Project Moon RPG MOD入り実況 作:Missto
(このサイトでは)初投稿です
ドウモ。シチョウシャ=サン
人の暗さを見るRPG、やっていきます。
まず初めに、タイトルについて話していきますか
まあ…ざっくり言うとこのRPGって3作分の内容が入ってるじゃないですか
そのうち2作品を履修できてないんですよね…あー!帰らないで!
にわか知識ですが展開は知ってます!赤い霧が最強なんですよね
そこは置いておいて、MODを使って、未履修を飛ばしてしまおうと考えたわけです!
まあデメリットとして、たまーに操作受け付けないとか変なもん拾ってるとかがありますが、
メリットとして、確実に生きているんですよね!!ヤッター!!!
生きている事がメリットになるのは相当アレな…まあ始めていきましょう!
見た目・性別・名前は自由なのでやっていきます!悩んじゃうよね、自由だと
〜〜〜〜〜〜〜〜〜キャラクリ中〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
よしできた!画面とにらめっこは疲れますねぇ!
銀髪ウルフカットの低身長女の子です!え?癖出ていないかって?
な…ナンノコトカナーチョットワカンナイナー…まあ、ひとつ言うなら私は板の方がすきです。
名前は…これ漢字対応してないんすね…アレ?できた…
主人公の名前は芸天 四季ちゃんです!でも入力できたのは四季だけです!
ということで、これからは四季ちゃんと呼んでいきましょう。さ、始めましょー!
人の足音が聞こえる。誰か来たようだ
ふむふむ、開幕シは無さそうですね。良かった…
確実に生きてると言っても開幕戦闘中とかだと全然出オチになってしまう!
「虹色の手札…いえ。シキさん。」
『なんだい?ファウスト氏。色の名前まで出してからに…』
えっ…えっ?MODが機能してるのは確認できたんですが…
四季ちゃん特色なん!?えっえっえっ…
すまないちょっと動悸がしてきたんでここで!休憩!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー休憩中ーーーーーーーーーーーーーーーーー
主人公が色付きだった事が判明したRPG再開っす!
はい。あの後から1時間経ちました。
動揺しすぎだって?だって特色スタートですよ!!!誰だってそうなるでしょ!!!!
あと、ファウストサンが出てきましたね。これでリンバスからが確定しました
それと同時に四季ちゃんの特色までの経緯が不明になりました。
なんでじゃー!!見せてよー!!やっぱいいや…とんでもないもん出てきそう。
「本社から採用通知です。」
『え?不採用じゃなくて?』
「不採用を前提に受けに行かないでください。」
これはダンテ迎える前なのかな?あと四季ちゃん不採用前提はどうかと思う。
『いやーすまんすまん…で、触れていいやつ?横の目線は』
目線…ということは
「…人が先に居るとは聞いていたが、特色とは知らなかったな」
「あなただれ?あたしゃカロン。」
ヴェルギリウスサン!ヴェルギリウスサンじゃないか!
『私はシキ。それでこっちが』
『俺だな。俺は薬指身体派ドーセント、ヘンルだ。』
えっ?二重人格?どういう…それに指は指でも薬指かよ!
薬指って大体物騒なイメージしかないよ!不安だー!
「ほう…?ファウストサン。薬指とも言っているが気でも狂ったのか?」
「いえ。彼女は正常です。」
『ああ。俺が間借りしてるだけだからな。』
こーれは…何ですかね…?間借りとは。また謎が出来ちゃった…
「?ヴェル、なにいってるの?」
「…まあいい。それでソコのはなにを任せられたんだ?」
『たしかに。何担当なの?』
確かに。四季ちゃんは何担当でしょうか。かわいいとか?都市でいるかはアレだけど
「今連れてきたヴェルギリウスさんの業務である案内人の手伝いです。」
『…何それ。特色二人でやらないといけないようなものなの?』
特色2人いればもう何でも出来るでしょ…バス1つに過剰な戦力っすねぇー
「…私一人では役不足と言われているのでしょうか。」
「いえ。彼女には囚人になります。ですが、案内人補佐も勤めるように言われております」
ふむ?四季ちゃん囚人になるんだ。絶対二重人格関係してるよ!
『…そう。じゃ、ファウスト氏とオソロだ!ね?ヘン君』
『その呼び方はやめろと言ったが。』
『ワッハッハ!またやっても良いんだからな。』
『はぁ…なんでこいつになったんだか…』
「ヘンル、望んでない?じゃあなんでいるの?」
『いや、こうなったのはいいんだが…』
『こんな面白そうなの私が手放す訳ないじゃないか!!』
『これだからな。身体も製作で使っている以上ここに居るしかないんだ。』
四季ちゃんヤベー奴確定!二重人格って不安定になりそうなもんですけどね
ねじ伏せてやがる!やっぱ都市だと女性はクソ強メンタルっすね
「ヘンルと言ったか。ジョムスニという名は聞いた事があるか?」
『あ?あぁ…あれか?点描派…点描派だっけ?』
『聞いた事はあるね!聞いただけだけど。ヘンルが』
「そうか…ありがとう。」
これはヴェルギリウスについての番外編、リヴァイアサンについてですね。
それはちょっとだけ読んだことありますよー!!
『ん。でぇ…ファウスト氏。この丹精込めて作ったバスでどこに行くので』
「そうですね、まずは彼から迎えに行きましょうか。」
「そのついでですが、シキさん。獣に化けれましたよね。」
ケモナー大歓喜ktkr!!でも私は違うんで座りますね。
『え?やれって?』
「はい。貴方が嫌いな声が大きな人も乗せるので」
『じゃあやるか。でも寝るからな?副作用で』
「…私は立っていればいいのですね?」
「はい。では、行きましょう。」
以下、囚人の皆が四季ちゃんを見た反応集です順番はバラバラ
イサン
「この小さきモノはいかにてここへ」
『ああ?あ!オマエは!』
えっ四季ちゃん面識あるの?
「汝は…知っている…?」
『よく見たからな。まあ、飛べないならしばらく居るといい。』
「そうか…」
ムルソー
「…」ちらっと見るだけ。
ウーティス
「…なぜ小鳥が?」
『悪いか。小鳥で』
「いや…改造施術するにしても、小鳥はどうかと」
『施術じゃないやい!もういい。』
ドンキホーテ
「おおおお!かの赤い視線どのが!!!」
『うるさいなぁ…』
「?こちらの鳥は…」
『いい?ドン・キホーテ。私の傍では声を大きくしないで。』
激安の…違うか。
「むっ?どうしてであるか?」
『手が出ちゃう。こんなふうに』
ペトッ…
「のわぁ!!」
うわぁ!!
良秀
「ほぅ…?小・鳥もいるのだな。」
『よんだか?大・人』
「ふっ…」
通じ合うものがあるみたいですね。何言ってるのかわかんねぇ!
多分小さい鳥と大きい人とかなのか?
ホンル
「わぁ…ここでもペットを飼っているなんて!」
ペット扱い…w
『ペットじゃねぇーよ!!もう安眠できない…』
「最近のは喋るんですか?」
『ふん!ファウストー乗せてー!』
ヒースクリフ
「ああ?なんだその鳥」
『…』熟睡
「気にする必要はありません。後に分かるでしょう」
「…?そうか。」
ロージャ
「ここは鳥も乗せるんだね〜」
『…』熟睡
「気にする必要はありません。」
「え〜?」
「後に分かるでしょう」
イシュメール
「…ここには人以外も乗せるのですか?」
『ああ?誰が?』
「うわっ…」
『なんだよその反応。泣いちまうぞ。私が』
「うわっ……」
こういうのって悲しくなるのよね。
シンクレア
「…」ガッツリ見つめるけど言及はしない。
『…』熟睡。
グレゴール
「…俺以外にも居たんだな。」
『言っとくけど改造施術はしてないぞ。私が変えたからな。』
「はぁ?どういう…」
『少なくとも巣では受けてないってこと。』
「そうかい…」
四季ちゃんがトンデモ人間ということが分かりましたねぇ…
あと四季ちゃん副作用とは?闇が深そうですね
ここには裏話とか書くといいと聞いた気がしたんで、プチ話
四季:主人格。大体喋ってるのはコイツ。シキがカタカナな理由は特に無い。
定期的に【主人公ちゃんの】詳細が出てきます。お楽しみに