第二弾おふざけ。前回もまた鬱シリアスだったのにふざけてすみません。アンジュリーゼの妹…シルヴィアよ、どうして貴方はそうなった。どうやったらそこまでおかしくなるんだ。
アンジュ脱走前
アンジュの兄…ジュリオによる計画が立てられていた。シルビアはモモカの通信による演技をやり、アンジュをここに連れてくる餌として行った。
机の上にある手紙が置かれていた。シルビアはそれを確認してみたところ…
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シルビアへ
今日お前の部屋に入ってやるぞ
フフフフフフフフフフフフフ
クマ吉
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その手紙を見て窓のそばに人影があった。シルビアは窓を見てみると、女子のスクール水着を着たクマがいた。
「どうも」
「イヤァァァ!」
シルビアの目の前に変態が現れ、すぐさま逃げようとした。クマ吉は物凄い勢いで「うおおお!」という叫び声をあげながらシルビアの両腕を掴んだ。
「だ、黙りなさい!この変態!だ、誰か」
「この部屋はもう音を遮断させておいた。誰も来たりしないさ。それよりも落ち着いてってよ!」
スクール水着を着ているクマがか弱い幼女を襲おうとしている光景はまさに、クマが人を襲う姿にしか見えない。
「た、助けてぇぇぇ‼︎私の部屋に変態の不審者が」
「変態って言わないでよ!仮に変態だとしても変態という名の紳士だよ!君の穢れきった心…僕色に染めてあげよう」
「いや、イヤァァァ‼︎助けて、助けてアンジュリーゼお姉さまぁぁ‼︎」
上空から雷と一緒に落ちてきたデバイスによって…小さな少女の悲鳴がこだまし、シルビアは色々と改変された。
*****
モモカと一緒にアルゼナルから脱出して、あの頃の学校に忍び込み。エアリアの競技の時の乗り物をモモカのマナによって動かした。部室内に入っていくと乗り物の警備しているアキホがいた。銃を置いて、攻撃しようとはせずに私の姿を見たら怯えている。やっぱりノーマがどういうものかわかっているから…。
「私がここに来たことを誰にも言わないで欲しいの?」
私はアキホを説得し、ここにいることを誰にも知らせないっていう約束をさせてもらった。
「そ、そうですよね。友達ですよねぇ…」
でも、笑っている姿は余りにも滑稽で怪しくも思っていた。乗り物を起動できることを確認して…私だってアキホのことを完全に信用しているわけじゃない。もう一度アキホを確認してみたら約束を即座に破って…裏切って通報してる。
「やっぱり、あなたもそうなのね」
「こ、来ないで!化け物‼︎」
アキホを簀巻きにしてから、ここを出た。通報された以上、警察がじきにる。途中から警官が待ち伏せされてしまった。警察から逃げるために子供の頃から知っている抜け道を利用して警察から逃げている。別荘で妹のシルビアが私助けを求めていた。
「助けて!アンジュリーゼお姉さまぁぁ!」
シルビアが助けを求めてる。私は銃を使って警備兵を追い払って…シルビアは私のもとに来てくれたのだ。
「すみませんが…両手を差し出してくれませんか?」
「な、何?」
近くに来て抱きしめて、私はシルビアの要望を聞いて…助けようとしたら、
「では、大人しく捕まってください」
「え?」
シルビアに手錠をかけられ、妹が持っていたゼロ距離でレッドガンを発砲された。
「シル…ビア?」
私は捕らえれたことに驚きを隠せなかったが、シルビアは小声で…
「大丈夫…お姉さまを処刑なんてさせませんから。殺されそうになるまでの間、これから行うことは全て私の演技です…お姉さまはだだ…私を信じてください。お姉さまを穢していいのは、私だけなのですから」
「⁉︎えっ…シルビア?」
「馴れ馴れしく呼ばないで!貴方なんて姉でもなんでもありません!この化け物‼︎どうして…どうして生まれてきたんですかぁ?」
「えっ…ええ?」
余りにも突然のことで。私にとって、信じろと言われても無理があった。いきなり態度は変わるわ、きつく罵倒するわで。
「貴方さえ生まれて来なければ、お父様もお母様もお兄様も私も…みんなみんな幸せだった!貴方がいなければ私が歩けなくなることもなかった…お母様が死ぬこともなかった。貴方が全部奪ったんです全部壊したんです…お母様を返して!この化け物!この化け物‼︎大っ嫌い‼︎‼︎」
完全に拒絶された。呆然としていて理解ができなかった。妹が何を言っているのか理解できなくて…よく分からない、頭の中で状況が追いつけなかった。
お兄様も私の罪をさばこうとするために何か立てていた。
「では、準備に取り掛かりましょうか?お兄様」
「あ、あぁ…そうだな(シルビア…何かしていたような…しかし、現状として妹のシルビアはちゃんとやってくれた)」
お兄様と妹が行っていたのは、私の処刑による準備が開始され、私の処刑が放送されていた。モモカは手が出せないようにされている。
シルビアは小声で私を助けるって言った…でも、お兄様と妹の二人で私を咎めた。私の処刑が公開されている。釣り降ろされた私はシルビアに鞭で私を叩いたりしてきた。
「これは、私を馬から落とした罪!」
「つっ⁉︎」
…あれ?これ全然痛くない?ただの普通の鞭なのに…ヌルヌルってなって逆になんか…ヌメヌメして
「あぁん‼︎」
なに…これ!この鞭何か細工されてる⁉︎凄い…変な感じになってしまう⁉︎
(ああっ!最高に気持ちがいいですわ‼︎)
「本当に…身体を痛めつけて…鞭で叩いたりしているのか?」
「大丈夫ですわ!お兄様‼︎ちゃんとした処刑です。実の皇女はドMの変態ちゃんであるという社会的抹殺です」
「⁉︎そんな…このノーマ…」
何を変なことを教えてるの?私は元もとそんなんじゃないし、私を陥れているの?それとも侮辱しているの?
「シルビア様!どうか、どうかやめてください!こんな酷いこと‼︎」
モモカの話全然聞いてなくて、鞭で叩いたりしてくる。すごい夢中で、全然痛くないけど…凄く、体が熱い。
「…シルビア?」
お兄様がシルヴィアがおかしいって疑問を抱いているけれど、シルビア…本当にどうしちゃったの?モモカはシルヴィアの不自然な点に気づいていないけれども…ハッキリしたいことがある。あなたはお兄様と私…どっちの味方なの?
「はっ⁉︎こ、このノーマが、汚らわしく、反社会的な化け物が…私のお姉さまだったのですよ。
それ以上に酷いことがこの世にあって?謝りなさい。私がノーマだから悪いんです!ごめんなさいって!」
…いま、私を憎んでいるフリとか忘れてたわよね?自分の欲望のまま鞭を振るってたけど、演技なのかどうかよく分からない。しかも、演技って言ってたのに…鞭で私を叩く妹の顔が真っ赤になる程の笑顔だった。私の反応にすごい喜んでる。嫌ってるどころか私が悲鳴をあげるたびにシルビアがハァハァって。
私から見たら手加減してくれているのがバレバレじゃないの?
「なるほど…ひとまず社会的抹殺をさせて、次に処刑というわけか…まぁ殺すことに変わりないから良しとするか…(おかしい…妹の様子がこんなはずでは。まぁじきに処刑するから別に過程などどうでも良いか。詮索は終わった後にでもしてやろう)」
お兄様は私を嵌めた計画を順々に言ってきた…まず、洗礼の義で私をノーマだったってことを暴いたのはお兄様…
16年もの間の私をアルゼナルに送られ、別の化け物…ドラゴンに殺されたという報告を待つはずだった。けれど、
私はそれでも死んでいなかった。
このままだとアルゼナルで生き延びかねない私に、お兄様はモモカを利用した。次女が世界に追放されたノーマに簡単に会えるわけがないって。
モモカは私のお兄様に踊らされて…シルヴィアも私のことを助けてって言っても今ここで無意味になり…私をここまで連れていき、処刑させるための罠だった。
「そんな…そんな⁉︎」
「ノーマを守ろうとした馬鹿な皇后は死に、国民を欺いた愚かな皇帝は処刑された!」
その言葉を意味しているのは…私を守ってくれた父上が処刑されている。これで後は…
「高家の血を引くノーマ…アンジュリーゼ!お前の処刑によって高家の粛清は完了する…今宵この国は生まれ変わるのだ!新生ミスルギ皇国として!
初代新生皇帝ジュリオ一世が命じる…このノーマを処刑せよ!」
私の処刑台に上がって行き、周りにいる奴らは私を殺そうとする。一体何の罪で裁かれなきゃいけないの?
「黙れ、ノーマ。私に何をしたか忘れたか?」
裏切ってきたアキホも、まるで自分が勝ち誇らしげに私を罵倒してくる。
卵を投げつけてきて…私に敵意を向けてくる。ちょっと簀巻きにしただけなのに。そのちょっとだけで…重罪だっていうの?
「アンジュリーゼ様は何も悪くありません!私はアンジュリーゼ様のおかけで幸せに」
「「「「吊るせ、吊るせ」」」」
まるで、私を今すぐに殺せと…私のお兄様や妹だけでなく同じ部員同士でエアリアをやってくれた仲間にも言われ…ここに集まってきた住民達は
吊るせっていうアンコールが響く。
モモカとアルゼナルの人達に…ヒルダのお兄さんだけね。差別や偏見、ノーマだとか人間だとか関係なく受け入れてくれたのは…それに比べて。ノーマってだけで
これが平和と正義を愛するミスルギ公国の民?豚よ。こいつらみんな。
言葉の通じない…醜くて無能な豚どもよ!
こんな奴らを生かせるために…私達ノーマは。でも、
「お前ら…今お姉さまのことなんつった?」
その言葉を妹が言った瞬間、吊るせのアンコールが突然消えて、いつの間にか全員が気絶されていた。いや、シルビアから何かが出てきてその何かが全員を気絶させたんだ…!
卵投げてきたアキホの顔にぶん殴られた跡があるのだけれど…
「えっ…えええ⁉︎」
「どうなって…いるの?」
けど、妹のシルビアは…みんなとは違っていて、やっぱり何か頭のネジが外れている。妹のシルビアは立ち上がって…お兄様に対してプッツンとキレてた。
そして、立てないのに目の前で立ちあがっている。
*****
bgm(スターダストクルセイダース)=処刑用BGM
「…は?えっ?」
「あーっやっと解放された。お兄様の命令ほんと疲れるわ〜」
無様な姿ですわね?そうそう、そのお兄さまの間抜け面が見たかったんですわよ?今意識があるのは私を含むモモカ、お兄様(笑)、アンジュリーゼお姉様。
「し、シルビア⁉︎何がどうなっている⁉︎そもそもなんで立っている⁉︎なんでアンジュの縄とモモカの拘束を解いている⁉︎」
「なんでなんでって煩いのね。いいからさっさとお姉さまに指輪返して欲しいのですが?このかませ駄犬のお兄様?」
悲鳴をあげてる。なんともまぁ情けないお姿?鏡見せてあげましょうか?腰が抜けてますわよ?
「これを…全部「私がやったって?でも私が仮に足を動けたとしてもこんな反逆はできませんよ?」そ、そうだ‼︎大人数で集まっているを気絶させるなど不可能に決まっている…そもそもこんなことをして…自分が何をしてるのか分かっているか⁉︎この処刑は世界に放送されてい「あぁ、通信による放送?ごっーめんお兄様♪ウッカリ気絶だけじゃなく全部の回線を引きちぎって、この状況を報告するマナの伝達者もボコっといたから」な、何ィィィ⁉︎」
こっそりスタンドで地道に切れやすいようにして…一気に複数の通信機を切れるように細工させて。先に潰したのは一般人じゃなくて伝達者だけどね。
改造した鞭で姉のハレンチな声を、悲鳴の叫びを容赦なくあげさせて、感じてあげることや、こうして感情的になってお姉様を色々と虐めたりする行為も…
私はなんとも思っていないし、反省も後悔もしていない
「でもね…こんなドがつくほどのSの変態な私にも…吐き気のする悪はわかる!」
そう…兄が妹を大事に思わない奴なんていくらでもいる!陥れるなんてあんまりだわ!特にあのワカメ(間桐慎二)のようなゲスっぷりを感じる!
「お遊戯はそろそろ終わりにしましょうか。ちょっとお姉さまについてはやり過ぎちゃいましたし。申し訳ありませんわお姉さま。」
「の、ノーマを助けるつもりか⁉︎」
「ゲスい兄様と一緒にいるより、男気のある姉についたほうがマシですわ」
解放した私とお姉様は今すぐにでもお兄様を殺すことができる。お兄様の周りにはもう守る人が誰にもいない。
「わ、悪かった!シルヴィアにアンジュリーゼ!だから、命だけは」
「今更命乞いですか?私は…この世界に…社会的抹殺として…アンジュリーゼお姉さまは私にとっての完全なドMで変態であるのを知らしめることができたのに…!なのに死刑にしたらドスケベで変態なお姉さまに改造させられないじゃない!二度とイヤん!とかそこは駄目ぇ!とか妹にいやらしくさせられるなんて…何て無力な私!とかいかがわしいこと出来ないじゃない!それを…邪魔しようとしているあなた達は私を怒らせた!そしてお兄様…どんなに許しを乞おうと…このツケは…金でもましてや全裸土下座でも払えないわよ‼︎‼︎」
「なぜそこで全裸土下座…」
殺すなんてことはしない。でも、再起不能になるまでぇ…し・ば・き・た・お・す♪
「ま、待ってくれシルビ「だが断る」」
スタープラチナの用意完了。
お姉さまの公開処刑から兄様によるお姉さまの目の前で公開半殺しの刑。今すぐに、イケメンそうな顔を歪ませてあげるね?
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァ‼︎」
「おごあがぎいひぁはぁ‼︎」
そして、スタープラチナで小石を投げ、その小石は兄様の頰の皮膚を裂いた。誰が殴ったのかなんて見当もつかない。そもそも私は足が使えない(今では大嘘)ってなってますし、力のか弱い私がやりましたなんてあり得ない。
マスコミに放送は無理ですわよ?
精々アンジュリーゼのせいで連れていかれたっていう嘘が関の山でしょうが…お兄様が空中でズタズタにされてますの!あぁ!なんて不思議なことでしょう。摩訶不思議で、情け無用のマジックショーみたい!
ぶっちゃけ、私のスタンドがボコボコにしちゃったのだけれども。
「ぁぁぁぁあぁぁぁあぁああ⁉︎」
「安心しな、手加減しておいたから。フーッ…にしても思いっきりボコボコにしたからスカッとしましたわこういうの…許せないのよね。
ほんと、やれやれだわ…」
*****
どうなっているのか理解不能だった。兄が思いっきりボコボコにされて、シルヴィアに怯えている。何がどうなっているのかさっぱり分からなかった。
でも、分かったことがある、兄が最低でも…シルヴィアは私の味方だった。性格がアレだけど…それでも嬉しいことに変わりなかった。
お兄様が何かによって殴られて…ボコボコにされていってる。どうしてこうなったの?てゆうか、私の知っているシルヴィアってこんな妹だったっけ?随分と、カッコつけているのだけれど。女らしくない…なんていうか男らしいっていうか。
「し、シルヴィア様?」
モモカを含む私達二人は状況認識が把握できていない。当然でしょ…だって私のせいで足が不自由だったはずなのにピンピンして立っているし、え?の連続で全然追いつけないのだけれど…
「あ、アンジュ!」
「ん?」
乗り物に乗ってタスクが私の方に向かって飛んできたけど、
「あらまぁ?」
助けに来てくれたのかと思ったら、私の股間に…また顔を!
「こ、こんのぉ!」
蹴り飛ばして、タスクは蹴られたところに手を添えてかかえていた。タスクは腹を抑えながらも起き上がって周りを見ていた。
「そ、それにしても一体誰がこんな…」
「助けるのが遅い!男は女の人をいち早く駆けつけるものですわよ‼︎あとその疑問は全部私が倒しましたわ。」
「…えええええええええええええ⁉︎」
タスクも小さい女の子が全部やったってことで驚いていた。だって…全部片付けたの本当に私の妹なのよ?信じられないけど。いや、私もモモカも驚いてるけど
「いつも頼りにしてますわよ。ラグナ。こんな偽りで覆われた場所…不潔でならないわ。綺麗なのはいつも隣のアンジュリーゼ姉様とモモカだけなのにね。その2人の裸を花で彩って、綺麗な花により彩ったり…鞭とか私の罵倒で嬉しく感じさせてあげたいですわ‼︎」
(では、ここから脱出しましょうか。マスター)
「シルヴィア様?足も動けてますし…声ができる腕輪も…私達全体的によく分かりません…説明が欲しいのですが」
ヒルダ…貴方のお兄さんは狼でケダモノだけど…一途な点本当に変わっているわ。そして、私の妹もまた…なんか色々おかしくなった…ドSにもドMにもなってしまってる。変な能力とか持ってお兄様をボコボコにして…妹を助けに行こうと思ってたのに、捕らえられて処刑されそうな私を妹が助けて…その妹が余りにもドSな子で…
「こんなの…絶対おかしいわよ」
ここは危険だったからタスクによってシルヴィアと一緒に連れて行かれることとなった。
「私の詳細についてはひとまず!タスクっていう人の乗り物に乗させてもらいながら順々に話しますわよ!」
故郷が裏切って、友達も裏切って、お兄様も私のことを裏切った。でも、妹は色々頭を悩ますように変わっちゃったけど
「フフッ…」
「お姉様?」
私とモモカにとってはとても嬉しかった。
「なんでもない」
色々と変わった妹でも…こんな私を受け入れてくれたから。
ーーーーー(シルヴィア成長&アンジュが助けに来る前)
固有世界の中でシルビアは時間の合間に修行をやっていた。
「ウォォォォォォオ‼︎」
野生の変態クマ吉が出てきた!
シルビアはどうする?
1.オラオラ
2.オラオラ
3.オラオラ
4.オラオラ
「もしかしてオラオラですかァァァァァァ⁉︎」
「YES!YES!YES‼︎オラオラオラオラ‼︎」
クマ吉は倒された!
10Gゲットした!
経験値を5000手に入れた!
レベルが58にアップした!
(どうだ?強くなったか?)
「うん!でもギンガダムさんレベル350だもん!私…心と身体も強くなるからね!」
ついでにクマ吉はレベル10。
こんな感じに…ポ○モン風に戦闘を繰り広げて強くなっていった。なお、ラグナというデバイスこそが…シルウィアを色々と変えた張本人である。
ーーーーーーーー
シルヴィア
前は姉のことを恨み、雷と共に落っこちてきた変態クマ吉によってドS化させららた。デバイスのラグナによって変態ドSに改変。わざとお姉さま大ッ嫌いっていう風に演技をして、処刑されそうになったらすぐさま助ける。(姉を色々ドMにさせて、エッチな服従をさせるため)
空条承太郎ほどではないが少しは不良のレッテルを持っている。そして、姉にとって超がつくほどドSの性質を持っている。
スタープラチナ…
邪魔をすると言うのなら、姉かモモカ以外の誰であろうと
オラオラ以下略
の粛清タイムを浴びることになる。
クマ吉には最初会った時にエロ同人誌みたいなことをされそうになっていたが、ラグナの改変によってスタプラでオラオラの粛清。
ラグナ
キャラ召喚を司る者
クマ吉くん。
ギム・ギンガダム
彼自体がドSなためにシルビアを変えた張本人。クマ吉と接触させて、変態化させた。そして変態化させた人物に能力を与えるデバイスである。シルヴィアにスタンドを入れさせたのが一番の例。シルヴィアの微妙承太郎化をさせたのもこいつ。
月・光・蝶である!はまだ先になる。