暗殺生徒〜アズライールの成り変わり透き通る世界へ〜 作:魚野郎(ハント)
ほぼネタです
ハサンの場合
ダイビング部の皆んなについて
「彼奴らとは居るだけで楽しくなるな。だが・・・ときおり皆んなからジメッとした視線を向けられる気がするんだが・・・気のせいか?」
サユリについて
「サユリは不思議の一言に尽きるな、何を考えているかまったく分からん。でもダイビングスキルはなかなかのものだ、私も見習わなければな」
マキナについて
「元気な奴だな。マキナの顔を見ると、私も元気になる・・・そんな気がするな。それに、マキナにもらった銃・・・大切にしないとな」
ココロについて
「優しい、優しいはずなんだ・・・・でも、ときおり視線が怖いんだ。皆んなからあの視線は感じる時はあるが・・・ココロは特に・・・あの視線はなんなのだ?」
コトネについて
「コトネとは一番付き合いが長いな。そして、コトネと居ると不思議な気持ちになるのだ、この気持ちはなんなのだ?」
ハスミについて
「デカ女、少しはスイーツを食べるのを抑えたらどうだ?」
ツルギについて
「流石『歩く戦略兵器』だな。あの時は逃げたが、今度はサシで戦ってみたいものだ」
アイリについて
「たまに一緒にスイーツ巡りをするのだが、そのたびに顔が赤い気がするのだ・・・・・大丈夫だろうか?」
イオリについて
「強くなってほしいな、彼奴はいずれゲヘナ最強になる気がするからな。もしそうなったら手合わせ願いたいものだ」
ヒナについて
「ゲヘナ最強、強かったな。気配遮断を使っていなかったら負けていたのは私だっただろう。次は共闘でもしたいものだ」
ガンショップのおっちゃんについて
「銃をくれて感謝している、またメンテに来るからな」
黒服について
「死ね」
アズライールの場合
ダイビング部の皆んなについて
「すまないと思っている、必ず帰るから・・・・・・待っていてくれ」
先生について
「頼りになる大人として期待しているぞ?女性と知ったときはビビったが」
黒服について
「協力関係じゃなければ殺したいぐらいだ・・・と言うか死ね」
オマケ
他の皆んながアズライールに思っていること
コトネ
「好き♡」
ココロ
「逃がしませんからね?ハサン君♡」
マキナ
「好きだよ♡」
サユリ
「好きー♡」
先生
「クソボケ野郎」
黒服
「とても興味深い人ですね」
アイリ
「優しい人です。そして、好きな・・・人です//」
ハスミ
「誰がデカ女ですか!」
ツルギ
「キシャシャ、次こそ殺る」
イオリ
「不思議な人」
ヒナ
「よくわからない人」
ガンショップのおっちゃん
「いい腕のやつだな、最近は見てないが・・・・どうしたんだ?」