早漏気味なのが悩みの僕だけど、それを姉に知られて毎日特訓を受けさせられてる。
「我慢だよ〜、出ないように我慢して〜」
「無理無理無理!出ちゃう出ちゃう!」
「ダメダメ、我慢我慢」
「本当に無理だって!出ちゃう!」
手コキされてギリギリまで責められた挙句に僕が出しそうになると手を離す。
「あ…もう出そうだったのに…」
「出したら特訓にならないでしょう?我慢して早漏直したくないの?次行くから頑張って」
「今はヤバいって!」
「大丈夫大丈夫、我慢だよ〜」
また手コキが始まって出そうになると止められる。
「はぁはぁ…気が狂いそう…」
「ちゃんと出さずに我慢できてるよ〜、偉いねえ」
「あうっ…お願い…もう許して…」
「ユウトの為にお姉ちゃんが特訓してあげてるんだから頑張りなよ〜、これ我慢したら次の段階に行くよ」
「死ぬ!イケなくて死ぬ!」
「大丈夫だって、まだ頑張れるよ〜」
「ああ!イク!出る!」
「まだダメだって」
「もう充分我慢したよぉ…」
「これからが本番なんだから頑張りなさい、ほら立って」
寸止めを繰り返されて気が狂いそうなのに出させてくれない姉。
「じっとしててね?出さないで我慢するんだよ?」
チンポの前に正座してまた手コキ。
ふ〜っと息も吹きかけられて出そうになる。
「ぐああ!出る!出るって!」
「そんなに早く出したら早漏治らないよ?」
手を離されてまたイキそびれる。
「もう特訓はいいよ…出さないのがこんなに辛いなんて知らなかった…」
「勝手に終わりにしないの!」
「もう触らないで!出るってば!」
「何よぉ…手コキじゃなくて触ってるだけだよぉ?」
「顔!顔近いって!」
「これはユウトのためにやってるんだからね?お姉ちゃんも心を鬼にしてやってるの」
「それはヤバい!ダメだって!」
「何で?舐めるだけだよ?手コキの刺激に慣れて我慢出来てるんだからフェラにも慣れないと」
レロ〜っとチンポを舐められる。
「あっ!」
「まだ咥えてないんだから出しちゃダメ」
「焦らされまくってもう限界なんだって!」
「まだ限界じゃないよ、我慢我慢」
レロレロとチンポの先を舐められて出そうなのに、チンポの根本をギュッと掴まれて出せなくされてる。
「お願いだからもう出させて!」
「もっと我慢できるでしょ?頑張れ頑張れ」
レロレロと舐められてたチンポを姉が咥えた。
「手コキと違う刺激にも慣れないとね」
「うああ!本当にもう無理!」
「残念、まだ出させてあげないよ」
「何でだよぉ…」
「辛そうな顔してるねぇ、ユウトは早漏が悩みなんでしょ?だったら我慢を覚えなきゃ一生治らないよ?」
フェラチオでも寸止めを5回繰り返された。
「かひゅ〜、かひゅ〜、死ぬ…マジでイケなくて死ぬ…」
「ふふふ…よく頑張ったから次は出していいよ」
姉がまた咥えてジュボジュボと激しくフェラチオする。
「出る出る出る!」
今度は寸止めされずに、口の中に出させてくれた。
「はうっ!あうっ!ふっ!」
「んふふ〜、いっぱい出たね?今日は昨日より我慢できて偉かったよ」
精液を飲み込んだ姉がまたチンポを舐めてくる。
「今出したばかり!」
「わかってるよぉ、これは頑張ったご褒美だから特訓とは別物だよ」
チンポ全体を念入りに舐められてまた咥えられた。
「ご褒美のフェラは気持ち良いでしょう?おっぱいも見せてあげる」
フェラチオしながらおっぱい出されてまだ元気になる。
「大きくなっちゃったねぇ、挟んであげようか?えいっ!」
楽しそうにパイズリしてくる。
「また出ちゃうぅ!」
「さっきの我慢はどうしたの?頑張れ〜」
特訓は終わりって言ってたのにまた始まった。
「おっぱいの刺激は初めてだからね〜、頑張ったら吸わせてあげるから我慢だよ〜」
出して敏感なチンポにそれは酷ってもんだ。
「出る出る出るぅ!」
「まだダメぇ」
「さっき特訓は終わりって…」
「せっかく大きくなったんだから頑張ろうよ」
パイズリとフェラチオを交互にやられて腰が抜けそう。
「もう勘弁して…立ってられない…」
「しょうがないなぁ、座っていいよ」
座らせてまだ続ける気らしい。
「すっごい我慢してる顔だねぇ、良いよ良いよ、頑張れ〜」
「もう無理〜!」
口を離そうとした姉の頭を押さえて咥えさせたまま射精。
「んべ…勝手に出したから飲んであげない、我慢しなきゃダメでしょう?お仕置きだよ」
「これ以上は無理だよぉ…」
「出したら大変な事になるってわかれば我慢出来るでしょ?」
「ちょっと待って!何する気!?」
「何って…お姉ちゃんのオマンコにチンポ入れるのよ」
「SEXになっちゃうよ!ゴムも着けてない!」
「そうよ〜、生で入れるから勝手に中に出したら妊娠しちゃうねぇ…これなら我慢するしかないよねぇ?」
ニヤリと笑った姉が本当にゴム無しでマンコにチンポを入れてしまった。
「はうっ!マンコの中気持ち良すぎ!出ちゃうってば!抜いて!早く!」
「まだ入れただけだよぉ?ここから動いて気持ち良くするから頑張って耐えるのよ〜」
ヤバいヤバいヤバい!
絶対に抜いてくれないつもりだ!
耐えろ僕!
出したら妊娠させちゃう!
「お姉ちゃん今日は超危険日だからね?一回でも中に出したら妊娠確実だよぉ」
何があっても耐えろ僕!
「ほら、その気になれば我慢できるじゃない」
「妊娠させる訳いかないだろぉ!」
「そうだよぉ、姉弟で子供なんて作ったら大変だからね?我慢我慢」
僕が絶対に出せない状況でマンコを締めてくる。
「ぐああ!それ反則!出る出る出る!」
「お姉ちゃんを妊娠させるつもり?絶対抜かないから我慢しなさい」
「あああ!もう無理ぃ!出ちゃうぅ!」
追い討ちでマンコを更に締め付けられて姉の中で射精。
「あ〜あ…中に出したゃったねえ…お姉ちゃんを妊娠させるなんて最低な弟だ…」
「悪かったから抜いてよぉ…まだ出てるぅ…」
「まだ硬いから続けられるよね?次は頑張りなさいねぇ」
抜かずに2回目突入されて本当に気が狂いそう。
「早く抜かないと…」
「もう子宮にザーメン入ってるから無駄だよぉ?それより特訓しないとね」
「マンコ気持ち良すぎてまた出ちゃう!」
「2回も中に出したら間違いなく妊娠するねぇ」
どれだけ頑張っても姉のマンコの締め付けには勝てない。
「ああー!また出しちゃった…」
「どれだけお姉ちゃんを妊娠させたいのぉ?ダメな弟ねぇ」
3回目に突入…。
今度はキスもされてあっさり射精。
「3回もオマンコに出しちゃって…赤ちゃん出来ちゃったから楽しみにしててねぇ?」
やっとマンコから抜いてくれたけどフェラチオされる。
「オマンコになれたからフェラならもう少し我慢できるよね?」
「そんなわけないよぉ!出る!出るから!」
「まだまだ我慢できるってば、頑張れ〜」
フェラチオは寸止めされて、四つん這いになるように言われた。
「これ恥ずかしいんだけど…」
「こんなに恥ずかしい格好でイキたくないでしょ?」
チンポを後ろに持っていかれてアナルを見られながらフェラチオされる。
「恥ずかしいねぇ?こんな格好でお姉ちゃんにフェラされてイキたくないよねぇ?」
「出る出る!もう出る!」
「ダメよぉ」
口を離されてチンポが跳ね返る。
「ちゃんと座ってぇ、まだ耐えるのよぉ」
座った僕の横からフェラチオしてくる。
「出ちゃう出ちゃう!」
「んん!ん!また勝手に出してぇ…」
延々と繰り返される拷問です。
エピソード2
小さいと言っても平均より少し短いだけなんだよ!
本当だよ!
でも平均以下だから小さい部類に入ってしまうのが悲しい…。
そう愚痴ったら姉がオッパイに隠れるか試してみたい!と自分の巨乳を持ち上げてアピールされた。
姉はオッパイはIカップあるのが自慢。
このオッパイなら俺のは完全に隠れそうだな…
姉の胸を見てたらOKしたと受け取ったらしく、上半身裸になって乳輪大きめの巨乳を見せられた。
「早くチンポ出しなよ」
オッパイをタプンタプンと揺らして誘惑してくるから俺は下半身裸になってオッパイの谷間にチンポを入れた。
完全に埋まって見えなくなる。
何だろう…柔らかくて温かい二つの膨らみに埋まってると妙な安心感がある…
姉がオッパイの中に硬いのがあって楽しい!と喜んでパイズリしてくれる。
ムニムニとチンポを気持ち良くしてくれるオッパイの偉大さに感動してたら中で出ちゃった。
オッパイの中でピュッピュしてて可愛いと言って更にパイズリされてニチャニチャと音がする。
また出ちゃうからと言ってもやめてくれなくて、オッパイの中で3回も射精させられた。
もう立ってられない…と谷間に埋まったチンポを引き抜いて床に座り込む。
姉がオッパイを開いて俺が出したザーメンを見せてきた。
いやらしいオッパイにされちゃったと喜んでる。
ボーッと見てたら座り込んでる俺の股間に被さってきてまたパイズリされる。
潮吹きとかしせてみたいと言って延々とパイズリ。
ザーメンが出なくなっても続けられて、姉の望み通り潮吹きしてしまう。
埋まったチンポから勢い良く潮が吹き出して谷間から姉の顔めがけて飛んだ。
顔をビショビショにしてまた喜ぶ姉。
潮と一緒にザーメンも押し出されて顔に浴びてるのにご機嫌だ。
俺はもう座ってるのも限界で仰向けに寝転がった。
計3回の潮吹きさせられたところで姉が満足して解放してくれる。
俺みたいに完全に埋めて攻めるのに憧れてた姉は大満足でオッパイにザーメンを塗り広げてたよ。
エピソード3
「彼氏にパイズリがヘタクソだって言われたから練習させて」
突然部屋に来てそう言ったのは俺の2つ歳上の姉さん。
「弟に言うセリフじゃないよね?」
「だってあんたしか練習できる相手いないもん…」
そもそもパイズリに上手い下手があるのかも疑問なんだけど…。
「パイズリって事は俺のチンコ挟むんだろ?弟の俺にそんな事するの?」
「やらなきゃ上手くならないんだからやるわよ」
決意は堅そうだ。
「だいたいパイズリなんて挟んで擦るだけだろ?」
「私もそう思ってたんだけど彼氏が『違う』って…」
「もしかして姉さんの彼氏はAVみたいなパイズリして欲しかったんじゃない?もしそうならAV見て勉強した方が為になるよ?」
「見るのとやるのじゃ経験値が違うでしょ、だからあんたで練習するのよ」
パイズリ練習に付き合うのを回避できないかとAV鑑賞を提案してみたけど無駄だった。
「お願いだから練習させてよ、あんたの彼女には黙っててあげるから」
今にも泣きそうな顔で頼み込まれたら断りきれなくて付き合うことにした。
「とりあえず俺もパイズリなんてしてもらった事ないから、姉さんが彼氏にやった通りにやってみてよ」
「わかった、あんたも早くチンコ出して」
あまり見せたくないけど出さなきゃ練習にならないから諦めて出した。
通常時は小学生か?と悲しくなるほど小さいチンコ。
7センチほどのそれを出して姉さんに見せる。
「か、可愛い…ププ…」
「笑うなよ…俺だって小さいのが悩みなんだから」
「元気になった時のサイズが大事なのよ?今は可愛いサイズでも元気になればもっと大きくなるでしょ?」
「なるけど倍くらいにしかならないよ?」
膨張率2倍じゃたいした事ないと思ってたら姉さんがビックリしてる。
「え?今の倍?今が私の手の幅くらいだから…両手で持てるくらいになるの!?太さは?太さも倍なの?」
やたり食いつかれて俺は引き気味で答える。
「太さも倍くらいかな?昔掃除機で吸って大きくしようと思ったけど筒に入らなかったよ」
「ウソ!?そんなに!?彼氏よりずっと太くて長くなるの!?」
どうも姉さんの彼氏はそんなにチンコが大きい方じゃないみたいだ。
「平均的なサイズがどれくらいか知らないし他人と比べた事なんて無いからね、姉さんの練習に差し支え無いなら安心したよ」
プラプラとしてるチンコに姉さんがそっと手を差し伸べる。
「可愛いとか言ってごめんね」
「どこに話しかけてんだよ」
まさかチンコに謝られるとは思わなかった。
初めて姉さんに触られたけど、早く元気にさせようと少し強く握られたから注意する。
「もっと優しく触ってくれないと痛くて勃たないよ」
「あ、ごめん…このくらい?」
「萎えてる時はもう少し優しく…そう、そのくらい」
「ふ〜ん…乳首触る時の同じくらいなのね」
「姉さんが乳首触る時の加減知らないからそう言われても…」
「それもそっか、乳首も強く摘むと痛いからこのくらいそっと触るのよ」
「要らない情報ありがとう…」
「要らないって何よ!彼女の乳首触る時の目安になるでしょ!」
「痛い!ぎゅっとチンコ握らないで!」
「あ…ごめん…つい…」
「ああ痛かった…勃ちそうだったのにまた萎えたよ」
「ねえ、これ舐めた方が早く元気にならない?」
「弟のチンコ舐めれんの?姉さんが出来るなら舐めても良いけど」
俺がそう言ったら姉さんは躊躇なくチンコを舐めた。
実の姉が自分のチンコ舐めてるって凄い絵面で興奮する。
「あ、元気になってきた」
少しずつ起き上がり始めたチンコに喜ぶ姉さん。
裏筋も丁寧に舐めてくれる。
「AVとかだとタマタマも舐めたり吸ったりしてるけど気持ち良いの?」
「玉舐めされた事ないから知らない」
「やってみて良い?」
「好きにしなよ…こうなったらとことん練習に付き合うよ」
チンコをハーモニカ咥えるみたいに横向きに咥えながら玉の方に口を移動させていく。
そして初めて玉を舐められたけど、くすぐったくなるかと想像してたのに全然くすぐったくなくて気持ち良かった。
「結構気持ち良いな…なんだか姉さんが俺に奉仕してくれてる気分で興奮するよ」
「んふ…私もあんたの性奴隷になった気分で興奮しちゃう」
弟のチンコ舐めて玉まで舐めてりゃそんな気分にもなるか…。
玉を口に含んで中で転がされ、少し吸いながら顔を離していきチュポン!と口から玉が抜ける。
「はぁ…こんなにじっくりチンコ舐めたのもタマタマまで舐めたのも初めてよ…」
「彼氏にはフェラしないの?」
「するけど激しいのが良いって言うから脳震盪起こしそうなくらい顔振って大変なのよ、私はキツツキじゃないっての」
「あははは!キツツキ…ぷぷ…駄目だ…ツボった!」
姉さんのキツツキ発言にツボって笑いが止まらない。
「そんなに変な事言った?」
「これからフェラされるたびに思い出し笑いしそうだよ…確かに激しく顔を前後に振ってたらキツツキみたいに見えるよね…ぷぷ…あはははは!」
「やってるこっちは笑い事じゃ無いんだからね?あんたも彼女に無理させないように気をつけなさいよ?」
「わかった…ぶふっ!キツツキ…」
「いつまで笑ってんのよ!そんなわけだからじっくり舐めるの楽で私も愉しめるわ」
「笑って萎えるかと思ったけど気持ち良さが勝ってるね、もう少しでフル勃起するよ」
「もっと元気になるの?今でも充分凄いけど…」
「まだ少し柔らかさが残ってるだろ?フル勃起だとガチガチになるから」
「咥えるより舐める方が楽で良いけど…このサイズは咥えたくなるわね」
「嫌じゃないなら咥えてみてよ、俺は激しいよりじっくり味わってくれるようなフェラが好きだから無理しなくて良いよ?」
「口いっぱいになりそう…本当に咥えて良い?」
「うん」
姉さんが玉裏から竿の先まで舐め上げ、そこからゆっくりと口の中にチンコを入れる。
やべえ…姉さんにチンコ咥えられるのめっちゃ良いわ。
倒錯的と言うか背徳的と言うか…実の姉と弟でやっちゃいけない事してるから、彼女にしてもらうより興奮するし気持ち良いと思える。
「ああ…姉さんの口すごい気持ち良いよ…彼女に咥えてもらうより良い…」
チンコ咥えたまま姉さんが微笑む。
俺の希望と姉さんの希望が合致して、じっくりねっとりしたフェラでフル勃起した。
「んはあ…これは流石に全部は咥えられないわ…亀頭も大きくて張りがあって棒の所も太くて長いわぁ…オマンコに入れたら避けちゃいそう…」
「SEXじゃなくてパイズリの練習だよな?そうだよな?」
危険な事を言い始めたから念を押した。
「わかってるわよ、いくらなんでも姉弟でSEXなんて…でも一度くらいは入れてみたいのも本音よ?」
「そこまでしたら取り返しつかないぞ?暴走するなよ?」
「あんたがこんなの持ってるなんて知らなかったんだもん、これに比べたら彼氏のなんてゴミよゴミ」
酷い言われようで彼氏に同情する。
「とにかくパイズリしてみてよ、俺も初めてだからアドバイス出来るかわからないけど」
「そうね、やってみないと始まらないわね」
まだ舐めたそうにしていた姉さんを促してパイズリさせた。
「私の胸でコレ挟めるかな?」
姉さんは貧乳ではないけど、爆乳ってほどでもない。
世間一般的には巨乳の部類に入るとは思うけど、言われてみればフル勃起した俺のが挟めるか微妙なところだ。
胸を出してチンコを挟もうとしてくる。
「やっぱりちゃんと挟めないね、どうしよう…」
「AVだと左右から両手で胸を真ん中に集めて、谷間を両手でカバーする感じでやるパターンもあるよ?それでやってみたら?」
「えっと…こんな感じかしら?」
反り返ったチンコが谷間から弾き出されないように上から押さえる感じで谷間を手でカバーする姉さん。
「確かそんな感じだった気がする」
「彼氏にするのとちょっとやり方違うけど続けるね」
姉さんが胸を上下させてパイズリ開始。
ただ擦ってるだけで涎を垂らすとか一切無し。
「ん〜、多分だけど涎を谷間に垂らしたりもう少し激しいのが彼氏の望みだったんじゃない?」
「チンコが抜けないように挟んで動かすの大変なのよ?」
「うん、姉さんの苦労もわかるけど彼氏はその辺が不満だったんじゃないかと思うよ」
「あんたは?」
「俺?」
「そう、あんたはどんなパイズリなら満足する?」
「そうだなぁ…涎は垂らして欲しいかな?その方が滑りが良くなると思うし見た目もエロいからね、あとは突き出たチンコの先を舐めて欲しいかな?」
「んべ…これで良いの?」
口に涎を溜めてから谷間に垂らし、上に突き出たチンコの先を舐めてくれた。
「めっちゃ良い!ちょっと自分で動くから姉さんはそのまま挟んでて動かなくて良いよ、でも口は開けてて」
「んあ…こう?」
「そのまま動かないでね?」
腰を振って胸の谷間をマンコに見立て、開けた口にチンコの先を抜き差しする。
「んぼ…ぶっ…んお…」
「胸と口がマンコみたいで興奮するよ、もし彼氏が次に文句言ったらこれやらせたら?」
口のすぐ手前でチンコを止めて姉さんのアドバイスした。
「彼氏のは胸から突き出ないから舐めれないわよ」
「舐めれなくても自分で動くように言うとか」
「まあ、それなら勝手に気持ち良くなってくれそうだし私も大変な思いしないで済みそうね」
「これで解決かな?」
「私が動くパターンも練習したいからもう少し付き合ってよ」
滑りの良くなった谷間でヌチャヌチャとチンコを擦ってくれる。
「難しいかもしれないけど左右別々に動かせる?」
「上から手で押さえてるから無理よぉ…」
「彼氏のなら出来そう?」
「彼氏のなら左右から挟み込むだけだから出来そうかも」
「そんな感じの動きも取り入れて胸で奉仕するのも喜ぶかもね」
「面倒臭いわね、いっそあいつと別れようかな…」
「それじゃ練習の意味無くなるよ?」
「あんたは私の彼氏みたいに面倒臭い事言わないでしょ?」
「そりゃお互いストレス無く愉しめる方が良いからね、多少の妥協は必要だと思うけど」
「あんたと私なら相性良さそうだよね?」
「何言ってんの?」
「だってぇ…あんたとならフェラするのも愉しいし彼氏にするより興奮するんだもん」
妖しい流れになってきたぞ…。
「正気に戻ろうな?もあパイズリは理解したろ?終わりにしようか」
腰を引いて谷間からチンコ抜こうとしたら先っぽを座れた。
逃がすつもりは無いって感じか?
「これ以上は拙いって」
「あん!逃げないでよ」
ガシッとチンコを握られてまたフェラされる。
「SEXしたら俺達終わりだよ?普通の姉弟に戻れないよ?解ってる?」
「そんなの解ってるわよ、だから一回だけ…」
「一回でもしたら変だろ!?姉弟だよ!?」
「姉弟なら一回だけはノーカンだってば」
目が本気だ…。
下手に逃げようとしたらチンコに噛みつかれそうな予感。
だってチンコ咥えたまま歯を剥き出しにしてるんだから。
チンコを人質に取られてしまったらもうどうしようもない。
「わかったから噛まないで、降参、降参するから」
「良いのね?それじゃ寝てくれる?あんたが隙をついて逃げるとは思わないけど私が乗るから」
完全に疑ってるやん。
逃げると思ってるから俺を下にするんだろ。
チンコから口を離さない姉さんに隙はない。
大人しく寝ると姉さんが口を離すけど握った手は離さず跨ってきた。
「待った!そのまま入れる気!?ゴム!ゴムは!?」
「用意してる間に逃げる気でしょ?だからこのまま入れちゃう」
「それは本当にやばいって!逃げないからせめてゴムは…」
生は思い止まらせようと説得してる途中で姉さんが腰を下ろしてマンコに入れてしまった。
「ん…やっぱり太いから少しキツいわね…」
「キツいなら無理して入れなくても…」
「別に痛いとかじゃないもの、オマンコ広げられてるってだけよ」
「でもキツいんだろ?」
「それが気持ち良いのよ、中の全部が強く擦れてね」
どうあっても抜く気は無いな。
一気に入れるつもりも無いみたいだけど、確実に深く入っていくチンコ。
「あ…奥に届いたのにまだ少し余ってる…」
「無理に全部入れなくても…」
「入れるわよ、こんなチンコ入れる機会なんてそう無いもの」
残り3センチセンチくらいかな?
俺の言葉にムキになった姉さんが勢い良く腰を下ろした。
「んん!子宮が押し上げられてる…入っちゃいそう」
「本当に入れちゃったよ…姉弟なのに…」
「ちょっとヤバいから動かないでね?」
姉さんは少し震えてるようだ。
「辛いなら抜きなよ、無理しても気持ち良くないだろ?」
「違うの…辛いんじゃなくてイキそうなの…」
「は?入れただけで?」
「あんたのチンコ凄いのよ、気持ち良い所全部ゴリゴリ擦るから」
もしかして姉さんをイカせたら抜かせてもらえるかも…なんて考えて少しだけ腰を捻った。
「んあ!動くなって言ったぁ!ああ〜!」
イキそうって言ってたのは本当だったらしくて、少し捏ねただけでマンコを収縮させて身体もビクビクしてる。
「あっはぁ〜、すごい大きいのきちゃった…こんなの味わった事ないんだから!もう許さないよ!」
姉さんに逆に火をつけてしまった…。
まだ身体の震えが止まってないのに女座りからウンコ座りに変え、俺の腹に手をついて激しく腰を上下させ始めた。
「んん!ああ!これ凄い!イキっぱなし!こんなの初めて!」
「激しすぎ!姉さんストップ!マンコの痙攣が気持ち良すぎて出ちゃうから!」
「やだ!気持ち良くすぎて止めたくない!」
「シャレになんないから!このままじゃ中で出ちゃうって!」
「止まれないのよ!このチンコが良すぎるの!」
「くっ…本当にもう…耐えきれないんだって…くああ!」
「ああん!出てる!中に出されてるぅ!」
「ストップ!ストップ!もう出てるから!」
「もっとぉ!もっと欲しいのぉ!」
弟に中出しさせて更に欲しがるとか何考えてんのか理解不能。
まったく止まってくれなくて3回も中に出してしまった。
「あっはぁ〜、こんなにイッたの初めて…あんたと私の相性最高よ、彼女から私に乗り換えない?」
「何言ってんだよ…俺達姉弟だぞ…3回も中出しさせて…妊娠したらどうすんだよ…」
「あんたのチンコ凄いんだもん、もうこのチンコは私の物にするって決めたわ」
「親が悲しむぞ?」
「黙ってれば判りゃしないわよ」
チンコ抜いた後も俺の上に被さって俺を逃さないようにしてるけど、そもそも3回も連続で射精させられたから腰がガクガクで動けない。
逃げない俺に甘えた声を出してキスしてくるから姉さんは本気みたいだ。
エピソード4
彼女は貧乳なりに工夫して乳首を擦り付けたりしてそれなりに俺を楽しませてくれる。
でも一度は胸の谷間にチンポ挟んでもらいたいじゃん?
そこで思い付いたのが姉の存在。
Hカップの巨乳の持ち主だから挟めるだろうし、ボリューミーで柔らかそうなんで軽蔑される覚悟で頼み込んでみた。
「お願いします!一度で良いからパイズリして下さい!彼女の貧乳じゃ挟む以前の問題だから無理なんです!」
必死の土下座が功を奏して頷いてくれた。
「やっぱ女は胸の大きさ大事だよね!そこまで必死になられたら断れないからやってあげるよ」
「いつやってくれる?」
「別に今からでも良いよ、溜まってんでしょ?」
やると決めたら行動力のある姉だから、今すぐパイズリしてくれると言う。
「じゃあお願いします!」
ホットパンツに上半身裸というエロい格好になる姉と、ズボンもパンツも脱いで下半身丸出しの格好になる俺。
親が見たら激怒間違いなし。
フル勃起して腹につきそうなチンポを姉の顔前に突き付ける。
「へー、私の彼より少し大きいんだね!挟み甲斐がありそう」
膝立ちになってチンポと胸の高さを合わせ、しっかりと胸にチンポを挟んで涎を垂らしてパイズリしてくれた。
左右から挟まれてるのに重量感を感じるボリュームと柔らかさ。
マンコとは違う圧迫感でチンポだけ天国に居るみたいだ。
「想像よりも気持ち良いよ、胸とSEXしてるみたいだ」
「彼も大好きなんだよねパイズリ」
「この重量感と柔らかさは最高だよ」
「そうみたいだね、彼もそう言ってた」
「ああ…天国だ…姉ちゃんが天使か女神に見えるよ」
「大袈裟だなー、そこまで喜ばれると嬉しいからサービスするね」
胸に挟んだまま飛び出たチンポの先を舐めてくれた。
「おお!これはパイズリフェラ!これも一度経験してみたかったんだよ!まさか姉ちゃんがしてくれるなんて感激!」
「彼は私がするのに慣れちゃってるから、ここまで反応良いと新鮮で良いね」
姉も嬉しいようで舐めるだけじゃなくて口を開けて待ち構える。
「自分で腰振ってみなよ、口開けててあげるから」
腰を引いて胸の中にチンポを埋めた後、腰を突き出したら姉の胸から頭を出したチンポが姉の口に入った。
「ヤバいってこれ…姉ちゃんの胸と口を同時に犯せるとか夢のようなプレイじゃん」
腰が止まらなくなって何度も姉の口にチンポが出入りする。
「あー、ヤバい…もう出そう…ううっ!マジで出る!」
次に胸の中からチンポを突き出した瞬間、ビュッと精子が飛び出して姉の顔に掛けつつ口の中に入る。
姉は精子を出しながら口に入ってきたチンポを強く吸って飲んでる。
「うあ…姉ちゃんが俺の飲んでる…マジか…」
「ん…はあ…これも彼が喜ぶからあんたも好きかと思ってやってみたけどどうだった?」
「最高…腰が抜けるかと思った…」
「へへ…私はコレを初めてやった時は不味くて嫌だったけど、彼がコレ大好きで何度もやらされてるうちに普通に飲めるようになったよ」
「胸の中で出して谷間を汚したりとかは?」
「あるよー、胸の中で出した後、精子でドロドロの谷間で更にパイズリすると気持ち良すぎて彼が悲鳴上げて面白いの!」
意外とSな所も持ち合わせてるようで…。
「どうする?パイズリしたけどこれで満足した?」
「え?それってどう言う…」
「彼女で満足してないんでしょ?ここまでしたから私も少し変な気持ちになってきちゃったんだよねー、彼とも最近はコロナのせいで会えてないし…」
「えっと…やらせてくれるの?」
「あんたがお願いするならやらせてあげても良いかなーって思ってるよ?」
「お願いします!姉ちゃんとやらせてください!」
「何を?ハッキリ何がしたいか言ってくれないと分からないよ」
「SEXさせて下さい!」
「スキンあるの?」
「無いんで生で挿れたいです!姉ちゃんのマンコに生で挿れさせて下さい!お願いします!」
「生かー、中で出されたら大変だしなー、どうしよっかなー」
「じゃあコンビニまでひとっ走りしてゴム買ってくるから!」
「冗談だよー、そこまでしなくて良いよ、生でやらせてあげる」
「マジッすか!?」
「マジだってば、中で出すのは控えてほしいけど出ちゃったら出ちゃったでしょうがないからね」
それって暗に中出しオーケーしてるのと同じでは?
「嬉しいでしょ?お姉ちゃんとセックス出来る弟なんてそうそういないよ?」
「嬉しいです!姉ちゃん最高!」
まだ床に膝立ちの姉に抱き着いた。
「こうしてあんたに抱き付かれるのも小さい頃以来だね、本気で喜ぶと抱き着く癖はそのままなんだねー」
そう、相手が男でも女でも嬉しいと抱き着いて感謝する癖が俺にはある。
母と姉と父にも子供の頃は散々抱き着いて「ありがとう」と言ってた記憶がある。
「チンポ出したままだとまた違うね、そんなにお姉ちゃんにチンポ押し付けられたらオマンコ濡れちゃうよ」
「姉ちゃん…」
「どしたの?むぐ…」
SEXするならキスも良いだろう…と、顔を離して目が合った瞬間に強引にキスした。
飲んだ直後だから精子臭いけど舌を絡めても拒否されなかった。
「ふわ…バカねえ、あんたの飲んだばかりだからまだ匂い残ってるでしょう?大丈夫なの?」
「全然気にしないよ、俺のを飲んでくれたのにキスしたくないなんて思うわけないじゃん」
「へー、あんた彼より良いよ、彼は飲ませるだけ飲ませてその後のキスは絶対嫌がるからね」
「それって凄く失礼じゃない?飲んでくれた相手に対して」
「そう思うよね!だからあんた良いよ、その気持ち大事にしなよ?」
「俺は自分の匂いとか味が残ってても相手を想うならキスするよ、だからもう一回キスしよう」
「ん…」
キスをしながら姉の胸を揉む。
めっちゃ重くて柔らかい。
「はあ…ん…いい…揉み方も優しくて感じちゃう…」
「こんなに揉み心地が良いと一日中でも揉んでいたいね」
「そんなに揉まれたらまた大きくなっちゃうよ、オマンコも触って…」
ホットパンツの中に手を滑り込ませる。
少しヌルッとし始めてたマンコの割れ目をなぞるように何度も指を滑らせる。
「少し濡れてるね、弟のチンポに興奮してるの?」
「あんっ…そんなに優しく触られるともっと濡れちゃう…ああ…」
「姉ちゃんも俺のチンポ触ってよ」
「まだカチカチだね、お姉ちゃんのオマンコに入れたくてこんなに硬くしちゃって…」
「当たり前だろ?パイズリにフェラまでして飲む姉ちゃんに興奮しないとかあり得ないから」
「ああんっ…こんな事してるの親が知ったら怒られちゃうのに…気持ち良いよー」
「脱がせるよ?フェラのお礼に姉ちゃんのマンコ俺に舐めさせて」
「あんた舐めるのも平気なの?」
「彼女のも舐めるよ?」
「フェラさせるのは好きでも舐めるの嫌がる男多いのよ、特にお風呂の前とか」
「そんなの気にする方が変じゃない?俺だってまだ風呂入ってないのに姉ちゃんフェラしてくれたじゃん」
「ああ…もう下着がビチョビチョになっちゃってる…脱がせて舐めてー」
床にコロンと寝転ぶ姉のホットパンツと下着を脱がす。
愛液が糸を引いて下着とマンコが離れた。
「綺麗に整ったマン毛だね、自分で処理してるの?」
「お風呂でいつも整えてるの…彼に見られるからいつでも綺麗にしときたくて」
「意識高いね、彼女はそういうの気にしないタイプだからモジャモジャだよ」
「それでも舐めてあげるあんたは偉いよ、お姉ちゃんがそんなだったら彼は絶対文句を言うしセックスもしないかも…」
「整ってた方が舐めやすいのは確かだけど、手入れしてないからって文句言うなら男も手入れしなきゃダメだよね?」
「分かってるねー、彼は自分はありのままで良いけど相手は自分の為に女を磨くのが当たり前ってタイプなのよ」
「何でそんなのと付き合ってんの?」
「好きだから?」
「他の男に乗り換えた方が幸せになれると思うよ?」
アドバイスじゃないけど、今の彼氏と付き合い続けても姉が幸せになれると思わなかったので正直に言ってからマンコを舐めた。
「あ!あふ…舌使いも優しいのね…強く吸ったりしないから気持ち良いー!ああん!もっとー!」
たぶん彼氏はAVの見過ぎじゃないかな?
あんな激しく指マンしたりクンニで強く吸ったりしたら痛いだけで感じるはずがないんだ。
おれはそう思ってるから、やる時は優しくを心掛けてる。
「んはっ!いい!クンニってこんなに気持ち良いものだったのね!はあん!イク!イク!イクー!」
姉もクンニの良さを知らなかったって事は過去現在含めてまともなクンニしてもらった事が無かったんだな。
両脚を爪先までピーン!と伸ばして僅かに腰を浮かせてる。
「ふう!はあ…クンニでイッたの初めて…指も気持ち良かったしあんた凄いね!」
「女性には優しくが俺のモットーだからね」
「今のからも昔の彼もやたら激しくするだけで全然気持ち良く無かったから、指マンとかクンニってそういう物だと思ってたよ」
「それはAVの見過ぎだと思う、こんな粘膜に覆われたマンコを激しくしたら傷付くし痛いだけじゃん」
「そう!そうなのよ!あ~あ…あんたが弟じゃなかったら付き合いたいわ…」
「姉ちゃんも彼にちゃんと言ってる?」
「言えないよー、痛いだけで全然気持ち良く無いなんて言ったら自信が無くなるでしょう?」
「それがダメなんだよ、SEXは一人でするものじゃないんだからお互い気持ち良く楽しめるようにハッキリ不満は伝えないと」
「でも…女からこうして欲しいなんて言うの恥ずかしいよ…」
「言ってもらえれば男だって好きな相手の喜ぶところが解って嬉しいと思う」
「そう考えてるのはあんたくらいじゃないの?大抵は自分のテクに無駄に自信持ってる男ばかりだし…」
「それはそうかも知れないけど、女の方もハッキリ言わないで演技するから下手な男ばかり増えるんだよ?」
「うーん…やっぱり自分から言うのは難しいよ」
「だったら俺で練習したら?弟の俺なら言いやすいでしょ?」
「そりゃ弟になら言えるけど…彼氏とは違うからね」
「弟じゃなくて彼氏だと思って俺にどうして欲しいか言ってみてよ、姉ちゃんが気持ち良くなれるように動くから」
「ええー、あんたを彼氏だと思うの?」
「顔見ると無理なら目を瞑って想像して…今は彼氏とSEXしてる最中だって」
「目を瞑って…」
「どこをどうして欲しい?言ってみなよ」
「優しくクリトリス弄って…」
「クリトリスが好きなんだね?こんな感じ?」
「ふうん!そう!ああ!いつもと全然違う!ああ!いい!」
「中はどうなの?入り口が良い?それとも奥の方?」
「入り口と真ん中くらいが好きなの!そこぉ!そこ!軽く押して!ああ!擦って!」
「こんな反応は初めてだね、今まで気付かなくてごめんね」
「良いの!今こうして気持ち良くしてくれるから!ああん!またイク!イクの!」
「イッて良いよ、可愛いイキ顔見せて」
「あふう!やだ…これ変な気持ちになる…」
姉がイクと目を開けて俺を見た。
「あんたと本当に付き合ってる気持ちになっちゃった…」
「彼氏の事を考えてたんじゃないの?」
「違うよ、あんたを彼氏だと思って言ってたの」
「そうかー、それで言ってみてどうだった?」
「言うの恥ずかしいけど感じる所をちゃんと弄ってくれるから直ぐにイッちゃった…」
「イク時の顔、凄い可愛かったよ」
「やだ…見ないでよ…」
「もっと姉ちゃんのイク顔が見たいな、もうチンポ挿れても良い?」
「きて…お姉ちゃんをチンポでも気持ち良くして」
「挿れるね」
入り口に亀頭押し付けて少し捏ねて焦らしてからゆっくり挿れる。
亀頭が埋まったら真ん中辺りで数回姉が感じるポイントを突く。
「はあん!焦らさないで奥まで挿れてー!」
「ここが気持ち良いんでしょ?後は風呂と寝るだけなんだしジックリ楽しもうよ」
突いて引いてを繰り返しながら奥に進んでいく。
「あはあっ!やっと奥まで来たあ!」
「奥も好きなの?」
「乱暴にされるのは嫌いだけど、あんたみたいに優しく奥を突いてくれるなら気持ち良いわ!子宮が降りてるの判るでしょう?」
「簡単に子宮口に届いたもんね、これ以上降りたら子宮の中にチンポ入っちゃうんじゃない?」
「おふう…グリってしないで…今日は変なの…何されても感じちゃうくらい敏感なのよお…」
「コレ?コレが好き?子宮口グラグリされるとイッちゃう?」
「ああん!意地悪う!」
「言ったよね?俺は姉ちゃんが気持ち良くなれるように優しくするって…感じる所は全部教えてよ」
「これで全部だよお!ああん!何で…何でこんなに感じるのよお!」
「可愛いなー、もっと感じてる可愛い顔見せてね」
動きを変えてコンコンと優しく子宮口を突く。
「はあん!それ!それもいい!チンポが子宮とキスしてる!キスう!」
「俺達もキスしよ?キスしながら子宮突いてあげるよ」
寝て胸が左右に流れてるのにまだ彼女よりあるからキスすると胸が押し付けられて温かい。
全身で姉を感じながら舌を絡めて腰を振る。
「はあん!はぷ…んむ…んはあ!はむ…はん…」
舌を絡めてても喘ぎ声が漏れて面白い。
「んふう!」
突然ガバッと抱き付き、両脚でも俺を抱え込んでマンコでチンポを締め付ける。
ヤベ…姉がイクのは分かったが、これじゃ本当に中に出ちまう。
抜くに抜けない状態で締め付けの快感に耐えようと頑張ったけどビクビクッと痙攣されて、その振動でチンポが限界を迎えた。
奥までズッポリ入ってるのに耐え切れずに射精。
「ああ!出ちゃった…ごめん…気持ち良すぎて耐え切れなかった…」
「あはあ!きてる!精子が子宮の中に入ってきてるう!」
「姉ちゃん脚!脚離してくれないと抜けないよ!」
「ダメえ!抜いちゃダメ!このまま全部出して!ああー!」
「姉ちゃん…」
「お腹の中温かい…あんたの精子で中からジンワリ温かくなってきたよ」
「全部中に出しちゃったけど良いの?」
「良いの!こんなに気持ち良いSEX初めてだもん!彼はダメって言っても勝手に中に出したりするけど、あんたはちゃんと気遣ってくれるし気持ち良くしてくれるからお姉ちゃんの中に出して良いの!」
「ありがとう」
「もっと気持ち良くなりたいなー、また中に出して良いから他の体位でも気持ち良くして欲しいなー」
「ちょ…マンコ締めて萎えないようにしてるでしょ?」
「えへ…わかった?」
「もう…萎えさせてくれないならやるしかないじゃん、こんな状態で終わりに出来ないよ」
「やった!優しい弟で良かった!」
「どんな体位がしたいの?」
「バックでしょ、松葉でしょ、対面座位でしょ…」
「待った待った!いくつあるのさ!」
「えへ…思い付く限りの体位で気持ち良くなりたいなーって…」
「そんなに何度も出せないから…男は有限なんだよ…」
「それなら何日か掛けて日替わりで体位を変えるのは?どう?良いアイデアだと思わない?」
「日替わりって…毎日俺とSEXするつもり?」
「ダメ?彼とするより気持ち良いんだもん…」
「姉ちゃんがしたいなら俺は全然良いけど…今回だけだと思ったから意外だよ」
「お姉ちゃんも最初はそのつもりだったけど、あんたとのSEXが良すぎてもっといっぱいしたくなっちゃった…えへ…」
「それじゃこれからも宜しく、今日はあと一回くらいしか出せないけどどんな体位でやる?」
「じゃあバックで!彼ったらただ激しくするだけで気持ち良くないんだもん」
姉が不満全開の顔で言うのでバックでやった。
裏Gスポットと言われる場所と、さっきと同じ子宮口、それと角度を変えて本来のGスポットを突いたら大喜びしてくれた。
「ああん!これよお!バックも気持ち良い!あんたのチンポにハマりそう!また中に出してえ!」
四つん這いの姉に抱きついて片手で胸を揉み片手でクリトリスを弄る。
「はああん!そんな…そんないっぱい弄られたらイクう!」
ギュッとマンコが締まったから俺も中出しした。
「はああー!中出しい!気持ち良いよお!」
「俺も姉ちゃんの中に出すの気持ち良いよ、可愛くて胸が大きくてマンコの締まりも良くて感じやすいなんて最高だよ」
「彼よりあんたとSEXしてたい!ずっとあんたに抱かれたいよお!」
「今夜は一緒に寝る?」
「寝る!お姉ちゃんをずっと抱きしめてて!このまま眠りたいの!」
風呂に入るのをやめて後ろからハメたまま横向きで寝て抱きしめて眠った。
起きたらチンポは抜けてるけど、姉を抱きしめた手はそのままだった。
それに何故か姉が俺の方を向いてる。
「ん…おはよ…」
「おはよう、起きたら裸で姉ちゃんを抱きしめてるって良いな」
「お姉ちゃんも…裸で弟に抱きしめられて目を覚ますって良いね」
どちらからともなくキスをした。
「んふ…朝からSEXしたくなっちゃう…」
「する?寝たから復活してるよ?」
「する!強く抱きしめて欲しいから対面座位でお願い!」
キスと前戯でマンコを濡らしたらリクエストされた体位でSEX。
「ああん!朝から弟とSEX最高ー!」
「姉ちゃんと目覚めのSEXとか最高すぎて病みつきになりそう」
「ねえ、これからも一緒に寝よ?それで起きたらSEXしよ?朝からお姉ちゃんに中出し出来るから良いでしょ?」
「凄え良すぎて姉ちゃんから離れられなくなっちゃうよ」
「離れなくて良いのよ、ずっと一緒に居てよ、彼とかもうどうでも良いからお姉ちゃんを幸せにしてよ」
「別れるの?」
「あんたとSEXして分かったの、どれだけ自分勝手な男だったのか…そしたらどうでも良くなったわ、だからお姉ちゃんと付き合って!弟が彼氏なら家でもずっと一緒に居られるじゃない、あんたもお姉ちゃんと一緒に居たいでしょ?彼女じゃ出来ないパイズリをお姉ちゃんは出来るのよ?中出しだって好きなだけして良いのよ?」
「う…確かに姉ちゃんが彼女なら最高だな…今の彼女になんて言おう…」
「他に好きな女が出来た…で良いじゃない、お姉ちゃんと付き合うとか言う必要無いわ」
「そうだな…そうしよう…うん!姉ちゃんと付き合いたい!」
「決まりね!じゃあお姉ちゃん今から彼に別れるって連絡するから!あんたもすぐに連絡して!」
「了解」
てっきりLINEか何かで連絡かと思ったら、姉はSEX中に彼氏に電話し始めた。
「ごめんね朝から…好きな人が出来たから別れたいの…うん…ごめん…でもその人の方が好きになっちゃったから…うん…嫌って…私はもうこの人しか見えないの…今も抱かれてるの…凄いのよ彼…あなたとじゃ一度もイッた事ないけど昨夜から何度もイかせてくれるの…気持ち良すぎて中出しも許しちゃってるくらい好きなの…ごめんね」
電話口で彼氏が騒いでるのに無視して切り、着信拒否までしてる。
「さ、次はあんたの番よ」
俺にも電話させるつもりだな?
姉の意を汲んで彼女に電話する。
そして別れ話を切り出したが、案の定何故かと問い詰められた。
好きな人が出来たと伝えたら姉が嬉しそうに笑い、電話の向こうの彼女に聞こえるように喘ぎ始めた。
「聞いての通り今その子とSEXしてるんだ、悪いけど話はこれで終わりだよ、じゃあ…」
電話を切ったら姉からキスされる。
「えへ…えへへ…これであんたと私は恋人同士だね!もう離さないからね!」
本当に嬉しそうな笑顔で抱きつかれた。
俺も姉を強く抱きしめて、意思表示を込めて中出しする。
「俺も姉ちゃんを離さないからな?ずっと一緒だよ」
「ああん!中に出しながら言うなんて狡い!ますますあんたの事が好きになっちゃうー!」
「姉ちゃんだってマンコ締め付けてくるじゃん」
「嬉しいんだもん!ずっとこうしてたいの!あんたと繋がってたいの!」
「姉ちゃんて甘えん坊だったんだな、可愛いよ」
今日が日曜日で良かった。
平日なら仕事に行かせてもらえなかったかもしれない。
※登場人物はすべて成人です
今年の4月から社会人になったユウトです。
大学4年の時、4月に早々と就職を決めた僕は塾講師のアルバイトを始めました。後輩の紹介で入った比較的小さな塾です。僕が受け持ったのは英語と国語。生徒数は15人くらいでした。雇われて早々、クラスのひときわ目立つ美人の存在に気づきました。
名前は沙織といって、一見、18くらいに見える大人びた黒髪美少女です。それとなんといっても背の高い子でした。168くらいある子で170の僕と同じくらいなんです。
胸の発育も早く、ブラも大人用のものをつけていました。夏に白いTシャツから透ける黒や水色のブラはかなり刺激的で仕事中ずっと勃起していたほど。
7月のある日でした。仕事も終わりさっさと帰ろうと駅まで歩いていると駅前の本屋で立ち読みをしている沙織を発見しました。ひと声かけると驚いた様子でしたが笑顔が帰ってきました。
「途中まで一緒に帰ろう」
と言われ駅まで向かいました。はっきり言ってめちゃくちゃ緊張しました。
アルバイトとしては不まじめだった僕は授業中以外はとくに生徒と接することもなく、仕事が終わると適当に報告書を書いてさっさと帰っていたので沙織がどんな子かはよく知りませんでした。
2人きりで話してみてわかったのは沙織は学校のクラスでもリーダーシップをとれるような子だ、ということです。勉強もそこそこ、性格もまあ明るい子で、なにより背が高く美人なので存在感のある子でした。気の弱いやつだったらビビってしまうくらいの鼻っ柱の強いところもありました。
帰る方向が一緒だったので、2人して乗り込んだ電車の中で、沙織が突然言いました。
「先生、授業中私の胸ばっかり見てるでしょう?」
図星でした。
冷や汗をかきつつ適当にごまかしましたが、「いいのよ、別に見てたって」と言ってきたので「じゃあこれからもじーっと見るよ」と答えておきました。
私の降りる駅についたので別れを告げようとすると、なぜか沙織も降りました。
「この駅からも帰れるから」と言ったので「そうなんだ」とだけ言っておきましたが駅の改札を出るころにボソっと「先生の部屋行ってもいい?」といわれビックリしました。生徒との恋愛は堅く禁じられてましたが、就職も決まっているし、クビになってもべつに困ることはないので緊張しているのを悟られないように平静を装いつつ「いいよ」とだけぶっきらぼうに言いました。
でも沙織には全部見抜かれていたようです。私の部屋に入って適当に部屋を見て回り10分ほど経ったころ「先生、私のほうを見て。」といわれたので振り向くと沙織がニヤニヤしながら立っていました。
そして私の手を取り、自分の胸まで持っていきました。おそらく沙織は私をからかっていたのでしょう。「触りたかったんでしょ?」と言う沙織の顔はちょっといたずらをしている子のようでした。なんでも沙織はすでに高校生と付き合って処女を捨てていたようで、かなり経験豊富なようでした。
私は恥ずかしながら大学4年までシャイな性格が災いし女性と付き合ったこともなく、童貞を守り抜いていたので急な展開に緊張と驚きで呼吸が乱れていました。気づかれまいといくら頑張っても全身がガクガクと震え、沙織の胸の上に置いた手から沙織の体へ伝わってしまいました。情けない話ですが、沙織のほうが一枚も二枚も上手だったようです。
「先生、もしかして童貞?」と聞かれたときには恥ずかしくて顔が真っ赤になっているのが自分でもわかるほどで「うん」というのが精いっぱいでした。
「ウフフ」と完ぺきに優越感に浸った笑みを浮かべながら沙織はさらに私をからかい「ブラとって」と言ってきました。私はなれない手つきで服をぬがしブラもとりました。沙織の胸は形のよい美乳でFカップはありそう
でした。
結局「私が全部教えてあげるから大丈夫よ」という沙織の言われるがままに愛撫の仕方を教わりセックスをしました。情けないのとうれしいのとで複雑な気分でしたが、やっと童貞を捨てられるうれしさが強かったと思います。沙織の胸にむしゃぶりつくように延々とモミモミする私を見てその幼稚さがかわいく見えたのでしょう。
「ユウト、いっぱい揉んでいいのよ」と言って、もう完ぺきに立場は逆転しました。10歳も年下の子にこんなことを言われるなんて情け無いことではあるのですが。
しかしいざ挿入するときに問題が起こりました。過度の緊張のためか、いざ挿入しようとするとチンポが萎えてしまうのです。フェラなどで勃起まで導いてもらい30分くらいかけて挿入には成功しましたが、結局マンコの中でフニャチンになってしまいました。
沙織には腰の振り方とかをいろいろと教わりましたが、私はどうも遅漏のけがあるらしくなかなかイケませんでした。オナニーのしすぎということも原因の一つでしょう。結局その日はさおりのゴムなしでおっぱいで挟んでもらい、ようやく発射に至りました。
その日から何が何だかわからないまま沙織のいいなりの立場になってしまった私は塾でこそ気を使っていましたが、休日などにデートするようになりました。向こうとしては遊びの積もりだったのかもしれませんが、ウブな僕は本気になってしまいました。なんで沙織が僕のことを気に入ったのかはわからないし、関係がこわれそうなので怖くて聞く勇気もなかったのですが。
翌年の2月までこうした関係を続けていましたが、結局一回も膣内射精には成功しませんでした。沙織は「気にしなくていいのよ たまにこういう人いるから」と言ってくれて、いつもゴムなしでパイズリしてイカせてくれました。
年下の女の子にセックスを教えてもらって、失敗した揚げ句にパイズリしてもらってやっとイカせてもらうなんて男として失格もいいところです。男としては心の傷になりました。何年もオナニー三昧だったので体がセックスにうまく対応できなかったようです。だから厳密にはまだ童貞なのでしょうね。
大人顔負けの性のスキルとスタイルの子だったのできっと今ごろはさらに色っぽい女の子になっているのでしょう。いつもいざという時にフニャチンになってしまう僕を傷つけないように慰めながら、コンドームを外してかたちのよい大きな胸で挟んでイカセてくれたのに、僕は結局彼女を悦ばせることはできませんでした。私のチンポを見て「ちいさい」とか言ったり、キツイところもあった子でしたがやさしい子だったと思います。
気まずくなる僕に「インポだって悩んじゃだめよ。ダメになったらおっぱいでしてあげるから」といつも慰めてくれたことは忘れられません。
じっさい僕はグロテスクな女性器よりもおっぱいのほうに興味がいきがちでセックスするときはいつもおっぱいばかり揉んでいました。
僕より経験が豊富だった沙織には幼稚なセックスと感じられたでしょうね。
大人の女性だったらあきれてしまうでしょうね。
就職して東京に引っ越したのでもう会うこともないのですが、またあの絶品のパイズリをされてみたいものです。沙織はもう私になんか興味ないでしょうけど。
二人の天使が、僕の体を抱え込んできた。
完全に動きを封じられた僕の前に、胸を露にした天使が迫る。
「この胸でこれまで何百人もの殿方を昇天させました。あなたも天国に導いて差し上げましょう」
天使はペニスを胸で包むように挟み込んできた。
柔らかな胸の谷間に、ペニスがむにゅっとうもれてしまう。
たちまち腰が砕ける柔らかさと天国のような温もり。
挟まれただけでも理性が吹き飛びそうになり、体がぶるぶる震える。
快感に緩む僕の顔を見据え、天使たちはくすくすと笑う
天使「より心地良い刺激が楽しめるように私に唾液をたっぷりとまぶしますね。」
天使は唾液を垂らし、べっとりとペニスを唾液まみれにしてきた。
ぬめった感触がペニスにまとわりつきとろけそうな刺激をもたらす。
天使「これで準備は整いました。あとは、天国に旅立ってもらうだけ」
そして天使は乳房をぎゅむぎゅむと動かしてきた。
谷間に挟み込んだペニスに柔らかな刺激を与えてくる。
あまりの気持ちよさに僕はびくびくと腰を震わせる。
跳ね上がる体は強引に2人の天使に抑え込まれた。
天使「それでは、緩めに快楽を与えて差し上げましょうこうしてじっくりと真綿で締めるように」
天使はペニスを左右から乳で圧迫しじっくりと締め付けてきた。
谷間でじわじわと圧力をかけられる刺激に、僕は思わず悶えてしまう。
これではまるで生殺しだ。
もっときつい刺激で一気に果ててしまいたい。
天使「きつい刺激がお望みですか。では少し激しくしましょう。こういうのはいかがです?」
天使は左右交互に乳を上下させ、ペニスをもみくちゃにしてきた。
ペニスが柔肉に押しつぶされ、むにゅむにゅと抜きたてられる。
天使「いつでも果てて構わないのですよ。さあこの胸をたっぷりと精液で汚してください。」
天使はムニュムニュと乳を弾ませペニスを揉みしだいた。
胸全体を上下に動かされ、その甘い快楽に昇天させられる。
至福の胸に挟み込まれたペニスから、びゅるびゅると精液が放たれる。
天使の胸が、大量の白濁で汚れてしまった。
天使「気持ちよかったですか?この乳房の柔らかさをもっと味わってもらいましょう。」
天使はぎゅっと乳房を寄せ、胸の谷間のペニスを圧迫してきた。
そのまま両腕に力を込め、乳肉でペニスを締め付ける。
射精直後のぺニスがズリズリと責められ僕は悶えるばかり。
がくがくと腰が震え、至福の快感を味わった。
天使はペニスを乳肉で圧迫しじっくりと快感を与え続ける。
すべすべの肌がペニスに擦れ、とろけそうな温もりにさらされた。
あまりの気持ちよさに、僕は恍惚に浸ってしまう。
天使のおっぱいにペニスを預け、完全に身を任せてしまった。
ユウト「また出ちゃう」
天使「快楽に逆らわず、受け入れてください。ほぉら、私の胸で果ててもいいのですよ」
胸の谷間で、乳肉の圧迫がじわじわと強まっていく。
むぎゅっと力が込められ、柔らかな弾力に押しつぶされ
身も心もとろけながら、僕は射精していた。
天使の胸の谷間に、ドクドクと精液が捧げられていく。
天使「そう、それでいいのです。あなたが望むならば、何度でもこの胸で精を搾り取りましょう」
天使は左右の乳房を交互に動かし、柔らかな乳房でペニスがこね回され、甘い刺激が与えられ