ギャグマンガ日和の聖徳太子と小野妹子をモチーフにした生徒をゲーム開発部に所属させました。

初投稿なので大量のセリフがあります。注意してください

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桃(モモイ)
緑(ミドリ)
橙(ユズ)
青(アリス)
白(ケイ)
なので
紫(太子)冠位十二階の最上位の色
黄色(妹子)ツナ色、妹子とツナは仲良しなので
それにしました


ギャグゲーム日和

太子「ねぇ妹子?私達廃墟の入口付近で帰ろうとしていたよね?」

 

妹子「そうですね、ですが何故かここまで進んでしまいましたね」

 

太子「それとさ、ロボット達が死ぬ気で追いかけてきているのは気の所為?」

 

妹子「気の所為じゃないですよ太子…今背後に無数にいます」

 

太子「…」

 

妹子「…」

 

太子「妹子どうするよこれ!?今私達MMOでトレインしてるプレイヤーになっちゃってるよ!?」

 

妹子「なら太子が犠牲になってください!そうすれば僕は逃げられるんで!」

 

太子「ほざきやがれ妹子!私は副部長だぞ!?何でそんな考えに至るんだよ!?」

 

妹子「だって太子が居ても居なくても変わらないじゃないですか!半分幽霊部員なんですから!」

 

太子「それだったら妹子も幽霊部員でしょ!?なんであんただけ許されてるのよ!?」

 

妹子「それはあのセミナー会計から太子の監視を直々に命じられたからです!」

 

太子「なんで私が監視されなきゃならんのよ!私何もしてないのに!」

 

妹子「どの口が言うか!?あんたが部活の問題行動の3割を担ってるんでしょうが!!」

 

太子「…というかこれヤバくない?そろそろ体力の限界も近いんだけど?」

 

妹子「そうですね、このままだと共倒れですね。それじゃあ太子、今までありがとうございました。」

 

太子「だからなんで私が犠牲になるのよ!?…ちょっと待って、向こうから戦ってる音が聴こえる!妹子!あの人達に助けてもらおう!」

 

妹子「何バカなこと言ってんですか!?太子が自分のことトレインプレイヤーって言ったんじゃないですか!?」

 

太子「おーい!!助けてー!ってみんな!?」

 

妹子「すみません皆さん!自分たちじゃ対処出来ないので助けてください!!」

 

モモイ「えぇ!?副部長達!?なんでここにいるの!?」

 

ミドリ「何なんですかこの量!?どれだけ連れてきているんですか!?」

 

ユズ「ト、トレイン…」

 

アリス「これは突発クエストですね!アリス、救出を開始します!」

 

先生"えっと、よく分からないけどみんな構えて!"

 


 

戦闘内容:奥から太子と妹子がロボットやドローンを引き連れてこっちに走ってくる。

モモイやアリスのスキルでまとめて倒そう

 


 

太子「いや~助かったよみんな!」

 

妹子「申し訳ありません、手が負えないほどまで増えてしまいました。」

 

モモイ「まさかあの自由奔放な副部長達が廃墟にいるなんて、そんなこともあるんだね。」

 

妹子「モモイ、僕は太子の監視としてついて行っているので僕も自由奔放なやつみたいに言うのは辞めてください」

 

先生"えっと…君たちは?"

 

妹子「そういえば知らない人が2人居ますね。モモイ、説明して下さい」

 

モモイ「えっとこちらの大人はシャーレの先生で、」

 

先生"シャーレの先生だよ。よろしくね!"

 

モモイ「こっちは新入部員の天童アリスだよ!」

 

アリス「天童アリスです!よろしくお願いします!ところで、あなた達は何者ですか?」

 

モモイ「えっと、あっちの紫色の方は副部長の太子ショウ先輩で、もう一人の方が妹子ノノ先輩だよ」

 

太子「そう!私こそゲーム開発部副部長にしてアイデア出し担当太子ショウである」

 

妹子「そしてこのバカを監視している、ゲーム開発部の雑務担当の妹子ノノです。」

 


 

太子ショウ

ゲーム開発部の副部長、黒髪ロングに紫色のアクセントが入った制服を来ている

 

妹子ノノ

ゲーム開発部副部長監視担当、灰色のショートで金のメッシュが入っている。制服は黄色のアクセントがついている

 

 




初投稿なので原作みたいなセリフしか書けませんでした。

概念投下だけして続きは書かない

書くとしても一月はあく

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