甘い物好きとプリキュアの奇妙な冒険 (真) 作:佐々木 千紗
後にわかです
私の名前は山田 飾林色々あって化け物と戦うことになっている。
「またなればいいのあの姿に」
妖精はまたペンダントを渡す
私はとんでもなく恥ずかしいのになんでてか今更だけどどうやって変身すればいいの
いっその事逃げてしまえばいいのではと思い逃げようとした瞬間
クッキーの妖精?が目に映る
見ると泣いていた子供のように
私は心が痛んだとてつもなくこの子を放って自分だけ逃げ出していいのか今あの子を守れるのは私だけなのではと
その時私は既に妖精からペンダントを受け取っていた
しかも私はまた声をだし変身する
その後私はカレーすくうやつみたいな形した敵をを蹴る思っ一気蹴る
次に敵のカウンターが来る
ぶっ飛びはしないが痛い
次の攻撃が来ると身構えしかも後ろにハイエロファントグリーンを配置してダメージを軽減する
だが痛い
「このままだと一方的に敵のペースだ。」
私はびっくりしたなぜなら急に身体の中に居るように声が聞こえてきた声だからだしかもこれ(ハイエロファントグリーン)を与えてくれた声と同じ男性の声。
その声は私に話しかけやり合う方法を言う
「まず相手の動きを遅くしてくださいでそのあ」
「わかりました」
言われた事を私は素直にやろうとするが滑るとにかく滑る
ハイエロファントグリーンで結ぼうとするとほどかれくっつけようとするが滑りくっつかない
その間に敵は攻撃をけ仕掛けているというのに
今私に出来る事は避けることだけ
「このままじゃ私が体力切れでやられる」
もう一回攻撃出来ればチャンスは生まれる
ん
もう一回攻撃すればいいんだ
そうださっきから動きを遅くすることしか無かったけど元は奴に攻撃するための手段でしかない
と言うことは普通に蹴ってしまえばいい
「私の過去1の蹴りを」
「ポコポコポコポコポコポコポコポコポコポコポコポコポコポコポコポコポコポコポコポコポコポコポコポコポコポコーーーーーーーー」
化け物はすでにボッコボッコで歪んでいるが追い打ちで
浄化の一撃を与えて
クッキーの妖精?を救出した
やっぱりペンダントの中に入っていったのはいいが後ろから謎の大男がいる何故いるのかは謎だがとにかく私にモヒカン頭の人を知らないかと聞いてきた人だ
「今さっき何かと戦って居るように見えたのだが」
やっぱり聞かれたよし気のせいじゃないですかと言おう
「気のせいじゃないですか」
「確かに人違いだったのかすまない勝手に引き留めて」
「念のために聞いておくが君名前は」
「私の名前は山田 飾林です」
「そうか」
大男が立ち去っていったのはよかったが
言ってしまったこんな怪し人に名前お
どうしよう本当にとほうにくれていると例の能力をくれた男の声が喋ってきて
「空条 承太郎私が旅をした仲間だ」
「そもそもの問題としてあなた誰」
To be continued...
評価をください
後ミスってるところがあったら言ってください
この小説のだめなところはどこですか
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設定がおかしい
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文がおかしい
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全部だめ