甘い物好きとプリキュアの奇妙な冒険 (真) 作:佐々木 千紗
変身シーン最後のとこまでカット
どんなことがあろうと悪を叩く
キュアパラレル
「ランボーグ」
「プリキュアインパクトアタック」
今のでたいせいを崩した
「更に
「すみきった〜」
「「消えた」」
「覚えてろトンプリキュア」
「なんかすぐ終わったね」
ソラちゃんにそう言うとソラちゃんは
「プリキュアだったんですか」
「いや今さっき初めてなりました」
半分本当で半分嘘だけど
「でもあの赤ちゃんどうするの狙われてるみたいだけど私は多分話せばここにいれるけど」
「いやいや申し訳ないですよここにいてもらうのは」
「いやいや…
その後ソラちゃんの申し訳ないです攻撃が続いたけが私は空条さんに相談して残ることにした
そのためにまず明日のバスに乗るそのために早めに寝る
翌朝
「ヤバいバスに乗り遅れる」
そういい昨日のうちにまとめた荷物を持ちソラちゃんにまた来るねと言いつつ私は森を出てバス停に行く
「なんとか間に合った」
ギリギリだが間に合いバスでおいしいなタウンまでいき電車で家の近くまで行つた
その後空条さんに相談してソラちゃんが帰る方法を見つけるまでぶとうヶ丘高校中等部に行くことを条件にソラシド市にいることになったしかもSPW財団のなかなかかりてがつかなかった家をシェアハウス(私たち以外も来る家)として住むことになった後の転校手続きとかは空条さんと両親がやってくれるそうだ
しかも両親は
「よく人を思えるこになったね」
と言いながら許可してくれた
明日
私はソラシド市に行きソラちゃんとシェアハウスに行った
「ソラちゃん広いね5階建てだってよ」
「飾林さんと私の部屋ここですか」
「そうだよソラちゃん二段ベッドになってるからね」
その後私達は公園で軽く運動(特訓)をすることにした
「いくよソラちゃん
「こっちもいきますよハァー」
その後スカイランド神拳を使うソラちゃんと波紋で強化された私のが攻防が始まり
強いやっぱりテクニック単純なパワーじゃ勝てないてかいつから私戦闘脳に?
ドン
油断していた隙に攻撃をこっちもゆるだ隙に反撃しないと
ドン
ドン
どうだ今の私の中の最強コンボ膝蹴りからの腕を伸ばすパンチは
べし
あっいつの間に首に手を…
私はその後30分ほど気絶したらしい
その後はゲームをやることにしたまずはウノ
「なんでプラ4がソラちゃんに4枚も回るんの私16枚も引いてボロ負けしたんだけど」
「飾林さん大丈夫ですか」
「次をやろう」
ポーカーボロ負けした
「なんで勝てるんだよ」
次麻雀
「なんで負けるんだよおかしいよかなり難しいルールなのに」
その後私は午後9時までやっても大体のゲームで私は負けた唯一勝てたのはマリカだけしかも一回戦だけ
私はその後寝て学校に備えた後ソラちゃんも学校に行くことになっている
翌日
どうやら私たち以外にも転校生が一人いるそうだ
「なになに名前は…」
ソラちゃんが言ってくれるらしい
「汐華初流乃さん」
私は名前を見て何故か親近感を覚えるそれは向こうも同じく
To be continued...
何故ジョルノがいるかって次の話をみてくれ
この小説のだめなところはどこですか
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設定がおかしい
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文がおかしい
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全部だめ