甘い物好きとプリキュアの奇妙な冒険 (真) 作:佐々木 千紗
後にわかです
ログインしてない人でも感想言えるようにしました感想ばんばん言ってください
私の名前は山田 飾林今凄い事が判明している
「まずこの世界の前の世界の話をしよう」
そう目の前の男がいう
謎だ謎すぎるだぶんまずこの世界の前の世界とはとりあえず聞こう。
「私は
第三部から第6部決戦前までは説明はカット
ということがあって時が加速して承太郎たちが死に世界が一巡するはずだったのだが何らかの影響でこの世界が時が戻りそして死ぬ直前に記憶が蘇り死んだ後何故かDISCになり君を見つけた」
話は聞いたが謎は減るどころか増えた
まぁそこはいい最初から謎なのだから
だが一番大きい謎それは私がジョースターの血統てどういう事
私には今現在父がいるそれは間違いない
「誰が父なのかは私にも分からない」
誰が父なのかは花京院さんにもわからないらしい
で次だプリキュアと花京院 典明さんは関係ないらしい
と言うことでプリキュアにしてきた妖精に聞いてみよう
なんとなくわかっていたがそもそもの問題として言語がよくわからなかった
話を聞いた事だしとりあえず空条 承太郎さんに会いに行くことにした
どこにいるかはなんとなく分かった
「あのすみません空条 承太郎さんですよね私あなたの友人と知り合いで聞きたいことがあるんですけど」
「何故私の名前を知っているだ」
あそういえば名前聞いて無かった
まっ知り合いから聞いたって言えばいいか
「あの知り合いから名前を聞いて」
「君はイタリアに行ったことがあるのか」
なんでイタリアまで行ったことないし行ったことないって言お
「あっそれは言わないほうが」
花京院さんの言葉が聞こえる前に私はすでに言葉を発していた
「いや行ったことありません」
オラ
「うっ急に殴られたなんで」
「それは君が私と出会っていることを伝えていなかったからだ」
次が来る避けなければだけど体が動かないどうにかして 弾くか何かしなければどうすれば
ヤバい来る攻撃が
その時私が潜在的に使った物は拳だった
その拳は凄まじい速さで相手の拳とぶつかり合い身を守ったが反撃まではいかないし少しずつ体力が減っていっている
どうしようかそうだ花京院さんに話してもらえばいい
「花京院さん何とかして」
「少し体を借りさせてもらうがいいかい」
「何とかしくれるならok」
そういった直後私の意識は途切れた
「すまなかった」
私が身体を貸した間の私の記憶は抜けているがどうやら終わったらしい
よかったこれで血を調べられるよかった
「私の父知りませんですか」
「何故私に聞く」
「私なんかジョースターの血筋と関係あるらしくてそれで本当の父が気になって」
「それは問題だ大問題だ今度少し来てほしいところがあるその時になったら呼ぶから私の電話番号を教える覚えておいてくれ」
一方その頃クッキングダムでは
プリキュアがでて来たことで大騒ぎ
山田家では
家族会議が始まっている
感想ください
この小説のだめなところはどこですか
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設定がおかしい
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文がおかしい
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全部だめ