暗殺生徒〜アズライールの成り変わり透き通る世界へ〜 作:魚野郎(ハント)
ア「お前は傲慢すぎる、首をだせぇ」
ヒ「うわ〜〜〜〜ん、どうせ私はここで死ぬんですぅ。最期にたくさん美味しいものを食べたかったです」
ア「・・・・・・・・やっぱり首はだすな」
先・コ(同情した!?)
はい駄文でした
たまにはこういうのもいいよね?
入部すると決めたあの日。さっそく部室へ行こうと思いコトネに案内してもらった
「・・・・・・・・ここか」
「そう、入って」
ガチャ
「失礼s「やめろーーーー!!」ガッ!?」
「ハサン君ーーーーーー!?」
アズライールは青髪のツインテールの子とぶつかって吹っ飛ばされてしまった
「いったーい!もう!誰d・・・・・・・・・・ヒッ」
「おい、お前。その首・・・・・・・・・・要らないのか?」
「うわーーーーー!?すみませんすみません!?首は要ります!?」
「大丈夫!?ハサン君!?」
「ちょっと!マキナ!何してるの!」
「いや、サユリが私にイワシアイスを食べさせようとして!」
「あーーー。・・・・・・・・・・そういこと?」
「ちょっと、マキナ〜。なんで逃げるの〜?」
「イワシアイス美味しいのに〜」
「そりゃ逃げるよ!それ美味しくないんだもん!」
「え〜〜〜〜。じゃあ、そこの君イワシアイス食べてみる?」
そうして、白髪の少女は私にイワシアイス差し出してきた・・・・・・・・・えっ!?私!?
「・・・・・・・・・・・・・」
えーーーー。これ原作見た感じだと美味しくないんだよな。食べて大丈夫なのか?
「君も食べるの・・・・・・嫌?」(ウルウル)
「っ!?」
そんな目で見るんじゃない!う〜〜〜〜〜〜〜〜ん
「い、いただこう」
「っ!?(パァ)ありがとう〜。じゃあ、はいどうぞ」
そうして私はイワシアイスを食べた。感想は・・・・・・・・・・聞かないでくれ
「コホン。じゃあ、改めてダイビング部へようこそ。ハサン君」
「ああ」
「それじゃあ、紹介していくね」
「まずこの青髪の子が」
「私マキナ!よろしくね!」
「あ、ああ。よろしく頼む」
マキナ・・・・まだ実装されていないダイビング部のキャラ元気いっぱいでツッコミが多い(サユリのせいで)。だが、基本的には真面目な子である(ときおり、自分でもやらかしているが)
「じゃあ次にこの白髪の子が」
「サユリだよ〜。よろしく〜」
「ああ。こっちもよろしく頼む」
サユリ・・・・こっちもまだ実装されていないダイビング部のキャラ。フリーダイビングが得意で一人で10分以上潜ったままでいられる・・・・・・・すごくね?前の私でもそんなには持たないぞって、はっ!?コ、コホン。基本的にのほほんとしているマイペースの不思議ちゃんだがみんなのことを大事に思っている
「と、あと一人同級生がいるんだけど・・・・・マキナ、ココロは?」
「ココロなら海中の景色を撮りに潜水してて、そろそろ戻ってくるとおm」
「ただいま帰りました」
「あっ帰ってきた」
「ココロ、先輩達は?」
「先輩達ならまだ帰って来ないって」
「わかった。あっ!ハサン君この人がさっき言っていた」
「
「ああ。まだ二人にも名を名乗っていなかったな。私は、ハサン・サッバーハだ。これからダイビング部で世話になる。よろしく頼む」
「へぇー。ハサンって言うんだよろしくね!」
「よろしく〜」
「はい。よろしくお願いします」
「よし、自己紹介も終わったしこれから私が何をしているかを教えt」
「ねぇねぇ。今更だけどハサンってもしかして男の子?」
「ああ、そうだが?」
「へぇーーー。私、男の人なんて初めて見た!」
「ほーーー。これが、男の人」
「ちょっ!?サユリ!?なにしてるの!?」
「・・・・・・・」
「?なにって?ハサンの体を触ってるの〜」
サユリは私の体を不思議なものを見るように触ってきた。
(近いよ!?普通にビックリしたんだけど!?別に小さい従姉妹とかいたからこういうのには慣れてるけど!?まだ触るのーー!?落ち着け、落ち着け私!)
「ハサン君もなんで無反応なの!?」
「別に小さな子の戯れなど私は気にせん」
「そういう問題じゃ無いような・・・・」
「ほら、サユリもいい加減離れなさい」
「ブーブー、コトネも気になるくせにー」
「こら、そういうこと言わない」
「ハサン君、大丈夫?」
「ああ、問題無い」
「それじゃあ部活の説明に」
「その前に」
「なに?ハサン君?」
「お前らは何年生なのだ?」
「ああ、それは」
(一応知っているが気になる!本当なのか!)
「私全員、一年生だよ」
「・・・・・・・そうか」
(だよねー。まぁ知ってたけど!でも、そうして見ると体型に差がありすぎじゃないか?)
「ちょっと、なんか変なこと考えてない?」
「いや、気のせいだ」
「本当にー?」
「あ、ああ。」
「ふーん、まあいいけど」
「なんか、コトネとハサン仲良いね」(ボソボソ)
「そうだねー」(ボソボソ)
「まぁ、同じクラスらしいし仲が良いのも当たり前ないじゃないかな?」(ボソボソ)
「でも、それだけじゃ無いような」(ボソボソ)
「はっ!?まさかっ!?」
「どうしたの?みんなして固まって?」
「い、いや!?なんでもないよ!?」
「ふーん?そう」
「おい、コトネ、説明の続きを」
「あぁそうだった、それでねハサン君他にはね」
「あ、危なかった」(ボソボソ)
「ちょっと!サユリ!ビックリしたじゃん!」(ボソボソ)
「ごめんごめん」(ボソボソ)
「というか、なんで私達こっそり喋ってるの?」(ボソボソ)
「フッフッフッ、それはね二人の関係に気づいたらからだよ」(ドャァ)
「そうなの!?なになに!?」(ボソボソ)
「フッフッフッ、それはね」(ボソボソ)
「「そ、それは?」」(ボソボソ)
「そう、それは!恋人関k「そんな訳あるか!」(ズゴッ)痛っ!?」
「ちょっとー。何するのコトネー。痛いじゃん」
「サユリが変なこと言うからでしょ。私とハサン君はそういうのじゃないから」
「えーーーー?違うのーーーーーー?」
「違うよ、ハサン君は同じクラスで隣の席だから仲が良いだけ」
「そうだ、私達そういう仲ではない」
「ほら、ハサン君もこう言っt」
「コトネにはもっと相応しい人がいる」
「っ!?」
「えーーーーーー?つまらないーーーーー」
「そういうことを言うな」
「えーーーーーー。でもーーーーーー」
ガヤガヤ
「ごめんねコトネ、変な勘違いをして・・・・コトネ?」
「別に、そんなこと言わなくてもいいじゃん」(ボソッ)
「っ!?」
(こっ!?これは!?)
「?、どうしたの?ココロ?」
「いや!?なんでもない!?」
「・・・・・そう?」
「うん。大丈夫大丈夫」
「なら良いけど」
「ア、アハハ・・・」
(これは、そういうことだよね?頑張ってコトネ!)
「では改めて」
「「「「ようこそ、ダイビング部へ!」」」」
「ああ、よろしく頼む」
こうしてアズライールの部活動生活が始まったのでした
気づいたら1000字超えていたんだけどどういうこっちゃ。
はい魚野郎です。コメントと評価をしてくれた
ピンクのモンスターはただのジュースさん
そして遅くなりましたがお気に入りにしてくれた
ガンダム愛好家さん、奴月華聖さん、御影シガサさん、キるさん、ガチャ運無しさん、朱色の羊さん、さるとりとりさん、カグラ6さん、寂滅馮がさん、スライムさんさん、ニルゼブブさん、浅倉 蒼さん、カッコ兎さん、えすてーとさん、Ronkunさん、アラサカぶっ飛ばし妖精さん、佐藤リョウさん、魂魄玉木さん、レモンパンさん、白い夜さん、愉悦部所属の蒼先生さん、えるきんさん、ショウ03さん、ASTRALzeroさん、鍛治さん、コボルト2020さん、毛玉EXさん、gakigakikunさん、昼寝さんさん、伸び伸びくんさん、マルマル丸さん、ふゆづきさん、本当にありがとうございますこういうのが私の力となります。続きも頑張って書いていきたいと思います
誰にアズライールを重症にさせてもらえばいい?コメントでも案を出してくれると嬉しいです
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