー?」
「違う、オレは、誰の為に?違う!あの人たちの為に!あの人たちって?ダメだダメだダメだ、忘れるな、オレは何のために!」
「大切な、誰だっけ?」
「ハァッ、ハァッ、オレは!オレは誰の為に!」
「アヴェンジャー!!!」
「あ、先生」
「落ち着いて今はとりあえず「ドカァァン!」何事!?」
「居たぞ!対策委員会だ!?」
「ウルサイ」
「あ、アヴェンジャー?」
「ドウシマシタ?先生?」
「そのぅ、目が、ちょっと、ね?」
「目?」
「ビーストの姿みたいになっております、はい」
「あ、やべ」
「カイザーが攻めて来たね」
「・・・外には大量発生してらぁ」
「ん、虫みたい」
「先生、多分市街地とかもっとやばいと思います」
「市街地でも爆発が起きています」
「学校か市街地か」
「ん、市街地に行こう」
「シロコ先輩!?学校は「オレが守ろう」アヴェンジャーが?」
「オレ1人なら簡単だからな」
「一緒に戦った方が!」
「流石に市街地じゃオレは動き回るのは難しいと思うぞ?」
「対策委員会だ!捕えろ!」
「ほら、行った!行った!」
「アヴェンジャー任せたよ〜」
「はいよー!」
「ッもう!私たちの学校を頼んだわよ!」
「言われなくとも!」
「出て来たぞ!アヴェンジャーだ!」
「おとなしく・・・「グルルルゥ」何!?」
「う、うわぁぁぁ!?来るなぁ!?来るなぁ!?」
「撃て!撃てェ!!」
「ぐぁ!?」
「おい!どうした!」
「なぜだ!なぜ奴は何もしていないのに!こちらの数が減っていく!?」
「だ、誰か!誰か居ないのか!「グルルルゥ」く、うわぁぁぁ!?」
グルルガウ!
「セリカ!」
「きゃっ「グラァァァ!」!アヴェンジャー!?」
「アヴェンジャー!」
先生、学校のは片付いたんで来ました
「助かる!」
サポート役になります
「分かった!」
「サポートするからな!」
「ん、分かった」「分かりました!」「分かったわよ!」「了解です!」
「あ゛〜゛疲れたぁ」
「ひとまずはこれで一件落着ですね」
「てかアヴェンジャーあの姿になって良かったの?」
「あー、まぁ不安要素がなくなったんで」
「にしても、数が多かったわね」
「絶対ホシノが原因じゃん」
「ホシノ先輩が?」
「アイツって生徒会だから」
「「「「え?」」」」
「つっても人が居ないから大した意味はないがな」
「はぁ、本当に疲れ、た」ドサッ
「アヴェンジャー?アヴェンジャー!?」
やばい、眠気が・・・
作者「今日は赤飯にしよう!」
アヴェンジャー「お前って赤飯苦手じゃなかったか?」
作者「あ」
クラ「馬鹿がここに一名」