甘い物好きとプリキュアの奇妙な冒険 (真) 作:佐々木 千紗
これからもっといいものにしたいので感想をください
私山田 飾林小学一年生今日イタリアに行くの楽しみだな
数時間後
イタリア到着
「ここがイタリアだよ」
「うわぁ~綺麗」
それが私のイタリアで最初に思った感情だ
そんな事を思い出したが自己紹介が始まった
私が最初に自己紹介をする
「私の名前は山田 飾林私立しんせい中学校から転校してきました、
好きな食べ物はヨーグルトですよろしくお願いします」
パチパチ
次にソラちゃんが言う
「私ソラ ハレワタールですフィンランドから来ましたよろしくお願いします」
次に汐華さんが言う
「僕の名前はジョルn間違えました汐華初流乃です
イタリアから来ました。
好きなものはプリンです」
自己紹介が終わって私はソラちゃんと隣の席になった
汐華さんはいっきに人気者になった私はソラちゃんと学校探索をした。
「楽しかった〜」
私はおもっほか学校探索を楽しめたソラちゃんは私の2倍くらい楽しんでいた
「楽しかったです」
そう興奮気味に言われる
私はふと思い出したそういえば私イタリアでカッコよく
ジョマダ ジョーザリンと言っていた事を思い出し少し恥ずかしくなった
その後授業ではよく呼ばれた転校生だからだろう
後問題が少し難しい
授業終わり汐華君が何かをつぶやいていた
「ジョマダ ジョーザリン」
学校が終わり部活にまだ入っていない私とソラちゃんは家に帰った。
「エルちゃん帰ってきたよ」
何故名前を知っているかってソラちゃんから聞いた
その後エルちゃんのお世話をして寝た
昼ごはんはこっそり家にどっちかが帰って食べさせている
翌朝
私は庭に奇妙な物を見つける何故か矢尻と干からびた右目と左目がある
なんだろと思いつつ謎の力を感じ今度空条さんに渡そうと思い拾おうとすると
転んでしまい次の瞬間目が良くなった両目とも異常な程に
とはいえ遅刻しかけエルちゃんにご飯を食べさせて少し遊んでソラちゃんと学校に行く
学校に着いた後私だけ何故か先生が私を呼び止め体育館裏に呼びだされる
ソラちゃんが
「頑張ってきてください」
といい私は体育館裏まで歩いていく前になんとなく花京院さんを出す時と同じ感覚でやってみたら目が出てきた
とりあえずポケットに入れて
私は体育館裏に着くと先生が
「聖人の遺体をもらおうか」
私は直感したこの先生はヤバいと
自分の生徒に死体を要求するヤバい先生なのだと
「渡さないなら死んで渡してもらおうD4C」
ヤバいなんか先生がアメリカ国旗に挟まれてどっか行った
先生と
「私が現れた!」
すごい勢いで自分が接近してくるどうしよもう間近に迫ってるどうしよう
あっ終わったは
その瞬間私が衝突したが
「ゴールドエクスペリエンス大丈夫でしたかジョマダ ジョーザリン」
To be continued...
この小説のだめなところはどこですか
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設定がおかしい
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文がおかしい
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全部だめ