翼、「何者だアイツ等?」
奏、「味方なのか?」
???、「おい、アンタ等、さっさと逃げろ。戦いの邪魔だ。」
奏、「お前は、あの時の」
???、「四年振りか久しぶりだなあ、嬢ちゃん」
奏、「お前はデザスト何で此処に」
デザスト、「ある者から、此処のライブ会場でノイズ襲撃が、あることを知ったからな。仲間連れてきた。」
翼、「仲間って」
奏、「あのカラフルな剣士達か?」
デザスト、「みんな、復活したのさ。古の時代、神々から反逆した伝説の騎士団ソードオブロゴスがな。だからさっさと逃げろ。」
シュン
奏、「あっ、おい! !」
セイバー、「終わりだ」
必殺読破 火炎十字斬 !!
エクリプス、「消えろ」
必殺読破 インフィニティブレイク!!
カオス、「無と帰れ」
必殺読破 神滅激突 !!
デザスト、「死ね」
《カラミティ・ストライク ! 》
ソロモン、「消え去るが良い」
《OMNIBUS LOADING!SOLOMON STLASH!》
ドカーーーーーーーン
セイバー、「ハアッ!!大体は殲滅出来たか」
エクリプス、「アレは」
ドカーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
奏、「おい、しっかりしろ!死ぬな!目を開けてくれ‼」
カオス、「不味い、デザストの幼馴染み、時読みの書が開示した通り絶唱を使うみたいだぞ。」
デザスト、「させるか」
セイバー、「待てデザスト!!仕方ないグラディウス」
グラディウス、「ハアッ!!何ですかマスター」
セイバー、「デザストのサポートをお願いします。貴方のをワンダーライドブックなら負傷者を回復させる事が出来ますので」
グラディウス、「分かりました。」
セイバー、「ソロモン! ! 、貴方のワンダーライドブックのオムニフォースも、不完全ですが全知全能の書と等しき力をを宿して居ますので、デザストとグラディウスのサポートを」
ソロモン、「任せろ。」
奏side
奏、(いつか心と身体、全部空っぽにして、思いっきり唄いたかったんだよな)
視線をノイズへ向けた
奏、「今日はこんなにも沢山の観客が唄を聴いてくれるんだ。だからあたしも······取って置きのを聴かせてやるよ······絶唱。! !」
翼、「まさか、いけない奏歌ってはダメー! !.」
奏、「Gatrandis babel ziggurat edenal Emustolronzen」
ソロモン、「させるかぁぁぁぁ! !」
OMNIBUS LOADING!SOLOMON BREAK!
奏、「fine el baralガハ、何をしやがる」
ソロモン、「絶唱は止めた。頼むグラディウス」
グラディウス、「わかってますよ。」
【ホワイトフェアリードラゴン ! !】
グラディウス、「ホワイトフェアリードラゴン·ワンダー」
奏、「これは!?」
翼、「傷の回復!?」
グラディウス、「奏さんの絶唱の負荷とは消して、負傷者の治癒も施しました。彼女の説得頼みますよ。デザスト」
デザスト、「ああ、任せろ」
奏side終わり
デザストside
デザスト、「おい、何生きるのを諦めるなと言った奴が自滅技使ってやがる。」
奏、「だけど」
デザスト、「俺達は気付いているさ。もうお前がシンフォギアを纏って動くのが限界だとな。その状態で絶唱何て物を使えば死ぬことも」
奏、「だが、私は」
デザスト、「死ぬな。俺が言えるのはそれだけだ。後は、お前の相棒は君には死んで欲しくないと言ってるし。かつてのお前の親友の男の約束を無駄にするな。」
奏、「約束ってお前まさか」
デザスト、「話過ぎた、取りあえず生きろ。そして後悔は後でにしろ。」シュ
奏、「まさか生きていたのか」
デザストside終わり
ソロモン、「ハアッ ! !」
グラディウス、「セイッ! !」
デザスト、「遅れたぁ、ダアッ! !」
ソロモン、「その様子では、幼馴染みとは話せたようですね。」
デザスト、「ああ、」
グラディウス、「残存するノイズはこれで最後です。決めますよ。ソロモン、デザスト」
ソロモン、「良いでしょう。」
デザスト、「おうよ。」
必殺読破! 妖精抜刀 !
必殺読黒 ! 漆黒抜刀!骸骨忍者伝必殺斬り!
OMNIBUS LOADING!
グラディウス、「妖精幻想竜覇斬」
デザスト、「カラミティ・ストライク」
ソロモン、「SOLOMON STLASH!」
ドカーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン