甘い物好きとプリキュアの奇妙な冒険 (真)   作:佐々木 千紗

1 / 2
お試し投稿です
今度ちゃんとした物を投稿します。
出来たら1週間ペースで


動き出す
甘い物は最高


私は山田 飾林

 

最近甘い物ばかりたべている今日中学一年生になった可愛い女の子。

 

だが今私は目の前にいる化け物におびえている。

 

時間は少し巻き戻る

 

「ヤバ寝坊した」

 

私はそれを第一声として急いで準備を始めた。

 

「筆記用具キャリアパスポート後水筒」

 

と言いながら荷物を入れていく。

 

荷物を入れ終わりパンをかじりながら駆け足で始めて中学校に行く。

 

家を出て右にまかり横断歩道を渡り今度はひだりにまがると商店街に出るそのまま真っすぐいき駅につく。

 

駅に入った瞬間私は違和感を感じた全く人の声が聞こえないことに。

 

それで怖くなり急いで駅から出ようとしたその瞬間右腕に激痛が走った急いで右腕を見るとそこからは何も出ていなかったが右腕が全く動かない。

 

その後背後から笑い声が聞こえ私は異形の化け物と出会った。

 

死ぬ気で逃げようとしただが次に両足に激痛が走ると右腕同様に動かないこれで私は逃げれなくなった。

 

もうおしまいだと最後の食事としてさくらんぼ味のチョコを食べる。

 

そのチョコを食べた瞬間化け物のなかでオムライスの妖精?が泣いていた。

 

その事に私は

 

「どうせ死ぬなら最後くらい良い事してから死にたい」考え化け物を殴ろうと考えた瞬間さくらんぼチョコの妖精?が出てきてこう言う

 

「プリキュアになってと」

 

私は答えるもちろん答えは一つ

 

「なっれるのならなってみたい」

 

そしてもう一つ声が聞こえ男性の声が

 

「ハイエロファントグリーンを使ってと」

 

こっちはとっさに

 

「使えるなら」

 

その後

 

コンパクトが目の前に出てきた直後何故の円盤が頭のなかに入り込む。

 

私は謎の音と同時に身体が動き変身したのはいいが後ろになんか緑色で紐状のものがあった。

 

これなんだと思っている暇もなく化け物から攻撃が来る避けれるさっきまでおごかなかった足が動くしなんか身体の動きがいつもより動きが早い。

 

紐の使い方が頭の中に何故かある私は

 

「ハイエロファントグリーン」

 

と言うと紐だったものが人の様な形になるが弱い殴ってもあまりダメージが入らないけど何故か化け物の動きが遅くなるよくみると紐になり化け物を拘束していた。

 

その後さくらんぼチョコの妖精?

浄化の攻撃?を撃つように言われ撃つと化け物の中にいたであろうオムライスの妖精?が出てきてコンパクトの中に入っていったら

 

人がいつの間にか駅の中にいたあれは何だったんだろうと思いつつ私は遅刻しそうなことを思い出し急いでS市行きの電車に乗りそのまま学校に走っていく息をきらせつつ

私立しんせん中学校に行く

 

To be continued...

この小説のだめなところはどこですか

  • 設定がおかしい
  • 文がおかしい
  • 全部だめ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。