東方博麗伝   作:Lup

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緊急

 [緊急]

 現在、運営からAI本文利用タグ

 が固定で付与されてしまっています

 しかし、

 作品のアイデア出し・プロット作成・資料調査・考証・翻訳の補助・誤字脱字やスペルチェック・本文以外への使用(タイトル・タグ・挿絵等)は必須タグ「AI本文利用」の対象に含みません。

 

 とガイドラインに書いてあります

 私は誤字脱字、補助のみに使用しております。

 断じて本文利用はしておりません。

 しかし、ここまでは読んでくださった皆様をこのままでは裏切った形になってしまいますので現在確認できているお気に入りに登録したして頂いている十三名の方につきましては証拠としてAIの仕様画面動画をお望みであれば送らせて頂きます。

 ただ、その中に

 『作品の根幹に関わるネタバレ』

 が含まれております。 

 それでも望まれれば提出させて頂きます

 それが今の私にできる身の潔白の証明です。

 

 しばらくのタグは残ってしまうと思いますが何卒ご了承下さい。

 

 現在運営には証拠動画を提出しております。

 

 厚かましいお願いであることは重々承知なのですが皆様の方でもの

 東方博麗伝のお問い合わせメッセージを確認していただけれるよう、お願いのメッセージを送っていただけないかとおもいます

 

 確かに誤字脱字に関しては使用していますが、構成は紛れもなく私が考えたものであります。

 

 特にここ最近の話は熱の中一生懸命考え、投稿したものです。

 十年前の記憶してを掘り起こし、覚えていないところはほこりを被った求聞史記を引っ張り出し、書いてます

 本棚を見ていると中学生の頃、ZUNさんに震えながらペンを渡しサインを頂いた東方香霖堂が出てきました。

 文字が消えないよう、雑ですがテーピングまでしてありました。

 誇りを被った三月精が出て来ました

 付属のCDはすぐ物を無くす私には珍しくまだ残っていました。

 一緒に大空魔術の秘封倶楽部のCDがでて来ました

 文化祭で踊ったbad AppleのCDも出て来ました

 パッケージはちょっとヒビが入ってました

 夢違科学世紀が出てきました。

 今でも一番好きな原郷は童祭です。

 この小説を書いている時、確かに初めての執筆が楽しい思いもありましたが何よりも東方は私の青春でした。 

 それを思い出しながら各小説はとても懐かしい気持ちに包まれた良い時間でした。

そんな思いをしながら書いた小説がAI本文利用とされてしまうのは

その思い出すらも否定された気持ちになりました。

とても悔しく、正直涙がこぼれます。

 何卒人助と思ってメッセージを送って頂けないでしょうか?

 

 

 

 

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