ホロライブラバーズ初見プレイ。 難易度オーディションを選んだ男が、エッジランナーとしてエッジの先へ行く話。   作:一般一味

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初見なので、初投稿です
ガチの初投稿です


第1章 入学前
キャラクリ、OP


どうも!初めまして、一般一味と申します。

今回は巷で話題(遅え)のホロライブラバーズを"初見"プレイさせていただきます!

このようなPS(文才)もないような人間の動画(ss)を視聴頂きありがとうございます!

 

 

それでは、キャラクリです。難易度はただの初見実況動画となるとeasyやhardでは面白みがないと思ったので...

【オーディション】

を選ばせてもらいました!!

かなり鬼畜と聞きますが、そちらの方が皆様にも刺激的と思います。投稿主が苦しむ姿を是非ご覧ください。

では他の投稿者はランダムで決めるであろうキャラクリを凝っていきます。

【少年キャラクリ中】

 

でけたぁ

こちらですね

 

名前は一条 七夜です。

しかし一条は莉々華さん...ではなく、カ〇ジのあの人から。七夜は俺個人のハンドルネームから取っております。

 

髪は銀灰色の"ショタみのある"少年。ってイメージです。え?なんでショタを強調するのかって??そりゃおれがオネショt(((

気を取り直して種族は人間で始めます。

 

では...皆さんお待ちかねの...

 

スキルガチャの時間です。

某ファンタジーの先駆者兄貴のようにシュートスタイルでも、軍師使っていた兄貴のような後方支援でもいいんすけどー...結果はー

 

 

《エッジランナー》

《敏捷》

《人脈》

 

 

ナニコレ??

エッジランナーって見た事ないスキルなんですけど...

 

 

えぇ...と、とりあえず。多分エッジランナーってサイバーパンクエッジランナーズのやつですよね。

 

他は敏捷と人脈と汎用性の高いスキルばかりが来てくれてとても嬉しいですね。

 

えぇ...と、とりあえずスタートしてみましょう。もしかしたら大して変わらないこともありますし。

 

経歴は...なんか勝手に決められてて変更不可能っぽいですねこれ...エッジランナーの影響なのかな...

 

とりあえず、opは飛ばさずに見させて頂きます。

 

 

人は簡単に死ぬってことを昔、そしてあの日に知った。

 

父さんはある大手企業のエリートだった。

母さんも働いていたからとても裕福な暮らしをできた。

...でもエリートすぎるが故にか...

僕の父さんは死んだ。事故だったとか、組織の陰謀とか色々言われてたけど、死んだって事実は変わらない。

 

その時僕は9歳で死んだことは悲しかったけど、それ以上に人って簡単に死ぬんだと言う喪失感のほうが強かったのを今でも覚えている。

 

そうして僕たちは直ぐに引越しをした。その家は少し古めのアパートで、前の暮らしとは全然違った。

 

母さんが家にいない日は多くなり、一人でやらなきゃいけないことが増えた。

母親は沢山勉強して、いい学校に入って、貴方は幸せな暮らしを送って言われた。

洗濯、掃除、料理も少しは出来なきゃダメだった。

 

だから全部覚えた。頑張って、頑張って、頑張った。

 

それでも貧乏なのは変わらず、中学では男子から、女子から、教師から誰からも虐められていた。

 

手を差し伸べてくれるやつは中々いなかった。

それでも裕福になるため、猛勉強した。

イジメにも耐え抜いた。そうして、孤独になった。

俺の反応にも面白みがなかったからだろう。

 

けれども、けれども中3のあの日、あの夏の日に全てが終わった

 

 

その日は珍しく休みが取れたのか母親と共に車に乗っていた。行先は近くのスーパー...つまり荷物持ちだ。

 

別にそれは嫌なことじゃない。なんなら好きなものを買ってもらえる喜びの方が勝ったくらいだ。

そうしてカレーの具材を買って帰っていた。

そうして母さんと学校の文句や母さんの職場の話をしていた。

その時だった、母さんが少し前を見ていない間に、車に乗っていた母と僕はトラックに引かれた...母さんはその時直ぐに死んだ、その時目に映った母さんは目を開けなかった。

 

僕も大怪我を負い、身体の一部を機械化することとなった。

 

家族が居なくなった。

職も失った。

努力する理由もなくなった。

 

何も無くなった、身体が機械になって、自分が曖昧になった。

 

そうして退院できた後、僕は母親が隠していたある機械を見つけた...

【サンデヴィスタン】

それはとてつもない代物であり、その代償もデカイらしかった。

しかし

僕をバカにしてきたアイツらを見返せるなら、それを取り付けてもらった。闇医者にやってもらったからか、とてつもない苦しみと痛みが走った。

手術の後俺は2時間は寝てて闇医者によって路上に捨てられたらしい。

 

その後、僕は中学に訪れた。勉学に励む訳ではなく、ただ鬱憤を晴らすが為に。

そうしてクラスも授業も関係なく俺はソイツらに喧嘩を売った。

 

いつもは、そいつらと喧嘩をすると、いつもは多人数からぶん殴られ、圧倒され、勝てなかったのに、その日は全員殴り勝てた。

あの男子も、体育のクソ教師も

裏で生徒と繋がり持ってるクソ担任も

 

そいつら全員病院送り、女子には...まぁ流石にそこ

には手をあげなかった。顔面偏差値の高い、王様気取りの彼氏を殴ってビビらせたりはしたが。

 

それでもこのモヤモヤは晴れなかった

なんなら反動によって、血反吐を吐いた。

 

なにをすれば、なにをすればこの感情は消えるんだろう。

 

僕はこれからどうやって生きようか。

 

そうして出会ったのは...1つの職と無数の人、非合法ながらも非人道なことをしつつも、このサンデヴィスタンが行かせて、自分に足りなかった刺激を求めれる仕事。

 

《便利屋》 その...『ソロ』というものだった。

 




どうも!!このようなクソ駄文をご視聴頂き、誠にありがとうございました!!感想お待ちしております!!そして、この謎の初期スキルエッジランナーがどのようなこのを起こしていくのか、お楽しみくださいませ!!では!!
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