ある日全知全能になったのでダンジョン作ってみた。 作:たい焼き君
でも、先ずは10階層のボスモンスター回に、転移できる奴でも創るかな、流石に、行ったり来たりすると時間がかかるしな。
それで、11階層目からは、ホーンラビットにして、角とかの、攻撃される事に慣れさせるか、うん、そうしよう。
この階層からは、宝箱とか、置いて基本的なスキルを取得出来るようにするか、モンスターの鑑定だとか、剣術、 弓術、槍術、魔法、錬金術、薬師、テイム、とかだな基本的には、まだ増えるかもしれないけどまぁ、先ずはこれかな。
スキル以外は、基本的な、武器でも、入れとくか。
それじぁ早速、先ずは20階層まで創って、次に、スライムと、ホーンラビットを、3対7ぐらいにして、(スライム3)15層目くらいから、連携でもさせるか。
20階層には、デカいホーンラビットでいいか。
これで20階層までは、出来たな。
次の階層は、ゴブリンにしようかな、よし、ここからは、サクサクいこう!
10時間後
一先ずは、50階層までは、出来たな。
21階層目からは、洞窟にした。
21階層から30階層はゴブリン
31階層から40階層は武器持ちの、ゴブリン
41階層から50階層はウルフ
それで、それぞれのボスに、30階層は、ゴブリン10体の集団戦。40階層は、ゴブリンジェネシス1体。50階層は、ウルフと、ウルフの変異種で、魔法を使えるやつを、ボスとして、一先ず置いた。
それでそれぞれの階層に、宝箱を置いたんだが、魔法は、上位のを置いて、剣術とかは、技とか撃てるようにして、薬師とか錬金術師とかは、上位のも、作れるようにした。
後は、レア枠で色々あるけど、それは後でいいか。
これ以外にも、武器とかもあるが、50階層まで、出来たし、1回帰るか。
「リン、帰るぞー」
『ようやくですか、随分と熱中していましたね、楽しかったんですか?』
「おー、楽しかったぞ、俺は親とかいないからな、熱中しても、やり過ぎとか言われないから、ご飯とか食べないでよく熱中した記憶あるから、ハマると結構やっちゃうんだよなー」
『そうですか、辛くはないのですか?』
「ま、もう前の事だしな、それに今は、死んだら、何処に行くとか分かるし、ま、転生でもしてるんじゃないか?
じゃ、帰るぞー」
よいしょっと、もう暗くなってるな、一応飯でも買いに行くか、あ、でも今の俺すげー美人だよな、ナンパとかされたくないから、パーカー被ってくか。
あ、でも認識阻害とかすれば良かったかな、食い終わったあとで気づくとは、まぁいいか。
飯も食ってだいぶ整理出来たな1日の間に何か、滅茶苦茶疲れたし、寝るか。
明日は、ダンジョンの入り口を何処に置くかとか、色々決めるかな。
「それじゃあ、お休み。リン」
『お休みなさいませ、空様』