Project Moon RPG MOD入り実況 作:Missto
同率が終了時まで続いていたら、両方書こうかねぇ…
ちなみにロボトミーからのは1個書いてあります。TETHのやつなんですけど。
分かるかな?ヒントは作業ダメージ黒で、脱走すると二属性扱う奴です。
作者さんはそいつが扱う属性を勘違いしていたぞっ☆なんか印象と違かったの。
キーワードは出血沈潜です。また薬指書いてるよ…
前回の███に関してはセエレさん初登場の次かな…そこ探したらいます。透明だけどね
終末時計って何なのか分からないRPGー!はじーまー!!る。
前回は…四季ちゃんガッツリ囚人達見捨てる!とファウスト愛ですかね。
その上四季ちゃん毒効いてなかったんですよね。不思議
《さっきの幻想体が職員を全員殺したんだろうか?》
「違います。もし私の推測があっているなら…。」
「前方を注視なさいませ、管理人様。さっきと同じ奴がまたもうひとりいます。」
こいつらは…生贄A!?生贄Aじゃないか…!
「こんにちは…?君たちも…くじ引きを…しにきたのかい?」
「社員証を…全部集めて…渡すと…当選者が選ばれるんだ。」
アレックスというのですね。生贄Aは…間違ってはなかったか。
「…アレックス。」
「こいつら正気か?当選者当選者しつけえな?」
「とある幻想体たちは…管理方法に犠牲物を決めて捧げろと書かれていました。」
「そっちに行っちゃ駄目だ…それ達にすぐ見つかる…。」
「…で、結局人身御供したんだ。そうでしょ?」
「君が…引く番だ…。」
《人身御供…?》
「人身御供しないとどうなるんですか?」
「それは知りません…管理方法はいつも徹底的に守られていたんですよ。」
「脱走して手当たり次第人間を殺し回っていたんですか。」
「はっ!その幻想体ってやつ、すっげぇ汚ぇんだな。出会い頭に後頭部かち割ってる見てぇだし?」
……生贄を1人決める時。グループで起きることといえば…
「その…どういう意味ですか?」
『仲間荒れだよ。ユーリ』
「えっ…ど、どうしてそんなことに?」
「フツーに分かるだろ。」
「支部が崩壊してからしばらくは何とか生き残ろうとしたんだろうな。」
「定期的に人間を捧げさえすれば、いつかは救助されるかもしれねぇだろうし。」
『くじ引きで何ヶ月待ったんだろうね。』
「とりあえず1人死ねば少しは生き残れるからな。」
「で、それを犠牲者がすんなり受け入れると思うか?」
「オレが死ぬなら、目の前にいる奴のノーテンかち割ってやるな。」
「そうすれば、少なくとも今は捧げられることは無くなるだろうからな。」
『ま、そういうことで最後に残ったのは…』
「石像を被ってれば…回避できると思ったのでしょうね。」
「そんなわけ…ないです。アレックスは自分の為に他人を…そんな人では…!」
「どうやってお前にそれ分かるんだ?あの野郎が本当のアレックスかも確かじゃねぇだろ。」
「…彼らが直接来る前に…歩いていく方が…絶対に楽だろう…クッ…クッ…。」
「この辺にして進もう。この者は直に息絶えるだろう。」
「あなたのせいじゃなかった…分かってるでしょ?」
「僕を置いてゆけ、ユーリ…どうか僕を置いてゆけ…。」
「……。」
あーあ。またユーリちゃんが曇ってるよ。カナシイネ
《行こう…。》
『まだ来ないの〜?先行くよー?』
うーんこのマイペースめ!愛いやつよ…ふふふ。
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「この階層には他のに比べてウジ虫がかなりいるね。」
《いっそ虫の方がマシだよ。前の階層の幻想体とかもう見たくない。》
「グレッグ?管理人は虫が好きだって!」
「…みんな、さっきから何か聞こえないか?」
「音ならずっと聞こえてたじゃないですか。ロージャさん、この状況でもお腹が空くのですか?」
「そ、そういうのは聞かなかったふりをしてあげるもんだよ〜、ねっ?」
「いや…そうじゃなくて……まるで…。」
グレゴールが幻想体部屋のドアを開けたー!新手のストライキかー?
「まるで…あの時みたいに…。」
《グレゴ…!》
こーれは…白くて赤い…人々が争う…悲鳴と歓声…うん。煙戦争ですね!
「見ればわかるな。ここは…」
『戦争の中だね。何年前だったか…何十年か。』
「こ、これは…夢…?悪夢?ど、どうしてまた…。」
「だからなんで戦争の真っ只中にいるんだよ!罠にでもはめられたんじゃねぇか?」
「いいえ。正しい方向へ進めたようですね。」
「遠くない場所に私たちの探していた技術の精髄があります。」
要は黄金の枝近いぜ!ってことですね。いやー一章もラストですよ。もうちょっとありますけど。
『ここがいつかわかる?』
「目さえあるなら分かるだろう。」
《えっと…その…》
『ダンテは目付いてないでしょ。』
「管理人様は分からずとも当然です。管理人様には目がございませんから。」
「それって言い訳になるんですか…。」
「所属を誇示するかのような色とりどりのダサい旗を見るに…。」
「煙戦争が勃発してから少なくとも70日…。」
『まあ中盤と言ったとこかな。全体を通して』
「気でも狂った?早く避難して!あの爆弾に曝されると老化が早く進むんだって!」
「隣の守衛所の職員達は今戦争どころじゃなくて杖無しに歩けなくなってるんだよ!」
「一体こいつは自分を何様だと…」
「あっ!グレゴール課長、お疲れ様です!」
「お前は…。」
「私のことはご存知ないでしょうね。生体管理チーム、トーマです!」
「先発隊列にいらっしゃると思ったのですが、後方にいるとは思いませんでした。」
「合流するべきなら私がお手伝いしましょうか?私は脚特化型ですからジャンプには自信が…。」
「うぇ…聞くだけでも…」
『まぁまぁ…ロージャ?こっち見てー』
「?何。シキ?」
「あー…トーマ社員?」
「はい!二等社員です!」
「ごめんな、こいつらを連れていく用事があってな。」
「どうなってるんだ、ファウストさん?これは…。」
「俺の記憶じゃないか。」
「正確には自我心道です。」
『グレゴール。お邪魔してるよ〜君の心に!』
ノリが軽いし、心に土足で踏み入って行くのもなんだかなぁ…まあ靴脱げってのも酷か。
いつ切り裂かれてもおかしくないしね?うん。
四季ちゃんの裏話〜〜
四季:別に虫は嫌いじゃない。でも爬虫類はあまり触りたくない。
ヘンル:バッタの身体も芸術に昇華できないかと弄り回した事ならある。完成?身体が溶けたよ。
セエレ:嫌いとは言えないが…苦手ではある。積極的には無理
いつもは一本書いたら他の事してるんですけど、今回は二本目に移るのでもしかしたら…
でるかも。今日の内に二本目。
ちなみに。ワープ列車殺人事件終わりました。昨日の投稿後にすぐやったんですよね。
ファウストがちょっと不安げなの可愛い♡
ドンキちゃのあの姿は一体…あとダンテ!お主は一体何を言ったんだよあの姿のドンキに!
四季ちゃんに持たせるEGO
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次元裂き
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凶弾
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盲目
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永続
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水袋
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ロボトミーから1つ持ってくる