もうひとつの作品を見たことがある方はお久しぶりです。
自分がよく考えている漢字を書いてみました。
それではどうぞ
ジリリリリリリリリリリッ
「もう、朝か…」
「そうか、今日は振り分け試験か…。」
「さてめんどくさいが、着替えていくか…」
この男は白夜 守(びゃくや まもる)という。とことん一人と暗いところを好む。
「さてと、飯食って行くか。」
いつも道理のご飯と目玉焼きで流し込んで学校へと向かった。
「鍵は……きちんと持ってるな…」
ガチャッ
「それにしても…外はやっぱりまぶしいな…」
現在時刻は7時30分である。時間的にはちょうどいいところである。
人にあまりあわないようにして裏道を歩いて主人公の通う「文月学園」へと向かうのであった。
学校に着くと指定された席に座りうつぶせになって寝始めた。
時間かなってって時になり起き上がった。
「えー、机の上は筆記用具と消しゴムだけ用意して置いてください。不正行為は0点扱いなので気をつけてください。退出者は無条件で0点になりますので気をつけてください」
「先に退出すれば家で休めるのか…」
と白夜は誰にも聞こえないようにつぶやいた。
テスト中
カリッカリッカリッ
「(やっぱりめんどくさいな…めんどくさいからとかないでいいか…)」
白夜はほとんど解かずに休んでいた。
そしてテストすべて終了………
「さて、テストも終わったことだし…家に帰って何かやるか…」
「いや、その前に飯をくわねぇとか…確か家には…ほとんどなかったような…」
「しかたねぇ、あまり行きたくないがスーパーでもよっていくか。」
スーパーにて……
「いろいろと安いな…野菜とひき肉でも買っておくか…今金があまりないからな…」
白夜はキャベツとにんじん、ジャガイモとひき肉を買って家へと向かった。
ガチャ
「はあ、やっぱり外はなれないな…」
「適当に飯でも作るか…」
ひき肉をたまごと一緒にいためてそれをちぎったキャベツの上に乗っけてご飯と一緒に食べた。
「そういえば今何時だ…」
時計→2時半
「あとまだバイトまで3時間あるのか・・・休んでから行くか…」
バイト先にて…
「やっぱりこういうところは好きじゃないな…だけどあまり人に顔出さないからいいか。」
バイト先は飲食店に調理場に立っている。
夜だけ開店しているというお店にバイトとして入らせてもらっている。
一応料理が出来るから調理場に立っている
コレで9時まで働いて家に帰る。
白夜は家族を失っているため働かないとお金がなくすごしていけない。
ガチャ
「ふぅっ、さすがに疲れるな…」
帰ってくるとパソコンを起動させてゲームをやり始める。
こうして白夜の1日が終わる…
この白夜の生活を少しずつ狂わせて行く学校生活がこの後始まっていく…
はい、ここまで見ていただきありがとうございます。
出来るだけ暗い性格にしたいのですがなかなかうまくかけませんねww
この後どうやって書いていくかぜんぜん考えていません。
なんかコレを書いていると自分と似てきているような感じがしてきますww
次はいつ投稿するかわかりませんがよかったら見ていってください!
小説の指摘、誤字、感想、アドバイス、どしどし応募しているのでよかったらよろしくお願いします