Project Moon RPG MOD入り実況 作:Missto
A.作者さんの頭の中。
要は設定をちょっと出しただけです。シリアス難しい。
まだ出てない名前も居たかと思いますが、いずれ出ます。1番早く出番なのは███かな?
アンケートにご投票アリガットウ!凶弾とロボトミーからひとつ…一つ……
やっぱりたくさん書きたい!!と言うことで2〜4個は出てくる事でしょう。ヴァルプルと被っても知らね。TETHからWAW網羅したいな!頑張りまーす。Alephも書くかも。かもね
凶弾人気あったりする?それとも四季ちゃんに撃ち抜かせたいやつ?ファウストを
今回の後書きに凶弾だしまふ。後書きが分厚くなる、ね。
夜中ってなんか食べたくなりますよね。ソーセージとか
はーい今回は特にボケないRPGはじめまーす。
前回は…1章にさよならを告げたところですね。あと四季ちゃんがJ社に行って帰ってきた。
あとあの後ちょっと触って採光へ向かってる時にダンテが暴れてたので。新しい人格も出るのかもしれませんね。その後ヴェルギリウスに睨まれてたのは…ウン。
『さて、次はJ社ですが。』
《そう…なんだ。》
『なんだい?何か言いたげな顔だね』
「放っておけ、シキ。」
『そっか。まぁ~?ロジャにはとても期待がかかるね。』
「うん?私が凄いことは知ってるけど…あ〜〜」
「そうだ。慣れた道というより、馴染み深い場所だろうからな。」
「金に溺れることも、干からびて死ぬこともできる歓楽の巣。」
『に!私は先に行ってきたわけです。偵察として』
《じゃあ…どんな場所か分かる?》
『ダンテが時計を回す場所なら分かるよ?』
《…ほかのを聞きたいのだけれど。》
『じゃあ枝の場所?』
《そうそう。》
「おい、見てきたんならそのまま取ればいいじゃねぇか。」
「あ、もしかしたら簡単すぎる場所だから僕たちに任せるとかですか〜?」
『んー、まぁ…何でもかんでも答えが帰ってくると思うなよ。ワインにもなれない奴らが。』
わぁ…。ブドウが熟してワインとなるのをお前らはただ腐ってるだけって皮肉ってるっすね。
キレッキレのワードセンス
「お…おう。そうか…。」
『まぁ場所ぐらいは教えてあげる。カジノにこれから行くけど、その地下だよ。』
『分かった?じゃあ行こうか。』
「カロン、停車。」
「…?カロン?」
「ていしゃって何?」
『止まれってことだよ。』
「止まるのは赤色。カロンには美味しくない赤色。」
『わっ…』
うーん…大惨事。不平不満と怒鳴り声…ゲンキソウデスネ。
「元気があるのは良いことだ。下りろ。」
「う〜ん…目的地まではかなり遠いんですけど…。」
「あぁ〜タクシーでも呼んでくれるんですか?」
「ファウストさんが詳しく説明してくれると思いますが。」
「今回は、前回の任務と違うことが沢山あります、ダンテ。」
『まあカジノの地下だよ?殴り込むには少々戦力が足りないね。私達抜きで』
「…聞くまでも無いと思うが。あんたら居たらどうなるんだ?」
『そりゃぁ…ねぇ?』
「聞くまでも無いなら言う理由もありませんね。」
『いいか?黄金の枝なんてとんでもないもんがあるなら。』
『…まぁカネと人が集まるわな。俺だって使ってみたいからな。』
『ヘン君は1回やったでしょ。私覚えてるよ。』
速報。ヘンル君黄金の枝で何かやったらしい。なにやったんだろ…
『あれは!材料だと!思ってなかったんだよ!真っ黄色な枝なんてあるわけないだろ!!!!』
『でもあったじゃん。』
『もう言わないでくれ…アレは俺の中でも後悔してるんだ。』
速報!ヘンル君黄金の枝を材料に!!なに四天王!?間違っては無いけど正体知らずに使ってたのか…相当なミスですね。これは手痛い…でもそれで何書いたんですかね。
「…なぁ。それって…」
『黙って!くれよ!!何も聞くな!』
「お、おう…そうか…。」
「相当なエネルギーだろうに。よく顔料に…」
『深堀をするなぁ!!!!!!!!!!!1回殺してやろうかぁ!!!?』
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はい。だーいぶ長いこと弄られてたんで飛ばしました。
それでここは質屋ですね。色々なものが置かれていますね〜
『はーい入るでぇー!』
「ファウストはあまり大きい声を出さずとも気づいていると提案します。」
『はーい入るでぇ』
「そうではありません。シキ。」
『むぅ…。』
「心配したじゃないですか、ファウスト。」
「会うのは4時だったんですが、15分もすぎてしまって。」
「あなたが時計を見る方法を忘れたはずでもないでしょうし、騒がしいのも連れているならなおさらですよ。そうですよね?」
「はい、バスを運転したのは私では無いですからね。」
「あはぁ、だからこんな時計人間まで連れ歩いてるのか?アラーム機能はなかったらしいな。」
《おい、酷いじゃないか…初対面だっていうのに。》
「あぁ、お前たちな?この前の黄金の枝の奪還作戦をぶち壊しにしたやつらって。」
「都市で屈指の天才が属するチームだって話だったから、周りからも期待されてたんだけどな。」
『まぁー仕方ないさ。ほとんど話を聞かないし、私も参加しないから。』
「なんだか…ファウストさんの顔色の理由が分かりそうですね…。」
「私の表情はいつも同じでしたよ。」
「おい、おめぇは何でじっとしてんだよ?こいつもそこそこ頭脳派だろ。無視すんなよ。」
「ただ、無意味な自慢に過ぎぬゆえ。」
「お前饒舌と無口どっちなんだよ。これも異常かなんかか?」
「私はもとより
「この…はぁ。もういい。」
「最初の任務はそもそも失敗を念頭に置いた計画でした。」
「各自の潜在能力を確認する時間が必要だったから。」
「…そうだったのか?」
「最初から失敗を想定しているとは、作戦と言うには微妙だな。」
「ヴェルギリウスさんはどこに行きました?私はあの方に会えるかと思って作戦に合流すると言ったんですが。」*1
「あの方も恥ずかしかっただろうな。こんなひよっ子たちと一緒だって考えてみろよ。」
「くっ…あん野郎、わざと遠いとこで下ろしたってのか?オレらが恥ずかしいから?!」
「…どうして私たちを見下す発言には誰も反論をしないのですか。」
「それに自己紹介でもした方が自慢であれ虚勢であれ意味があるってことをご存知ないんですか?」
「今回、共同作戦をすることになった方々です。」
『リンバス・カンパニークリア部署、LCCビフォーチームから来た…』
「私がソードで、この人がエピです。」
「まぁ、拍手でもしたほ…。」
「わぁ!お会いできて嬉しいです!」
…ホンルとホンル以外の温度差よ。風邪ひいちまうぞ!
覚醒
『我が朋よ…ああ…貴方の顔すらも…何故だ…あの約束ですら弾に込めないといけないのか!』
侵食
『あの顔を思い出すぐらいならば…わたしが引き裂き!ただ撃ち続けよう!!ひたすらに!』
【凶弾】幻想体-凶弾の射手 HE 解析Ⅳ
暴食 貫通 精神消費量 覚醒/侵食 25/30 必要資源 暴食4 傲慢4
怠惰:脆弱 嫉妬:脆弱 傲慢:耐性 暴食:抵抗 他3つ:普通
基本威力:18 コイン威力:3 コイン枚数:3 攻撃加重値:7
敵味方識別不可
攻撃前 (最大共鳴数+1)だけ引き裂いた記憶を得る(最大7)
➞該当共鳴が暴食なら(最大共鳴数×2)だけ引き裂いた記憶を得る(最大7)
攻撃前 引き裂いた記憶1につき呼吸2を得る(最大14)
攻撃前 引き裂いた記憶を全て消費し、消費した数呼吸回数を得る
《Ⅰ》破壊不能コイン
的中時 出血4を付与
クリティカル的中時 貫通ダメージ増加1を得る
討伐時 忘却を得る
《Ⅱ》破壊不能コイン
このコインのターゲットは味方を優先して指定
的中時 忘却を所持しているのなら消耗しターゲットに最大体力の120%の固定ダメージを与える
味方討伐時 自身と味方2名が貫通ダメージ量増加3を得る
味方討伐時 倒した味方のスキル1.2属性のE.G.O資源+1
討伐時 止めれない感覚を得る
《Ⅲ》破壊不能コイン
このコインを使う時に止めれない感覚が無いのなら攻撃を中止
最初にこのコインを使う前に暴食資源と傲慢資源を+1
クリティカルダメージ量+50%
的中時 出血4を付与
的中時 このコインを再使用(最大4回まで)
クリティカル的中時 貫通威力増加2を得る
再使用的中時 沈潜3を付与
敵討伐時 呼吸2呼吸回数2を得る
侵食
基本威力:18 コイン威力:6 コイン枚数:2 攻撃加重値:7
敵味方識別不可
体力の最も低い対象を優先して攻撃(味方を優先指定)
攻撃前 (最大共鳴数+1)だけ引き裂いた記憶を得る(最大7)
➞該当共鳴が暴食なら(最大共鳴数×2)だけ引き裂いた記憶を得る(最大7)
➞引き裂いた記憶1につきダメージ量+7%(最大35%)
攻撃前 引き裂いた記憶1につき呼吸2を得る(最大14)
攻撃前 呼吸回数2を得る
攻撃後 引き裂いた記憶を全て消費
《Ⅰ》破壊不能コイン
このコインはメインターゲットにのみダメージを与える
メインターゲットが味方なら引き裂いた記憶1につきダメージ量+10%(最大70%)
ターゲットが味方なら呼吸1につきダメージ量+5%(最大30%)
クリティカルダメージ量+75%
味方討伐時 倒した味方のスキル1.2.3属性のE.G.O資源+1
味方討伐時 引き裂いた記憶1につき次のコインのダメージ量+5%(最大35%)
味方討伐時 最終威力増加5を得る
味方討伐失敗時 引き裂いた記憶1につき自身に固定ダメージを50与える
《Ⅱ》このコインはサブターゲットのみにダメージを与える
最初のコインで味方を倒せなかった場合、サブターゲットのうちランダムな1体がダメージを受ける
引き裂いた記憶1につきクリティカルダメージ量+5%(最大35%)
的中時 出血5を付与
クリティカル的中時 沈潜3を付与
クリティカル的中時 このコインを再使用(最大2回まで)
再使用的中時 出血5出血回数2を得る
パッシブ もうこの記憶すらも…
味方討伐時に次のターン加算コイン強化を1獲得する
敵討伐時に呼吸1呼吸回数2を得る
[█████専用効果]
消えていく記憶を再装填。精神力を45回復。精神力が0未満なら0にしてからこの効果を適用する
自身にマイナス効果があるのなら追加で季節を得て、マイナス効果を解除
はい。EGO書いてるだけで1000突破しました。
ほんへ短くしてぇなぁ…でもいっぱい書きたいなぁ。
テーマとしては1人は犯罪100なら英雄って奴です。もう止まれないねぇ…
味方討伐でもう引き返せないのを表現しました。討伐時なのもあえてそうしてる。死者は死者だし
なんと鏡ダンジョンで石が3個乗ります!乗らなくても火力でそうなのは内緒。
これ私次人格書く可能性あるってまじ?その時は性能をまとめて章の終わりに置こうかな..
まぁ専用効果も恒例になってきたんじゃないですかね。今回二つも!あります!!
公開するのは片方だけですまない。まあ再装填で分かりそうな…うん。
やりたい事が膨大になってきた。( ¡ - ¡ )だって四季ちゃん達の過去に触るの5章前後からになるんだもん…今2章よ?がんばろう。気が遠い
季節
ターン開始時、攻撃レベル増加6防御レベル増加6を得る
攻撃前、ダメージ量増加2攻撃威力増加1を得る
攻撃後、次のターン味方全員が保護2と守備威力増加2を得る
マッチ勝利時、基本威力増加2加算コイン強化1を得る
これらの中からランダムに1つを各ターン終了時に発動可能にし、季節巡りを1得る(1度も発動していないものを優先)
自身が混乱になった時、または全ての効果を使った時、四季巡りを0にして即座に全ての効果を条件を無視して発動し混乱を解除する
もう後書きが本編まであるのでは?ボブは訝しんだ…。
四季巡りはただのカウント用のやつです。バフなどはない。
四季ちゃんに持たせるEGO
-
次元裂き
-
凶弾
-
盲目
-
永続
-
水袋
-
ロボトミーから1つ持ってくる