甘い物好きとプリキュアの奇妙な冒険 (真) 作:佐々木 千紗
私の名前は山田 飾林今ソラシド市にしばらくいることになった
「私はソラ ハレワタールです」
「私の名前は山田 飾林」
「今のどうやったんですか」
うわぁ~ソラさん知りたいことはすぐに聞くはの人間だ
私もそうだけど
「今のは特殊な呼吸法で…」
2時間後
「スカイランド神拳てすごいね」
「波紋法だってすごいですよ」
「この赤ちゃんどうするの」
私がそう言うとソラちゃんは悩んだ
「助けに来たのはいいんですがどこのこか分からないんですよ」
「ハァ~どうするのこのこがだれの親か知らない仕方がないから空条さんに頼むか」
「でそろそろ帰らないんですか?」
ソラちゃんと声が揃う
「私は翌日までバスが来ないし電話も使えないので」
と私が言うと
「私はどうやって帰ればいいか知らなくて」
「「うん一緒に野宿しよう」」
ということで森に木の葉を集めてベットもどきを作り一夜を過ごそうとするが
寝れない
眠たいが寝れないなんというかクマとか出てきそうで目をつぶろう
なんか茶色生き物が見えるな
ん
ん~~
「これってクマだ!」
「ソラちゃん起きて起きてクマいるクマ」
ソラちゃん起きないなこうなったら死んだふりしよう
「むにゃむにゃ飾林さん」
(クマが気づいたーー)
こうなったら殴って遠くに行ってもらおう
「
熊とんで行った良かったこれで寝れる
翌朝
「バス乗り遅れたーもう一晩野宿かとほほ」
一方その頃空条さん達は
スタンド使いに襲われたのではないかと杜王町とおいしいなタウンを大捜索。
その間に仗助とも合流して捜索
「ソラちゃん私もう一晩一緒に寝ることになったよ」
「大丈夫ですか飾林さん」
「そういえば例の赤ちゃんは」
「まだ寝てます」
「じゃあ赤ちゃん見とくよ私」
私はそう言い赤ちゃんを見る
「それにしてもこの赤ちゃん可愛いよね」
「わかります」
そう目を離した一瞬にまた豚に誘拐された
「「待てー」」
ランボーグ
「またでたよあいつ」
「しかもなんかこの前のやつより強そうです」
ビーム
「「化け物が目からビーム出した」」
怖
そう言いつつ私はキュートダッシュを発動し避ける
ソラちゃんは反射神経だけで避けているみたい
「
そしてもう一発
「
食らわせたけどあんまり食らってないやっぱりプリキュアじゃないとダメなのか
ペンダントは起動しないだけど今化け物はソラちゃんに向かっているどうにかしたいいや
「するんだー」
私は化け物に近づき
「
攻撃した直後自分の目の前に羽根が現れる
「これを握ればいいのね」
「トーンコネクト」
To be continued...
特になし
この小説のだめなところはどこですか
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設定がおかしい
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文がおかしい
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全部だめ