甘い物好きとプリキュアの奇妙な冒険 (真) 作:佐々木 千紗
ua数600突破嬉しい
後今回連投するかもしれません
甘い物好きジョジョを探しに隣町に
私の名前は山田 飾林今バスで隣町に行っている
時が戻ること1週間前(DISCをもらった次の日)
「今度隣町に行ってこの人を探してくれないか私もいきたいのだがとある事でいそがしくてな」(ジョルノ関連)
と空条さんに言われ私は高めのシュークリームを貰うことを条件にして隣町に行った
「ここが杜王町か広いなここに住みたいくらいだよ行方不明者が多くなかったら」
そう言いつつ私は校門前で待ち伏せしていると
来たあの人だなあのハンバーグみたいな髪型した人
「あのそこの素敵な髪型をしてる人」
「はい俺すっか」
「あのあなたの血縁関係にあるものなのですが」
よしここまでは出来た後は承太郎さんの事を伝えて帰ろ
「あの今度あなたのこの人が父の相続の話で来てもらいたいと思いまして」
「分かたっす」
「ありがとうございます」
そう言いながら私はバス停に行く
「よしやることやったし帰ろと」
バスを待とうとした瞬間ペンダントが盗まれバスの中に入っていいった
私はバスを追う
今までだったら追いつけなかったが今なら追いつける
「待てゴラー」
どこに行くのかは分からないがとにかくバスを追い続け
30分後
どこまで行ったのか
終点ソラシド市です降りてください
「待てドロボー」
「うわ~化け物め」
そう言いつつ素直にペンダントを返してくれた
よし後は帰るだけだな
「次のバスは翌日の午前8時どうしよう」
親に連絡あっスマホ持ってなかったんだ
どうしようどうしよう
一旦諦めて人探そう
エッホエッホ
川にに着いたぞ
んなんか降ってきてるな何あれはよく見めないな波紋使ってとあれは
「「豚と赤ちゃんと人が落っこちてきてる」」
とりあえずキャチしてみようあの辺りだからここら辺に入ればキャチできるか
力は大丈夫だだけどあっちは
「とりあえずキャチしよう」
よし後落ちるまで
3
2
1
キャチ
「成功した」
「豚以外は」
「プリンセスを盗もうとしたらこんなめにあったトン」
「こうなったらちからづくとん」
ランボーグ
「なんかまた違う化け物出たー」
こおゆう時はプリキュアに変身すれば
コンパクトあれ変身できない
そして声が重なる
「こうなったらちからづくでやるしかない」
「
「スカイランド神拳」
そして私と隣の少女の攻撃は敵にかなりのダメージを与えたその直後に私がキュートダッシュ発動
「シュータイム」
私の思考とスタンドだけが普通の速度で動きスタンドがダメージを更に与える
キュートダッシュの効果が終わりそして始まる消滅
「よしやった」
「でもあなただれ」
To be continued...
花京院さんは家に置いてきた
この小説のだめなところはどこですか
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設定がおかしい
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文がおかしい
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全部だめ