ーーー始まるのは、”夢の中の聖杯戦争”
ライダー「君にはメカクレのほうがよく似合う気がするんだがイメチェンしてみる気はないかな?」
コードナンバー:シックス「なんだこいつは」
バーサーカー「ゴールデンに決めようじゃねぇか!!」
コードナンバー:ファイブ「オレは、コードの番犬だァ!!!」
キャスター「この事件を構築する全ての謎を、解いてみせようじゃないか」
コードナンバー:フォー「あぁ。闇に潜む全てを、白日のもとに晒してやろう」
アサシン「手早く済ませようーーー『
コードナンバー:スリー「任務は確実に遂行するーーー」『クリア!』
コードナンバー・ツー「母親というのは、娘の為ならなんでも出来るものなの。そうは思わない?」
ランサー「……えぇ、そうですね。私も生前、貴女くらい形振り構わず、あの
コードナンバー:ワン「とびっきりの悪夢を……楽しもうぜ♪」
セイバー「お前さまは、いつまでその二枚舌を続けるつもりでちか?」
コードナンバー:ゼロ「私の目的は……『Dreams come true(夢よ、叶いたまえ)』……協力してくれるかな?」
アーチャー「おうよ!人の夢こそが、今!ここに居る!オレを支えている!なら、人の夢を守ることこそ、オレの一番の役目だろうさ!」
コードナンバー:セブン「『Break The ”HollyGrail”』……ミッションを遂行する。I’m on it(さぁ、やろうか)」
カルデアのシールダー「はい!マシュ・キリエライト、人々の夢を守ります!!」
ーーーカルデアのマスターを苛む”悪夢”
???「罪には罰を。当然の摂理だ」
???「全部ぶっ壊しちまえばいいだろうよ!」
???「幻影の中に溺れていれば、何にも苦しむこともないのに」
???「ぜーんぶ、忘れちゃえばいいんだよ!あはははは!」
ーーーそれでも、歩みを止めることだけはしない
聖杯(?)「争いなさい、最後の一人になるまで。最後に残った、唯一にして最高の夢を、叶えて差し上げましょう」
~~~※初邂逅時~~~
カルデアのアヴェンジャー「貴様何者だ?何故我が共犯者の夢の中にいる?」
カルデアのフォーリナー「ひょっとしていけない人なのかしら?」
カルデアのアサシン「ノックの一つもせずにこんなところまで来ている時点でクロでいいでしょう。さっさと追い出しますよ」
コードナンバー:セブン「お願いだから話を聞いて!?」
シックス、改めて思い返すと個人としての思想とかが見えにくくて誰と組ませるか迷った挙句ギャグに走ってしまった……
ランサーだけちょっと真名が分かりにくかったかも
あとキャスターはFGOだと別クラスなので混乱を起こしたかもしれない