甘い物好きとプリキュアの奇妙な冒険 (真) 作:佐々木 千紗
今回は語り部が途中で変わります
変わるタイミングは自己紹介か頭文字です
あとふりがながようやくふれるようになりました
私の名前は山田 飾林スローの世界で考え攻撃している
着々と迫ってくる拳だが何故か私にはスローに見える
いや私を含め世界の全てがスローになっている
多分原因はさっきのジョナサンさんとの会話を終えてから
「これがさっき言っていた私のスタンドなの」
全ての攻撃がゆったりと回避も全てゆったりとだけどさっき言った全てが遅いのではなかった一つだけ通常と同じ速度で動けるものがある
それは
「多分私のスタンドだ」
そのスタンド?は敵を殴り始めた
「私の意思とリンクしているんだ」
それはおいておいて時が戻ったどうやら遅くなるのは体感時間13秒程度みたいだ
そして遅くなった時間の途中で私のスタンド?がダメージを与えた存在は戻ってからダメージがはいるらしい
「やっぱりかなり相手にはダメージがかなりはいる」
多分化け物になると金属そのものの性質が変わるのか思ったより攻撃を与えている。
だけど決め手にはならない後もう一押し必要
「そこで多分今体中に血液と一緒に回っている謎のエネルギーこと波紋」
試しに化け物を殴ってみる
「グワァー」
まるでさっきまで温泉だったのがプールになるみたいな
声を出している
「つまりそんな声出すくらいくらっているってこと」
そして弱っているところに浄化の一撃
その後敵はいなくなった
「何か私さっきまで人格変わっていた様な」
私はそんな気がしながら例のペンダントを手に取り妖精?がはいるのを見る
6日後
承太郎さんがきてDISCを返しに来たどうやら私以外にはスタンドが使えないらしい
私は私のスタンドであろうものと波紋 ジョナサンさんの話をする
まず例のジョナサンさんは私のひいおじいちゃんらしい
次に私の見た人型の何かは間違いなく私のスタンドと言う事が判明して私は今度スタンドについて学ぶ事になった
最後に波紋法について教えてもらった特殊な呼吸法で力を底上げする方法
一通り来て私は承太郎さんに感謝を伝えて帰った
家に帰るとふと一つの写真が目に映るそれはイタリアのネアポリスに行ったときの写真だった
そういえばあの時助けた男の人と男の子元気にしているかな。
まぁ考えないことにしようもう過ぎた話なのだから
そう思いつつ私は明日の準備に取り掛かる。
一方その頃ブンドル団
ではプリキュアが謎の力に目覚めた話で持ちきりだった
イタリアでは
金髪の少年があの女の子とギャングのようになりたいと思いをはせていた
おいしいなタウンでは
ピンク髪の少女がニンジンをたべている
また別のところでは
とある馬が生まれていた
東方仗助は
ぶどうヶ丘高校中等部にいた
とあるギャングのボスは
新たな人格が増えとある学校に潜んでいる
それぞれがこの物語のカギを握りカギを握られているそしてこの世界の人々は運命的な出会いが始まる
中間試験がだるかった
後皆さん私のところは悪いところはこの人傷つくかなとか思わずにばんばん書いてください
普通に良かったところもいってください
今度からは1週間に1本〜10本くらい投稿します
この小説のだめなところはどこですか
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設定がおかしい
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文がおかしい
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全部だめ