甘い物好きとプリキュアの奇妙な冒険 (真)   作:佐々木 千紗

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au24嬉しい
遂に誰かが投票してくれてる嬉しい
文はできるだけ直します


真相と甘い物好きの力

私の名前は山田 飾林私は今真実を知った

「あなた実は養子なの」

そうお母さんから言われる

とはいえ私はさして気にしていない

血が繋がっていなくとも今まで過ごしてきた時間や思い出は変わらないのだから。

だから私は気にしない

 

時は1週間ほど過ぎ

 

私の所に空条さんが来た

理由はもちろん私の本当の父が見つかったからだ

「すまなかった君の父はジョセフジョースターと言う」

その言葉に私はあまり感情を抱かなかっただがしかし私はその後の言葉の方にどうしようと思う

それは

「出来れば花京院を少しの間渡してくれないか」

えっどうしようかなどうやって渡せばいいの花京院さん

ちょっと聞いてみよう

「花京院さん空条さんが貸してほしいってどうすればいい」

「それは君が出ていけと念じれば出る」

「空条さんいつ渡せばいいんですか」

「できるなら今すぐにでもだ」

「わかりました今渡します」

私は出ていけと念じると頭からDISCが出てきたちょっと気持ち悪い。

空条さんにDISCを渡したら帰ってった

ピコンピコン ピコンピコン

「びっくりしたそれなるのね」

私はペンダントの音声に驚きつつ中を見ると妖精が泣いているしかもコンパスみたいに方向を指している。

なんとなくだが私はコンパスの方向に歩くとついた場所は廃校だったなんとなく入ると胡椒をひくやつ型の化け物がいた。

しかもこの前より強そうだし後ろに人もいる。

「お前がプリキュアだな覚悟しろ」

後ろの人が言うと化け物が私を標的にして攻撃してきた

「なんで私を攻撃するの」

「お前が邪魔するからだ」

「何の邪魔なのよ」

私は変身しようとしつつ質問する

「レシピッピをを盗むのを」

「なにそれお前が捕獲しているそれだ」

「この子たちを誘拐だとしたらあなたとここで戦います」

変身シーンはカット

とりあえずまず前の敵からだとりあえず蹴ってみる怯んだ

「このまま畳み掛ける」

その言葉が叶ったらよかったが

敵からパンチがきて

ぶっ飛び

私は意識を一時的に無くすが

何かが話してきて

「君は山田 飾林だね」

「貴方は」

と私は聞くと

「僕の名前はジョナサン ジョースター昔のの故人だそして僕は君に教えに来た君が無意識で使ってい2つの能力について」

私は色々混乱しつつ話を聞く

「ままず1つ目に波紋だ波紋とは特殊な呼吸法をすることで力が上がったり周りを探知したり水の上を走ったりできる能力だ」

「そしてもう一つそれは君のスタンドだ君は無意識スタンドを使っていた僕の子孫に殴られた時君は脳を加速させを加速させて身体が判断して波紋の拳で防御していたつまり君のスタンドは加速だ」

そうジョナサン ジョースターが言ったら空間にヒビが入り壊れ始めた最後にジョナサン ジョースターが言った言葉は

「君のスタンド名はキュートダッシュ」

その後私は目を覚まし相手がおそくなっていることに気づく

 

To be continued...




感想ください
後このオリ主のスタンド名はなんとなく決めました

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