相変わらず勢いで書いてます。
10歳になりました!
ちなみに精通は2年前に済ませました。
やっぱり常日頃から自慰行為にふけっていると、早まるってのは正しいんだね。
前世では12歳くらいに起きたし、マジで早めに来たね。
攫った女の子を使って処理してたのがよかったね!
初めての射精は美人のお姉さんの膣内にぶっ放させてもらいました。
最高でした……。白濁してなくて透明な水っぽい感じだったけど、マジで最高だったね。
そんなわけで、性の喜びを知っちゃった僕が我慢できるでしょうか?
否! 断じて否!
当然のように脳内はエロ一色になってしまったのです。
あひるちゃんたちを使う? いやいやそれはまだ時期尚早だよ。
彼女たちは僕に惚れてるけど、まだまだ熟していない。ここで無理やり犯したりしたら、今まで積み上げてきた信頼が地に落ちちゃうよ。
なにより、あひるちゃんはまだ醜いし、ひょうちゃんはまだまだ童。ミルクちゃんは順調に育ってるけど、まだまだ期待するボインボインには遠い。
でなわけで、シティドーパントの能力で造った町(そのまんま「裏町」と呼称)に、ゾーンドーパントやクエストドーパントの力でエロい女の人たちを拉致して、性奴隷の町として運営してみました!
ヒーローが嗅ぎつけたら面倒だから、全国各地からぽつぽつと、イイネと感じた女の人がいたら、インビジブルとゾーンで瞬間移動させて、ジェイルドーパントの力でダイヤに変えて誘拐。
この町に連れてきたら、人の体に戻して「今日から君はこの町の住人だよ! 」と笑顔で告げる。
当然攫われた女の人は疑問とか怒りとかを露にするだろうけど、僕はそういうのめんどいから、従順になるまでもう一度ダイヤになってもらう。
ここでワンポイント。
ジュエルドーパントの能力だけど、僕は進化させることができました。
なんと、宝石になった状態でも意識があるようにできるようになったんだ!
これがどういうことかわかるかな?
文字通り手も足も出ない光も声も届かない永遠の真っ暗闇に意識を保ったまま置いておけるようになったってことなんだ。
まさに拷問だね。
一週間以上これに堪え切れた人間はいないね。人に戻すと泣き叫んで錯乱して謝罪したり「もうあれは嫌ッ!お願い何でもしますから!」って懇願したりしてくるようになるんだ。
不思議だね~。
そうなったら、あとは先輩奴隷の面々にお世話をお任せ。
ちゃんとご奉仕できるように教育してもらう流れになってる。
月に10人くらい拉致るから、全体で120人くらいかな? 町にいるのは。
そうそう、僕は優しいから、一年間お勤めしたら解放してあげることにしてるんだー。
もちろん記憶は消すけどね。
解放するところとその後は、しっかり映像に記録してみんなに見せてるよ。
こうしないと、世を儚んで自殺したりする子がいたからさ~。まったく一生性奴隷でいるかもってだけで死ぬなんて、命を何だと思っているんだろうね! もっと命を大事にしてほしいものだよ!
仕組み的には、世にも奇妙な物語で前やってた『13番目の客』みたいな感じかな?
何人かが連れられてきて何人かが解放されて、町の人口は一定に保たれる的な。
いつまでも同じ子ばかりだと飽きるしね。新鮮さは大事ってこと。
世間じゃ、「集団誘拐・記憶喪失事件」とかで関連付けられて事件化されてしまっているのは、流石にこの世界の警察とヒーローを舐めすぎてたね。
ちょっと前にはエンデヴァーに燃やされそうになっちゃったし。
エンデヴァーすごかったね。あの熱量を個人が発するのはバケモンだよ。それでいて殺さないように手加減もしているわけだから。
多分無意識の法則性とかをプロファイリングされたのかな?
女の子攫ったと思ったら次の瞬間炎が迫ってきて生れてはじめて攻撃を食らっちゃった。
「時間停止」して一旦冷静になってから、メモリチェンジで逃げ切ったけど、やばかった……。
チームアップしてるっぽかったモブヒーローがペイントボール投げつけて来たのにも驚いたね。避けたと思ったら追尾してきて結果的に当たっちゃったし。
おかげでインビジブルが台無し。
ゾーンで逃げても逃げても追いかかられたから、多分発信機的な機能もあったのかな?
仕方なく、リアクタードーパントに変身して塗料が付着した表皮ごと吹き飛ばしてなんとかした。
危なかった危なかった。普通に大怪我だよ。
変身解除直後は荼毘くん並に焼け爛れた状態になっちゃった。
ジーンドーパントの能力を応用して見た目取り繕ったけど、1ヶ月程度痛みが取れなかった。
ガイアメモリのダメージは通常の医療ではどうにもならないからね。自傷行為でも然り。
いい経験になった。
それ以来はより狡猾に、より慎重に事に当たるようにしたよ。
おかげで2回目の遭遇はないね。
まぁともかく、そんな感じでそんな風に、僕は好きに生きてますってこと!
楽しいね~本当に。
毎日女の子とヤリまくり!
女の子たちは僕に従順だからなにをしてもいい!
裏町では僕が王様!僕の言うことは絶対!誰も逆らえない!
たまにバカな子がヤってる最中なら一矢報えると、殺害を試みたりしてくるけど、僕の個性の前では無意味。
そういう子は公開処刑か肉体改造。
達磨にしたあと、両手両足を虫の肢と合成したり。さらし者にした後は知らない。死んだんじゃない?
そういう色々を見て過ごすからか、半年もこの町にいれば「あと半年で解放される」という希望だけど頼りに、従順にご奉仕する奴隷に変身してくれる。
そうなったらもう何もかも諦めて抵抗もせずにヤラせてくれるようになる。
多分頭の中のスイッチが切り替わるんだろうね。
吹っ切れたともいう。「気持ちよく」なってるみたいだし望むところだけど。
お友達関連の状況も話そうか!
まずあひるちゃん!
相変わらず醜いね!
顔のパーツ自体はいい感じなんだけど、見てると不安になるというか、気持ち悪くなってくる度合いが増した。
気になって色々調べてみたら、人の心に影響を与えるような思念波を放ってた。僕はガードできるけど、できない人にとっては黒板を爪でひっかいた音を聞いてるような不快感とか不安感が常に感じられるだろうね。
で、それを感じた人はあひるちゃんの顔を見て、醜い子と思う仕組みみたい。奥が深いね。
そんなわけだから、10歳になっても友達一人できず、義理の両親である僕のパパママからもネグレクトされて、唯一優しくしてくれる僕にべったり。
僕の持ち物をこっそり拝借してはギシギシアンアンする変態小学生になっちゃった。
ボールペンとかTシャツとか無くなるなー、と思ったら彼女、こっそり盗んではクンクン嗅いだりペロペロ舐めたり、ボールペンをアソコに突っ込んでビクンビクンしたりしてたんだよね。
ナイトメアの悪夢を淫夢調にアレンジして、夢の僕とそういうことをする夢を見せてたのが変な効き方しちゃったみたい。
んで、やっぱりそういうのは不健全だからさ、健全な方向に修正しようとしたのよ。お兄ちゃんとして。
――兄妹モノのエロ本をベッドの下に隠しました。
するとどうなったか。
夜な夜な僕の寝込みを襲いに来たのです。
逆レされちゃった♪
目を瞑ってればあひるちゃんの顔は気にならないし、キツキツのは気持ちいいし、彼女まだ初潮来てないし、いいかなって。
「お兄ちゃん、お兄ちゃん、お兄ちゃん……っ! 」
って、小さな声で僕を呼びながら騎乗位で上下するあひるちゃんはとってもエッチでした。
ひょうちゃんは健全だよ。
僕にとって意外だったんだけど、彼女結構モテてる。
人柄がすごい明るいんだよね。
いじめられてたのも小さい頃だけだったし。
小学校は言ってすぐくらいから個性の授業で「個性を尊重しましょう、他人の個性を悪く言うのはよくないことです」みたいなのが強く強く教えられたから、それもあって、骸骨女とか呼ばれることが無くなったんだよね。
友達もたくさんいるし、告白もされたとか。近頃の小学生はませてるね!
でも、僕が一番仲がいい。やっぱり、一番寂しい頃に側にいた幼馴染という思い出が強いんだろう。
それに僕は、この年頃の男子によくある、好き避けとか「好きな子に意地悪する」みたいなガキ的好感度低下行為をしなかったし。
けっこう周りではそういう男女いたからね。もったいないなぁと思いながら見てた。思春期迎えてから後悔するぜ男子諸君、と。
ひょうちゃんは骨だけ透明でないとはいえ、ほとんど透明人間だから、原作の葉隠ちゃん(インビジブルガール)みたいに全裸でもあんまり気にしない感じに育った。
今でも一緒にお風呂入ったりしてる。
眼鏡(透明化個性を無効化する僕発明の眼鏡)を外せば見えないと思ってね。
でも残念。目玉を改造して裸眼でも見えるようにしたんだ。
おかげで僕は10歳の発育のいいロリボディをじっくり眺めながらお風呂に入れるようになった。
視姦しまくってる僕だけど、ひょうちゃんだって、最近僕の股間をチラチラ見るようになってきたからお互い様だよね。
これは触り合いっこからの、ごっこ遊びも近いね。楽しみだよ。
ミルクちゃんは成長しました。
狙い通り! どーんっ!! とデカくなりました!
10歳にして、既に大人顔負けというか、文字通り顔負けというか――顔の大きさよりデカい。牛面で決して小顔ではない彼女の顔よりなお大きい――その手のゲームのエッチなキャラ並みにデカい。
そんなふうに健やかに育ちすぎてしまったものだから、好奇の目線で見られまくるわけで、ミルクちゃん泣いちゃった。
メンタルが図太くはなかったんだよね、彼女。
デカいだけじゃなく、母乳まで噴くようになったなったものだからもう恥ずかしいやらなにやらで引きこもり一歩手前までいっちゃいました。
そこを何とかしたのが僕です。
僕は頑張りました。なだめすかして褒めそやして慰めて、結果的に彼女の乳しぼり担当になりました!(なぜだろう)
ミルクちゃんの胸、お乳がたまって張ると切なくなるみたいで、でもお乳を搾るなんて恥ずかしいと言ってたから、僕が搾ってあげることになりました。
意味わからない?
僕もわからない。
なんか話の流れでそうなったんだよね。
「そのおっぱいは気持ち悪くなんかないよ! 」
的な方向で説得してたら、乳しぼりすることになった。
ミルクちゃんのパパにはぶん殴られたけど、受け入れられたし、定期的に僕はミルクちゃんのお乳を搾ってる。
搾って出たお乳は僕が飲んでる。
飲んでる僕を見てめちゃくちゃ興奮した感じのミルクちゃんを横目に。
倒錯した趣味に目覚めさせてしまったナァ……。
まだまだ成長途中だし、もっともっと大きく育つといいな!
自分全然覚えてなかったんですけど、ヒロアカ映画一作目の冒頭に「牛」の個性のヒーローいたんですね。
うちのミルクちゃんはもっとリアルな牛の頭部してるのであしからず。(面構署長みたいなガチ獣顔)