えっヘイローって普通は変わらないものなんですか!? 作:微笑ましい奥歯
内容は0章の7話まで読んでからの方がいいかも
死人プロフィール① [0. あの人が来るまで]の1〜7話までのネタバレを含む
名前:先生 本名 ○○○○ (プレナパテス)
血液型:B型
好きなもの、人:生徒 生徒が好きな物 プラモデル(カイテンジジャー系)
嫌いなもの、人:ゲマトリア 悪い大人
極普通の先生(クソボケ)である
生前:シャーレが爆破されしばらく意識不明の重体になるが、唐突に目が覚め A.R.O.N.A(プラナ)のサポートで暴走しているシロコを止めようとする、しかしシロコにシッテムの箱を割られ、そうして無理して体を動かした代償で死を迎えた
その後自分がどうなるかは知っているが、主人公に背負ってほしくないと思い、言わないし、考えないようにしている
主人公について
:過去に何があったのかは聞かないけど、自分が死んだ事をサラッと言う辺り、先生の中でかなり危ない子という認識 いつか消えてしまいそうだと心配している
いつも寝てほしいと思っている
「いつかは自分の事を話してほしい、けど無理に話してほしくない、前に言いかけそうになった時すごい顔になっていたから、ごめん、だから心配」
できること:指揮 書類仕事 生徒のために戦うこと
とある日の記憶
「…先生ってさ…」
「ん〜?」
「何か…その…趣味とかって…ないの?」
「んー…無い……ねぇ…」
「え〜…なんか趣味あった方が絶対面白いよ!」
「そうかなぁ〜」
「そうだよ!趣味が合う人とか…いると…いい、と思うの」
「…私は生徒の顔が見れるだけでいいと思うけど…」
「え?ほんとに?」
「ほんとだよ?皆可愛いし、好きだよ?(生徒として)」
「〜〜っ///!?」
「? どうしたのカズサ?体調悪い?」
「………先生………」
「?」
「それ、私以外の生徒にも言ってるの?」
「いや?(今のところは)カズサだけだよ?」
「…そんな事言ってると…先生、いつか襲われちゃうよ…?」
「そんな事する子じゃないよ、私の生徒はね、カズサもそうでしょ?」
「………そう…だね…」
「?」
「……あっ」
「?」
「趣味、あるよ!」
「えっなになに?」
「プラモデルッ!」プラモデルを掲げる
「………………」
「……?」
「………それ、前にユウカさんに程々にしときなさいって言われてなかった…?」
「……えーっと…」
「先生。」
「!?」ビクゥ!」
「いつの間に買ったんですねそんな物」
「み、見て!ユウカ!今回の物は少し違うから!」
「へーすごいですね先生、…それはそうと」
「!?」
「買ったなら、領収書、ある筈ですよね??」
「……」
「どこですか?」
「ごみ箱の下……です…」
「先生。」
「はい!」ビクゥ!
「少し、お時間いただきますね??」
「は、はい………」
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実は■■■■■■■■■■る
このシリーズは追加があったら随時更新します
文章量とか大丈夫?
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大丈夫だ、問題ない。(ちょうどいい)
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だだ大丈夫だ、もも問題ない。(心配)
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だいじょばない、大問題だ。(増やせ)