こんな物をここまで読んでしまった方へ。
思いつく限りの要素で、何とか完結させました。
しかし、密室の鍵どうした? とか、犯人の根拠弱すぎワロタ。
そう思った方も多いでしょう。えぇ私もそう思う一人です。
思いついたら追加、修正しよう。そう思っていたのですが、思いつきません。ごめんなさい。
これを書こうと思ったきっかけが、リンク機能を使えば、ゲームのような感じで作れるんじゃないか。
そう思い書き始めました。そして出来たものがこちらになります、選択肢の段階で分岐し、この証言を聞いたら、この人の証言をこう変える。のような分岐が出来たら良かったのですが、リンクが膨大な数にのぼりそうだったため、読者に証言を聞いては戻るという、クソ仕様。もとい読者に負担を一分負わせる形となってしまいました。
コンセプトとしては、容疑者全員嘘つき。片方から見たら被害者は悪人、もう片方からみたら被害者は善人。
そんな感じの作りを意識しました。
追加・修正後にチラ裏から、通常の公開に切り替えようとは思います。ですがミステリー弱者の私ではここが限界です。いつか公開できたら……いいね!!
読んでくださった方に最大限の感謝を最後に記して終わりにしようと思います。
ありがとうございました。またどこかでお会いしましょう。
1000文字超えないと投稿できないの忘れてた!!
もう少し、書きます。
えーと、オマケENDを一つ書く予定があります、斉木、南房のくっつきENDですね。
バッドエンドで雑に処したので、良かったねって話は書きたいです。
証拠については非常に困りました。ミスリードの証拠はわりと簡単だったのですが、真犯人に迫る証拠は弱いしよくわからないし、これでほんとにいいの?と悩みました。
先ほど申し上げた通り私は、ミステリー弱者です、このように証拠が揃った、犯人はお前だ!!
と、展開しても。はえーそうなのかー。と何もわかってない始末です。
なのに、なぜミステリーを書いてしまったのか。リンクを使った分岐でギャルゲーを作ろうとしたら。
共通ルート→個別ルート→個別ルートを通った共通ルート多数→個別ルートを通った分岐した共通ルートを通った個別ルート。のようにとても作れるものではないと悟ったからです。
その結果。このようなどこかでみたミステリーになりました。
ミステリー弱者が作ったなら仕方ないよね、そう思って頂けると助かります。
AIについてですが、まず私が本文を全文書き、その後、ルビ振り。おかしな点の修正を任せました。
なので、句読点、句点。その辺のおかしいのは私のせいです、今のGPT君ではそこまで直してくれませんでした。
AIに任せた結果、改行が全部1行ずつ空いた妙な感じになったのは、直す手間が逆に増えてそのままにしている場所もあります。AI特有の癖なんでしょうか、何度言っても直りませんでした。
さて、ようやっと1000文字超えたので、今度こそこの辺でお別れです。
なお、この投稿後にチラ裏でも評価、感想の受付を解放しました。
いい案が有ったら是非お願いします。それを元に修正する場合があります。
またね!